Komori
アルメディオ(7859)・目標通期営業黒字から営業損失へ再転落

黒字体質への転換と連結営業利益計画の達成

FY2016に初出。32回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2019前進FY2022-Q2 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
営業利益の黒字転換・黒字維持72社が書いているテーマ・逆風1社・追い風76社

アルメディオがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。53社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期営業黒字から営業損失へ再転落有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,372百万円(前年同期比59.1%減)となりました。利益面は、営業損失825百万円(前年同期は営業利益867百万円)、経常損失786百万円(前年同期は経常利益877百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失470百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益476百万円)となりました。」

    FY2025の営業利益867百万円から、FY2026は営業損失825百万円へ転落し、経常損益・親会社株主帰属当期損益も赤字となった。
  2. FY2026-H1中間期に営業赤字へ再転落有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,164百万円(前年同期比64.7%減)となりました。利益面は、営業損失340百万円(前年同期は営業利益629百万円)、経常損失344百万円(前年同期は経常利益624百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失293百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益361百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益629百万円から営業損失340百万円へ転落し、経常損益・親会社株主帰属中間損益も赤字へ転じた。
  3. FY2025通期で営業黒字を維持したものの、前年同期比で減収減益となり、計画値も下回った有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高5,800百万円(前年同期比49.8%減)となりました。利益面は、営業利益867百万円(前年同期比74.2%減)、経常利益877百万円(前年同期比74.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益476百万円(前年同期比79.5%減)となりました。」

    営業利益は黒字を維持した一方、前年同期の3,364百万円から867百万円へ減少し、2025年3月期目標の1,184百万円も下回った。
  4. FY2025-H1営業黒字を維持する一方、前年同期比で減益有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,294百万円(前年同期比14.2%減)となりました。利益面は、営業利益629百万円(前年同期比36.9%減)、経常利益624百万円(前年同期比41.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益361百万円(前年同期比49.6%減)となりました。」

    営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも黒字を維持したが、前年同期比では減少した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,374百万円(前年同四半期比109.5%増)となりました。利益面は、営業利益2,472百万円(前年同四半期比398.7%増)、経常利益2,505百万円(前年同四半期比399.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,829百万円(前年同四半期比513.3%増)となりました。」

    第44期第3四半期累計では、営業利益2,472百万円、経常利益2,505百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,829百万円となり、前年同期から利益規模が大幅に拡大した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,840百万円(前年同四半期比41.0%増)となりました。利益面は、営業利益997百万円(前年同四半期比173.3%増)、経常利益1,058百万円(前年同四半期比159.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益716百万円(前年同四半期比173.4%増)となりました。」

    第44期第2四半期累計では営業利益997百万円となり、前年同期の364百万円から大幅に増加した。営業黒字・純利益黒字の拡大が進んでいる。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高1,284百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。利益面は、営業利益144百万円(前年同四半期比16.0%増)、経常利益192百万円(前年同四半期比20.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益119百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。」

    当第1四半期は営業利益144百万円となり、前年同期比16.0%増と利益改善が継続した。経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高4,940百万円(前年同期比51.3%増)となりました。利益面は、営業利益535百万円(前年同期比617.2%増)、経常利益569百万円(前年同期比482.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益164百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失39百万円)となりました。」

    通期営業利益は535百万円となり、前年の74百万円および当期計画の355百万円以上を上回った。営業利益の黒字化・拡大が通期で大きく進展した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,997百万円(前年同四半期比78.4%増)となりました。利益面は、営業利益495百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)、経常利益502百万円(前年同四半期比5,963.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益298百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円)となりました。」

    第43期第3四半期累計では、営業利益495百万円、経常利益502百万円、親会社株主帰属四半期純利益298百万円となり、前年同期の営業損失・経常利益8百万円・純損失から大幅に改善した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,723百万円(前年同四半期比84.4%増)となりました。利益面は、営業利益364百万円(前年同四半期は営業損失23百万円)、経常利益407百万円(前年同四半期は経常損失18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益262百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。」

    第43期第2四半期累計では、営業利益364百万円、経常利益407百万円、親会社株主帰属四半期純利益262百万円となり、前年同期の営業・経常・純損失から全面的に黒字転換した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,098百万円(前年同四半期比108.0%増)となりました。利益面は、営業利益124百万円(前年同四半期は営業損失59百万円)、経常利益160百万円(前年同四半期は経常損失57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円)となりました。」

