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セキ(7857)・方針引き上げ

安定配当を基本とする利益還元

FY2018に初出。24回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2024-Q32018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、株主の皆様への安定的な配当の継続という見地から、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株につき普通配当13円とさせていただきます。中間配当金として1株につき13円をお支払いしておりますので、当期の年間配当金は1株につき26円となります。」

    年間配当金は、前期の普通配当13円と中間配当12円の25円から、中間・期末各13円の26円へ増額した。
  2. 2026-05-14引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) ― 13.00 ― 13.00 26.00」

    2027年3月期の年間配当予想を26円とし、2026年3月期の年間配当26円を維持する見通しを示した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額            54,150千円 ②1株当たりの金額         13円00銭」

    安定配当を基本とする利益還元方針に沿い、1株当たり13円の中間配当を決議した。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、株主の皆様への安定的な配当の継続という見地から、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株につき普通配当13円とさせていただきます。中間配当金として1株につき12円をお支払いしておりますので、当期の年間配当金は1株につき25円となります。」

    安定配当方針は継続している。前期の創業115周年記念配当を含む年間26円から、当期は普通配当13円と中間配当12円の年間25円へ配当構成が変化した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額            49,985千円 ②1株当たりの金額         12円00銭」

    安定配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を決議した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、株主の皆様への安定的な配当の継続という見地から、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株につき普通配当12円に創業115周年記念配当2円を加え14円とさせていただきます。中間配当金として1株につき12円をお支払いしておりますので、当期の年間配当金は1株につき26円となります。」

    安定配当方針を維持しつつ、創業115周年記念配当2円を加え、年間配当金を従来の24円から26円へ増額した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日 取締役会 普通株式 49,985 12 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を決議・実施した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日 取締役会 普通株式 49,985 12 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を決議した。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月15日 定時株主総会 普通株式 49,985 12 2023年3月31日 2023年6月16日 利益剰余金」

    1株当たり12円の期末配当を実施し、安定配当を基本とする利益還元方針に沿う実績を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第74期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  49,985千円 ②1株当たりの金額               12円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2022年12月1日」

    安定配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を決議・実施したことを記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第74期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額        49,985千円 ②1株当たりの金額         12円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」

    安定配当方針に沿い、1株当たり12円の中間配当を決議した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月16日 定時株主総会 普通株式 49,985 12 2022年3月31日 2022年6月17日 利益剰余金」

    2022年6月17日に1株当たり12円の配当を実施しており、安定配当を基本とする利益還元方針に沿う実績を継続して記載している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、株主の皆様への適切な利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけ、業績、財務状況など総合的判断のもと、安定配当の維持を基本として利益配分を行っております。当期の期末配当金につきましては、株主の皆様への安定的な配当の継続という見地から、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株につき12円とさせていただきます。中間配当金として1株につき12円をお支払いしておりますので、当期の年間配当金は1株につき24円となります。」

    安定配当を基本とする利益還元方針を継続し、年間配当金は1株24円とした。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月4日 取締役会 普通株式 49,985 12 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    2021年11月4日の取締役会で、1株当たり12円の中間配当を決議しており、安定配当を基本とする利益還元方針に沿う実績を記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月17日 定時株主総会 普通株式 49,985 12 2021年3月31日 2021年6月18日 利益剰余金」

    2021年6月18日に、普通株式について1株当たり12円の配当を実施しており、安定配当を基本とする利益還元方針に沿う実績を記載している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、株主の皆様への適切な利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけ、業績、財務状況など総合的判断のもと、安定配当の維持を基本として利益配分を行っております。当期の年間配当金は1株につき24円となります。」

    安定配当を基本とする利益還元方針を継続し、年間配当金を1株24円としている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月5日 取締役会 普通株式 49,985 12 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    2020年11月5日の取締役会で、1株当たり12円の中間配当を決議した。安定配当を基本とする利益還元方針に沿う実績である。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月11日 定時株主総会 普通株式 49,985 12 2020年3月31日 2020年6月12日 利益剰余金」

    2020年6月12日に、普通株式について1株当たり12円の配当を実施しており、安定配当を基本とする利益還元方針に沿う実績を記載している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、株主の皆様への適切な利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけ、業績、財務状況など総合的判断のもと、安定配当の維持を基本として利益配分を行っております。当期の年間配当金は1株につき24円となります。」

    安定配当を基本とする利益還元方針を継続し、年間配当金を1株24円としている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日取締役会」

    2019年10月31日開催の取締役会で、1株当たり12円の中間配当を決議しており、安定配当を基本とする利益還元方針に沿う実績を記載している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月13日 定時株主総会 普通株式 49,985 12 2019年3月31日 2019年6月14日 利益剰余金」

    2019年6月14日に、普通株式について1株当たり12円の配当を実施した。安定配当を基本とする利益還元方針に沿う実績として記載されている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、株主の皆様への適切な利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけ、業績、財務状況など総合的判断のもと、安定配当の維持を基本として利益配分を行っております。」

    安定配当を基本とする利益還元方針を年次でも明記し、当期の年間配当金は1株24円とした。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月1日 取締役会 普通株式 49,985 12 平成30年9月30日 平成30年12月3日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、普通株式について1株当たり12円の中間配当を実施した。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは、株主の皆様への適切な利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけ、業績、財務状況など総合的判断のもと、安定配当の維持を基本として利益配分を行っております。」

    利益還元を重要課題とし、業績・財務状況を総合判断した安定配当を基本方針としている。当期の年間配当金は1株24円である。
一緒に動いた変遷

「洋紙・板紙販売関連事業の市況悪化・競争激化による減収赤字」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1洋紙・板紙販売関連事業の市況悪化・競争激化による減収赤字4回
  3. 2パッケージ関連受注の伸張2回
  4. 3印刷業界の環境を踏まえた設備計画の見直し2回
  5. 4特別企画展の見送りによる美術館関連事業の減収・赤字拡大2回
  6. 5環境配慮製品売上高の数値目標設定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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