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スターツ出版(7849)・施策再掲

オズモールの会員基盤と予約可能施設の拡大

FY2016-Q2に初出。54回の記載のうち38回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

54記載
11年にわたる
21うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進2024-02-13 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 520212022: 720222023: 920232024: 420242025: 620252026: 62026
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オズモール会員基盤・予約施設ネットワークの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、利用満足度の高い施設を厳選して掲載するとともに、オズ限定プランなどによる予約可能施設の拡充や、クーポン活用を含む集客施策を通じたユーザー満足度向上に継続的に取り組んでまいりました。「オズのプレミアム予約」の売上高は、掲載店舗の拡大や関西エリアでの予約組数の増加等により、レストラン予約の売上が堅調に推移したため、前年同期と比較して増加いたしました。」

    予約可能施設の拡充、限定プラン、クーポンを含む集客施策を継続し、掲載店舗の拡大や関西エリアの予約組数増加によりレストラン予約売上が増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」の売上高は、レストラン予約サービスにおいて、大阪・関西万博の開催に伴い関西エリアの参画施設数及び予約組数が増加したことなどにより、レストラン予約の売上が堅調に推移した一方で、他カテゴリーの予約サービスの売上が減少したため、前事業年度と比較して横ばいとなりました。 2026年2月 「オズモール」の会員登録数が500万人となる」

    関西エリアで参画施設数・予約組数が増加し、2026年2月にはオズモールの会員登録数が500万人となった。一方、他カテゴリーの減収により予約サービス全体の売上高は横ばいだった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度が高い施設と予約プランの開発、予約可能施設の拡大、SEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。「オズのプレミアム予約」の売上高は、名阪エリアでの予約組数の増加等により、レストラン予約の売上が堅調に推移した一方で、他カテゴリーの予約サービスの売上が減少したため、前年同期と比較して横ばいとなりました。」

    施設開拓、予約プラン、SEO、クーポン施策を継続し、名阪エリアで予約組数が増加した。レストラン予約は堅調だったが、他カテゴリーの減収により予約サービス全体の売上高は横ばいとなった。
  4. 2025-05-13前進決算

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度が高い施設と予約プランの開発、予約可能施設の拡大、SEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。」

    施設・予約プランの拡大、SEO、クーポン等の施策を継続し、名阪エリアでの予約組数増加によりレストラン予約売上が前年同期比で増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年9月 「オズモール」の会員登録数が450万人となる」

    オズモールの会員登録数が、2022年7月の400万人から2024年9月には450万人へ拡大した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発、名阪エリアの予約可能施設の拡大、SEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等のユーザー満足度の向上に注力してまいりました。」

    既存の施設開拓、予約プラン、SEO、クーポン施策に加え、名阪エリアで予約可能施設を拡大する取り組みを進めている。レストラン予約の売上も前年同期比で増加した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等のCRM強化によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。当第3四半期累計期間は、前年同期と比較しますと新型コロナウイルス感染症の影響が緩和され、レストラン予約を中心に利用者数が改善したことにより売上高が増加し、コロナ禍前の2019年同四半期累計期間の売上高を上回る結果となりました。」

    施設開拓、予約プラン開発、SEO、クーポンを含むCRM強化を継続し、レストラン予約を中心に利用者数と売上高が改善して2019年同四半期累計期間を上回った状態を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等のCRM強化によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。当第2四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響が減少し、前年同期と比較してレストラン予約を中心に利用者数が改善したことにより売上高が増加し、コロナ禍前の2019年同四半期累計期間の売上高を上回る結果となりました。」

    施設開拓、予約プラン開発、SEO、クーポンを含むCRM強化を継続し、レストラン予約を中心に利用者数と売上高が改善、2019年同四半期累計期間の売上高を上回った。
  9. 2023-08-09前進決算

    「当第2四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響が減少し、前年同期と比較してレストラン予約を中心に利用者数が改善したことにより売上高が増加し、コロナ禍前の2019年同四半期累計期間の売上高を上回る結果となりました。」

    予約サービスではレストラン予約を中心に利用者数が改善し、売上高が2019年同四半期累計期間を上回っている。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等のCRM強化によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。当第1四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響が軽減し、前年同期と比較してレストラン予約を中心に利用者数が改善したことにより売上高が増加し、コロナ禍前の2019年同四半期の売上高を上回る結果となりました。」

    施設開拓、予約プラン、SEO、CRM強化を継続する中、レストラン予約を中心に利用者数が改善し、予約サービスの売上高がコロナ禍前の2019年同四半期を上回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「「オズモール」の会員登録数が400万人となる」

    オズモールの会員登録数が2022年1月の380万人から同年7月には400万人へ拡大した。予約プラン開発、SEO、CRM強化を続ける中で、会員基盤の拡大を開示している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、ユーザー満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等のCRM強化によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。当第3四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染症の感染者数が7月から8月にかけて増加したものの、前年同期と比較しますと個人消費への影響は軽減しており、ユーザー集客施策等の効果もありレストランや宿泊施設における少人数での予約を中心に利用件数が改善し、売上高が増加いたしました。」