    第43期第1四半期は、前年同期の営業損失59百万円から営業利益124百万円へ転換し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も黒字となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「利益面は、営業利益74百万円(前年同期は営業損失11百万円)、経常利益97百万円(前年同期は経常損失3百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失135百万円)となりました。」

    通期営業利益は前年の11百万円の営業損失から74百万円の黒字へ転換し、経常利益も黒字化した。親会社株主に帰属する当期純損失は継続している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,240百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。利益面は、営業損失6百万円(前年同四半期は営業損失7百万円)、経常利益8百万円(前年同四半期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円)となり、ほぼ計画どおりに進捗しております。」

    第42期第3四半期累計では営業損失が7百万円から6百万円へ縮小し、経常損益は15百万円の損失から8百万円の利益へ転換した。営業黒字化には至っていないが、計画どおりの進捗と記載している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,476百万円(前年同四半期比22.8%増)となりました。利益面は、営業損失23百万円(前年同四半期は営業損失37百万円)、経常損失18百万円(前年同四半期は営業損失44百万円)」

    売上高が前年同期比22.8%増加し、営業損失は37百万円から23百万円、経常損失は44百万円から18百万円へ縮小した。ただし、営業損失は継続している。
  15. FY2022-Q1第42期第1四半期の営業損失が前年同期比で拡大有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高528百万円(前年同四半期比10.6%減)となりました。利益面は、営業損失59百万円(前年同四半期は営業損失17百万円)、経常損失57百万円(前年同四半期は経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円)となりました。」

    FY2021第1四半期から営業損失が17百万円から59百万円へ拡大し、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失も拡大した。
  16. FY2021通期営業損失への再転落有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、2,681百万円(前年同期比2.6%減)となりました。利益面は、営業損失11百万円(前年同期は営業利益55百万円)、経常損失3百万円(前年同期は経常利益48百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失13百万円)となりました。」

    FY2020通期に営業利益55百万円へ黒字転換した後、FY2021通期は営業損失11百万円へ再転落し、純損失も13百万円から135百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q3営業損失への再転落と純損失拡大が継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,916百万円(前年同四半期比12.7%減)となりました。利益面は、営業損失7百万円(前年同四半期は営業利益47百万円)、経常損失15百万円(前年同四半期は経常利益45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。」

    第41期第3四半期累計では、前年同期の営業利益47百万円から営業損失7百万円へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も6百万円から50百万円へ拡大した。
  18. FY2021-Q2営業損失への再転落と純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,202百万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。利益面は、営業損失37百万円(前年同四半期は営業利益18百万円)、経常損失44百万円(前年同四半期は経常利益9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益18百万円から営業損失37百万円へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も24百万円から46百万円へ拡大した。
  19. FY2021-Q1営業損失への再転落有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高590百万円(前年同四半期比28.9%減)となりました。利益面は、営業損失17百万円(前年同四半期は営業利益16百万円)、経常損失21百万円(前年同四半期は経常利益11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。」

    FY2020通期では営業利益55百万円を確保していたが、FY2021第1四半期は営業損失17百万円となり、営業黒字から再び赤字へ転じた。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、2,751百万円(前年同期比11.5%減)となりました。利益面は、営業利益55百万円(前年同期は営業損失62百万円)、経常利益48百万円(前年同期は経常損失50百万円)」

    通期営業損益は前年の営業損失62百万円から営業利益55百万円へ黒字転換した。過去の黒字化計画達成水準には及ばないものの、利益面の回復が通期で確認された。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,194百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。利益面は、営業利益47百万円(前年同四半期は営業損失19百万円)、経常利益45百万円(前年同四半期は経常損失5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失362百万円)となりました。」

    第40期第3四半期累計では営業利益47百万円となり、前年同期の営業損失19百万円から黒字転換した。営業利益の黒字化は第2四半期に続いているが、親会社株主帰属四半期純損失は継続している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「利益面は、営業利益18百万円(前年同四半期は営業損失67百万円)、経常利益9百万円(前年同四半期は経常損失47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失383百万円)となりました。」

    第40期第2四半期累計では、営業利益が前年同期の営業損失から18百万円の黒字に転じ、利益改善が進んだ。ただし、親会社株主帰属四半期純損失は継続している。
  23. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年3月期または2022年3月期のいずれかの事業年度において当社の有価証券報告書に記載される連結営業利益が3億円を超過した場合」

