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スターツ出版(7849)・事実書籍増収減益・メディア減収減益

投稿コンテンツドメインの拡大と地域密着ドメインの縮小

FY2016に初出。46回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

46記載
10年にわたる
13うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020前進2023-03-07 – FY2024その他2025-05-13 – FY2026-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 520212022: 720222023: 1020232024: 420242025: 320252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1書籍増収減益・メディア減収減益有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は23億31百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は5億43百万円(前年同期比25.2%減)となりました。…このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は15億45百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は39百万円(前年同期比56.3%減)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は増収減益、メディアソリューション事業は減収減益となり、両事業で利益が前年同期比減少した。
  2. FY2025書籍減収・メディア増収増益の継続有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は48億4百万円(前期比9.1%減)、営業利益は16億49百万円(前期比28.7%減)となりました。…メディアソリューション事業の売上高は33億38百万円(前期比1.2%増)、営業利益は2億32百万円(前期比7.2%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業が9.1%減収・28.7%減益となる一方、メディアソリューション事業は1.2%増収・7.2%増益となり、両事業の業績方向の違いが通期で継続した。
  3. FY2025-H1書籍減収・メディア増収増益有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は21億95百万円(前年同期比19.6%減)、営業利益は7億26百万円(前年同期比40.4%減)となりました。 このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は15億76百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は89百万円(前年同期比178.5%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業はヒット作品効果の反動等で減収減益となる一方、メディアソリューション事業は増収となり、営業利益が前年同期比178.5%増加した。
  4. 2025-05-13その他決算

    「書籍コンテンツ事業の売上高は10億81百万円(前年同期比23.5%減)、営業利益は3億93百万円(前年同期比42.3%減)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は減収減益となる一方、メディアソリューション事業は増収増益となり、両事業の業績動向が分かれた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は52億83百万円(前期比3.0%増)、営業利益は23億14百万円(前期比2.2%減)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は3.0%増収となった一方、発刊点数増加や人件費の影響等により営業利益は2.2%減少した。セグメント売上高比率は61.5%から61.6%へ上昇している。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は27億30百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は12億18百万円(前年同期比2.6%増)となりました。 このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は15億50百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は32百万円(前年同期は営業損失40百万円)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は9.0%増収・2.6%増益、メディアソリューション事業は5.2%増収となり営業損失から営業利益へ転換した。両事業が前年同期比増収となっている。
  7. 2024-08-08前進決算

    「このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は15億50百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は32百万円(前年同期は営業損失40百万円)となりました。」

    メディアソリューション事業が増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は14億13百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は6億81百万円(前年同期比4.6%増)となりました。 このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は8億4百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は36百万円(前年同期は営業利益0百万円)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は10.1%増収・4.6%増益、メディアソリューション事業も4.6%増収で営業利益36百万円となり、両事業が増収となっている。
  9. 2024-03-05前進株主総会

    「書 籍 コ ン テ ン ツ 事 業 5,128 61.5 メディアソリューション事業 3,213 38.5」

    書籍コンテンツ事業の売上高構成比が61.5%となり、メディアソリューション事業は営業損失から29百万円の営業利益に改善した。両事業の規模および損益状況を通期実績で更新している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は38億54百万円(前年同期比28.5%増)、営業利益は18億75百万円(前年同期比38.6%増)となりました。 このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は21億98百万円(前年同期比15.6%増)、営業損失は86百万円(前年同期は、営業損失1億77百万円)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は28.5%増収・38.6%増益となり、メディアソリューション事業も15.6%増収、営業損失が1億77百万円から86百万円へ縮小した。
  11. 2023-11-09前進決算

    「書籍コンテンツ事業の売上高は38億54百万円(前年同期比28.5%増)、営業利益は18億75百万円(前年同期比38.6%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業の増収増益が続いている。メディアソリューション事業も増収し、営業損失が縮小している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は25億4百万円(前年同期比38.9%増)、営業利益は11億88百万円(前年同期比51.1%増)となりました。 このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は14億74百万円(前年同期比18.4%増)、営業損失は40百万円(前年同期は、営業損失1億27百万円)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は38.9%増収・51.1%増益となり、メディアソリューション事業も18.4%増収、営業損失が1億27百万円から40百万円へ縮小した。
  13. 2023-08-09前進決算