    施設開拓、予約プラン開発、SEO、CRM強化を続け、感染症の影響が前年同期より軽減する中、レストラン・宿泊施設の少人数予約を中心に利用件数と売上高が改善した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等のCRM強化によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。」

    施設開拓、予約プラン開発、SEO、クーポン施策を含むCRM強化により、予約サービスの利用者満足度と集客を高める施策を継続している。
  14. 2022-05-11前進決算

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等のCRM強化によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。」

    施設開拓、予約プラン開発、SEO、CRM強化を継続し、少人数予約を中心に利用者数が改善したと記載している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「2022年1月 「オズモール」の会員登録数が380万人となる」

    「オズモール」の会員登録数が、従来開示の360万人から2022年1月には380万人へ拡大した。
  16. 2022-03-09実績引用株主総会

    「「オズのプレミアム予約」では、利用者満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、クーポン施策等のCRM強化によるユーザー満足度の向上に注力してまいりました。」

    施設開拓、予約プラン開発、SEO、CRMの施策を継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、ユーザー満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、CRM強化によるユーザーロイヤルティの向上に注力してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大による政府・自治体からの外出自粛要請及び掲載施設の休業、営業時間短縮などの影響を受け利用者数が低迷しております。」

    満足度の高い施設の開拓、予約プラン開発、SEO、CRM強化を継続しているが、外出自粛・施設休業・営業時間短縮により利用者数の低迷が続いている。
  18. 2021-11-11再掲決算

    「「オズのプレミアム予約」では、ユーザー満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発やSEO等のユーザー集客施策の強化、CRM強化によるユーザーロイヤルティの向上に注力してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大による政府・自治体からの外出自粛要請及び掲載施設の休業、営業時間短縮などの影響を受け利用者数が低迷しております。」

    施設開拓、予約プラン開発、SEO、CRM強化を継続している一方、利用者数の低迷も続いている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、ユーザー満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発、SEO等のユーザー集客施策の強化、CRM強化によるユーザーロイヤルティの向上に注力してまいりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による政府・自治体からの外出自粛要請及び掲載施設の休業、営業時間短縮などの影響を受け利用者数が低迷しております。」

    施設開拓、予約プラン開発、SEO、CRM強化を継続しているが、外出自粛、施設休業・営業時間短縮により予約サービス利用者数の低迷が続いている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「オズのプレミアム予約」では、ユーザー満足度の高い施設の開拓と予約プランの開発、SEO等のユーザー集客対策の強化、CRM強化によるユーザーロイヤルティの向上に注力してまいりました。」

    オズモールの予約サービスについて、施設開拓、予約プラン開発、SEO、CRMによるユーザーロイヤルティ向上を継続している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:360万人)の成功報酬型の施設予約サービス「オズのプレミアム予約」により、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストラン等の利用予約サービスを提供しております。」

    オズモールの会員数が前回開示の350万人から360万人へ増加した。一方、外出自粛等により予約サービスの利用者数と売上高は大きく減少した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:350万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」を中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストラン等の利用予約サービスを提供しております。」

    オズモールの会員数が前回開示の340万人から350万人となり、予約サービスの会員基盤が拡大している。一方、予約利用者は外出需要低下の影響を受けている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:340万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」を中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストラン等約5,300施設の利用予約サービスを提供しております。」

    会員数340万人、約5,300施設という予約サービスの基盤を維持し、施設拡充等の施策を継続している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:340万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなど約5300施設の利用予約サービスを提供しております。」

    オズモールの会員数が330万人から340万人となり、利用予約サービスの対象施設を約5300施設と開示している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:330万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。当第3四半期累計期間は、予約可能施設の拡充やSEO対策などの施策が奏功し、前年同期と比較して送客手数料売上が増加いたしました。」

    オズモールの会員数が320万人から330万人となり、予約可能施設の拡充とSEO対策が奏功して送客手数料売上が前年同期比で増加している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:320万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。当第2四半期累計期間は、予約可能施設の拡充やSEO対策などの施策が奏功し、前年同期と比較して送客手数料売上が増加いたしました。」

    会員数320万人の基盤、予約可能施設の拡充、SEO対策による送客サービスの展開を継続し、送客手数料売上が前年同期比で増加している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:320万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。当第1四半期累計期間は、予約可能施設の拡充やSEO対策などの施策が奏功し、前年同期と比較して送客手数料売上が増加いたしました。」

    会員数320万人の基盤、予約可能施設の拡充、SEO対策による送客サービスの展開を継続している。会員数に変化はないが、送客手数料売上の増加を記載している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」では、「オズモール」(会員数:320万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。当事業年度におきましては、予約可能施設の拡充、集客のためのSEO対策の強化、サービスの利用回数に応じて特典が受けられる「OZステージ」プログラムの導入などにより、送客手数料売上が、堅調に推移いたしました。」

    オズモールの会員数が320万人となり、予約可能施設の拡充、SEO対策の強化、「OZステージ」導入を進め、送客手数料売上が堅調に推移している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:300万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。当第3四半期累計期間においては、サービスの利用回数に応じて特典が受けられる「OZステージ」プログラムの導入、ヨガやフィットネスなどを厳選した施設で体験できる新サービス「OZのお試し体験」のスタートなど新たな取り組みを行っております。送客手数料売上につきましては、予約可能施設の拡充などの施策が奏功し、前年同期と比較して増加いたしました。」

