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中間期(第2四半期)2026年4月1日〜2026年9月30日連結日本基準売上高6,113百万円前年比 +8.3%進捗 46.1%
営業利益-36百万円
経常利益92百万円進捗 20.5%
純利益(親会社株主帰属)54百万円進捗 14.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益13.04円
期末の財政状態
総資産20,469百万円
うち純資産 17,299 百万円自己資本比率 83.2%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高印刷関連事業 4,559,990千円(前年比 +10.4%)、洋紙・板紙販売関連事業 154,557千円(前年比 -10.9%)、出版・広告代理関連事業 501,911千円(前年比 -5.5%)、美術館関連事業 1,563千円(前年比 -4.9%)、カタログ販売関連事業 795,031千円(前年比 -2.0%)、ECコンサルティング関連事業 100,070千円
セグメント別利益印刷関連事業 -3,790千円、洋紙・板紙販売関連事業 -4,786千円、出版・広告代理関連事業 -31,880千円、美術館関連事業 -9,248千円、カタログ販売関連事業 29,785千円(前年比 -1.9%)、ECコンサルティング関連事業 -15,324千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,265百万円(前年比 +9.3%)
営業利益191百万円
経常利益449百万円(前年比 +136.4%)
純利益370百万円(前年比 +46.2%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 13,265 / 営業利益 191 / 経常利益 449 / 純利益 370
年間配当予想26円/株 → 26円/株(0.0%)
業績の増減要因
広告関連、水性フレキソ、紙パッケージ、官公庁向けBPOなどの受注伸長、店舗型の住宅購入サービスの好調、原材料価格高止まりを受けた価格改定の強化、連結子会社の吸収合併による生産体制再編。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 なし / 除外 会社数 2 / 社名 有限会社こづつみ倶楽部、メディア発送株式会社
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 役員退職慰労金戻入額 5,364千円、固定資産売却益 2,838千円、投資有価証券売却益 11,367千円 / 特別損失 固定資産売却損 515千円、固定資産除却損 0千円、投資有価証券売却損 20千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数4,508,000株
期末自己株式数342,557株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年9月30日 |
| 売上高 | 6,113百万円(前年比 +8.3%) |
| 営業利益 | -36百万円 |
| 経常利益 | 92百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 54百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 13.04円 |
| 自己資本比率 | 当期末 83.2 / 前期末 83.6 |
| 総資産 | 20,469百万円 |
| 純資産 | 17,299百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,265百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 191百万円 / 経常利益 449百万円(前年比 +136.4%) / 純利益 370百万円(前年比 +46.2%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 13,265 / 営業利益 191 / 経常利益 449 / 純利益 370 |
| 年間配当予想 | 26円/株 → 26円/株(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 印刷関連事業 4,559,990千円(前年比 +10.4%)、洋紙・板紙販売関連事業 154,557千円(前年比 -10.9%)、出版・広告代理関連事業 501,911千円(前年比 -5.5%)、美術館関連事業 1,563千円(前年比 -4.9%)、カタログ販売関連事業 795,031千円(前年比 -2.0%)、ECコンサルティング関連事業 100,070千円 |
| セグメント別利益 | 印刷関連事業 -3,790千円、洋紙・板紙販売関連事業 -4,786千円、出版・広告代理関連事業 -31,880千円、美術館関連事業 -9,248千円、カタログ販売関連事業 29,785千円(前年比 -1.9%)、ECコンサルティング関連事業 -15,324千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 役員退職慰労金戻入額 5,364千円、固定資産売却益 2,838千円、投資有価証券売却益 11,367千円 / 特別損失 固定資産売却損 515千円、固定資産除却損 0千円、投資有価証券売却損 20千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 なし / 除外 会社数 2 / 社名 有限会社こづつみ倶楽部、メディア発送株式会社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 4,508,000株 |
| 期末自己株式数 | 342,557株 |
| 業績の増減要因 | 広告関連、水性フレキソ、紙パッケージ、官公庁向けBPOなどの受注伸長、店舗型の住宅購入サービスの好調、原材料価格高止まりを受けた価格改定の強化、連結子会社の吸収合併による生産体制再編。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。広告関連、水性フレキソ、紙パッケージ、官公庁向けBPOなどの受注が伸長し、店舗型の住宅購入サービスも好調に推移した。一方、印刷用紙・インキなど原材料価格の高止まりが続くため、価格改定を強化している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。