    後発事象の有償ストック・オプションについて、2021年3月期または2022年3月期の連結営業利益3億円超を行使条件として設定した。なお、当第1四半期は営業利益16百万円となり、前年同期の営業損失30百万円から黒字に転じている。
  24. FY2019営業損失が前年同期比で拡大し、通期赤字が継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、3,109百万円(前年同期比12.2%減)となりました。利益面は、営業損失62百万円(前年同期は営業損失60百万円)」

    通期営業損失は前年の60百万円から62百万円へ拡大し、黒字体質への転換後に掲げられた利益改善は実績上継続していない。
  25. FY2019-Q2営業損失が前年同期比で拡大有価証券報告書

    「利益面は、営業損失67百万円(前年同四半期は営業損失50百万円)」

    第39期第2四半期累計の営業損失は67百万円となり、前年同期の50百万円から損失幅が拡大した。
  26. FY2019-Q1営業損失の継続・拡大と継続企業に関する重要事象の認識有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9億26百万円(前年同四半期比27.2%増)となりました。利益面は、営業損失30百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)」

    売上高は増加した一方、営業損失は前年同期の15百万円から30百万円へ拡大した。また、個別業績で2期連続の営業損失を計上したことを重要事象として認識している。
  27. FY2018-Q3営業損失の継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高26億19百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。利益面は、営業損失15百万円(前年同四半期は営業利益58百万円)、経常損失22百万円(前年同四半期は経常利益67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円)となりました。」

    過去の黒字体質への転換実績を引用する一方、第38期第3四半期累計では営業損失15百万円となり、黒字状態への回復には至っていない。
  28. FY2017過去の黒字化実績を引用する一方、翌年度営業利益計画は未達有価証券報告書

    「続いて、平成27年度は、平成27年4月30日付け「再成長計画(ReGrowth 2015)の実施について」の策定を公表し、経営体制の強化を図ってまいりましたところ、平成27年度における連結営業利益も黒字となり、黒字体質への転換が達成されました。また、平成27年度における連結営業利益の計画値の176百万円に対し、達成した営業利益は177百万円と100.7%の達成結果となりました。しかし、平成28年度は、平成28年5月13日付け「再成長計画(ReGrowth 2016)の実施について」の策定を公表し、今後成長が見込まれるアーカイブ事業、断熱材事業への積極的投資による売上げの拡大を目標としておりましたが、英国のEU離脱や米国の新大統領の保護貿易政策等により、世界経済の先行きに警戒感が強まった結果、新たな設備投資に対して取引先が慎重な姿勢となり、インダストリアルソリューション事業及び国内の断熱材事業で受注案件の規模縮小や凍結が断続的に発生しました。これにより、かかる再成長計画(ReGrowth 2016)の柱としていた施策で十分な成果が得られず、達成した営業利益は30百万円にとどまりました。」

    平成27年度の黒字化と営業利益計画達成を過去の実績として引用する一方、平成28年度の営業利益は30百万円にとどまり、ReGrowth2016の柱となる施策では十分な成果が得られなかったと記載している。
  29. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「続いて、平成27年度は、平成27年4月30日付け「再成長計画(ReGrowth2015)の実施について」の策定を公表し、経営体制の強化を図ってまいりましたところ、平成27年度における連結営業利益も黒字となり、黒字体質への転換が達成され、平成27年度における連結営業利益の計画値の176百万円に対し、達成した営業利益は177百万円と100.7%の達成結果となりました。」

    黒字体質への転換と連結営業利益計画の達成を、過去の実績として再度引用している。
  30. FY2016達成有価証券報告書

    「平成27年度における連結営業利益も黒字となり、黒字体質への転換が達成され、平成27年度における連結営業利益の計画値の176百万円に対し、達成した営業利益は177百万円と100.7%の達成結果となりました。」

    再成長計画(ReGrowth2015)について、黒字化・黒字体質への転換と営業利益計画の達成を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「断熱材事業の材料販売から設計・施工ソリューションへの拡張」は、この変遷が動いた32回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141414121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1断熱材事業の材料販売から設計・施工ソリューションへの拡張14回
  3. 21株当たり当期純利益(EPS)・ROEの継続的向上14回
  4. 3新株予約権の行使による株式・資本金の増加14回
  5. 4ナノマテリアル事業の研究開発・製造販売による新規収益化12回
  6. 5新成長ドライバーの確立11回
  7. 6第37期連結営業利益の拡大を必達目標化10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の経営計画で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
黒字体質への転換と連結営業利益計画の達成|アルメディオ(7859)の変遷 | Komori