    会員数300万人の基盤と予約可能施設の拡充を継続しつつ、「OZステージ」を導入し、「OZのお試し体験」を開始する新サービスの展開に進んでいる。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:300万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。送客手数料売上につきましては、予約可能施設の拡充などの施策が奏功し、前年同期と比較して増加いたしました。」

    会員数300万人の基盤、予約可能施設の拡充、送客手数料売上の前年同期比増加を引き続き記載している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:300万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。送客手数料売上につきましては、予約可能施設の拡充などの施策が奏功し、前年同期と比較して増加いたしました。」

    オズモールの会員数が前期末の280万人超から300万人となり、予約可能施設の拡充が奏功して送客手数料売上が前年同期比で増加している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」では、当事業年度末現在で280万人を超える会員を有する「オズモール」の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。当事業年度は、前事業年度より積極的に取り組んでいる掲載施設の拡充などの施策が奏功し、前事業年度と比較して送客手数料売上が増加いたしました。」

    オズモールの会員数が280万人を超え、掲載施設の拡充が奏功して送客手数料売上が前事業年度比で増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、当第3四半期累計期間末現在で270万人を超える会員を有する「オズモール」の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。当第3四半期累計期間は、前事業年度より積極的に取り組んでいる予約可能施設の拡充などの施策が奏功し、前年同期と比較して送客手数料売上が増加しております。」

    オズモールの会員数が270万人を超え、予約可能施設の拡充が奏功して送客手数料売上が前年同期比で増加している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:270万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。送客手数料売上につきましては、前事業年度より積極的に取り組んでいる予約可能施設の拡充などの施策が奏功し、前年同期と比較して増加しております。」

    会員数270万人の基盤と予約可能施設の拡充を前提とした送客サービスを継続し、送客手数料売上が前年同期比で増加している。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、「オズモール」(会員数:270万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。送客手数料売上につきましては、前事業年度より積極的に取り組んでいる予約可能施設の拡充などの施策が奏功し、前年同期と比較して増加しております。」

    オズモールの会員数が270万人となり、予約可能施設の拡充が奏功して送客手数料売上が前年同期比で増加している。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、女性向けウエブサイト「オズモール」(会員数:260万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。送客手数料売上につきましては、レストラン予約サービスにおける新商品企画や予約可能施設の増加などの施策が奏功し、前期と比較して堅調に推移しております。また、「オズモール」は、本年度7月に大規模なリニューアルを実施しており、ユーザーにより快適に楽しく利用していただけるようサイトデザインを一新するとともに、「オズのプレミアム予約」シリーズと連動した体験につながる「グルメ」「旅」「ビューティ・暮らし」に関するニュース配信を強化しております。」

    会員数が250万人から260万人へ増加し、新商品企画・予約可能施設の増加に加え、7月の大規模リニューアルとニュース配信強化を実施している。
  37. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、女性向けウエブサイト「オズモール」(会員数:250万人)の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティーサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。送客手数料売上につきましては、新サービスの拡充や予約可能施設の増加などの施策が奏功し、前年同期と比較して堅調に推移しております。また、「オズモール」は、本年7月に大規模なリニューアルを実施しており、UX向上を意識しサイトデザインを一新するとともに、「オズのプレミアム予約」シリーズと連動して利用者の体験につながる「グルメ」「旅」「ビューティ・暮らし」に関するニュースの配信を強化しております。」

    約250万人の会員基盤、新サービス・予約可能施設の拡充に加え、本年7月の大規模リニューアル、UXを意識したデザイン刷新、関連ニュース配信の強化を実施している。
  38. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「「厳選店舗マーケティング」は、当第2四半期会計期間末現在で約250万人の会員数を有する女性向けウエブサイト「オズモール」の成功報酬型の送客サービス「オズのプレミアム予約」シリーズを中心に展開し、独自基準で厳選したビューティーサロン、ホテル、レストランなどの利用予約サービスを提供しております。当第2四半期累計期間におきましては、新サービスの拡充や予約可能施設の増加などの施策を実施し、前年同期と比較して売上は堅調に推移しております。」

    約250万人の会員基盤を背景に、新サービスと予約可能施設の拡充を進めている。
一緒に動いた変遷

「ターゲット別投稿サイトと書籍出版の継続展開」は、この変遷が動いた54回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262116161512★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ターゲット別投稿サイトと書籍出版の継続展開26回
  3. 2東京圏でのオリジナルマーケティングモデル創造21回
  4. 3投稿コンテンツドメインの拡大と地域密着ドメインの縮小16回
  5. 4電子コミック分野への注力と「comic Berry's」創刊・単行本化16回
  6. 5オズモールのシステム開発・SEO対策への重点投資15回
  7. 6ヒット作と文庫シリーズによる書籍販売の拡大12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターツ出版の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オズモールの会員基盤と予約可能施設の拡大|スターツ出版(7849)の変遷 | Komori