    「書籍コンテンツ事業の売上高は25億4百万円(前年同期比38.9%増)、営業利益は11億88百万円(前年同期比51.1%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業の増収増益が続いている。メディアソリューション事業も増収となり、営業損失が縮小している。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は12億83百万円(前年同期比62.6%増)、営業利益は6億51百万円(前年同期比92.9%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は前年同期比62.6%増収、92.9%増益となり、事業規模の拡大が続いている。メディアソリューション事業も24.6%増収で営業損失から営業利益0百万円へ改善し、両事業の業績差は残るもののメディア側も損益改善が進んでいる。
  15. 2023-05-11前進決算

    「書籍コンテンツ事業の売上高は12億83百万円(前年同期比62.6%増)、営業利益は6億51百万円(前年同期比92.9%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業の増収増益が進み、メディアソリューション事業も営業損失から営業利益0百万円へ改善している。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「書籍コンテンツ事業(%) 小説投稿サイトの運営及び書籍・コミックの発行 58.7 59.8 メディアソリューション事業(%) 雑誌の販売、広告掲載及びインターネットサイトの企画運営並びにそれらに伴うイベント運営 41.3 40.2」

    売上高比率は書籍コンテンツ事業が58.7%から59.8%へ上昇し、メディアソリューション事業が41.3%から40.2%へ低下した。書籍コンテンツ事業の構成比拡大が続いている。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は29億99百万円(前年同期比28.6%増)、営業利益は13億53百万円(前年同期比38.2%増)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、従来の方法に比べて売上高が5百万円増加しておりますが、営業利益に与える影響はありません。このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は19億2百万円(前年同期比24.1%増)、営業損失は1億77百万円(前年同期は、営業損失4億3百万円)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は28.6%増収・38.2%増益となり、メディアソリューション事業も24.1%増収、営業損失が4億3百万円から1億77百万円へ縮小した。書籍コンテンツ事業の拡大とメディアソリューション事業の赤字縮小が同時に進んでいる。
  18. 2022-11-10前進決算

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は29億99百万円(前年同期比28.6%増)、営業利益は13億53百万円(前年同期比38.2%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業の拡大が28.6%増収・38.2%増益として数値化されている。
  19. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は18億2百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は7億86百万円(前年同期比18.3%増)となりました。 このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は12億44百万円(前年同期比21.5%増)、営業損失は1億27百万円(前年同期は、営業損失2億65百万円)となりました。」

    セグメント名称変更後も書籍コンテンツ事業の拡大が続き、12.5%増収・18.3%増益となった。メディアソリューション事業も増収となり、営業損失が縮小している。
  20. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は7億89百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は3億37百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業は売上高789百万円、前年同期比2.5%増、営業利益337百万円、同6.2%増となり、拡大を継続している。
  21. FY2021前進有価証券報告書

    「メディアソリューション事業(%) 49.7 41.3 書籍コンテンツ事業(%) 50.3 58.7」

    売上高比率はメディアソリューション事業が49.7%から41.3%へ低下する一方、書籍コンテンツ事業は50.3%から58.7%へ上昇し、書籍コンテンツ事業の構成比拡大が進んでいる。
  22. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は15億32百万円(前年同期比6.0%増)、営業損失は4億3百万円(前年同期は、営業損失4億70百万円)となりました。このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は23億32百万円(前年同期比59.2%増)、営業利益は9億79百万円(前年同期比153.0%増)となりました。」

    メディアソリューション事業は増収となり営業損失が縮小し、書籍コンテンツ事業は59.2%増収、153.0%増益となった。書籍コンテンツ事業の拡大と両事業の業績差がさらに数値化されている。
  23. 2021-11-11前進決算

    「書籍コンテンツ事業の売上高は23億32百万円(前年同期比59.2%増)、営業利益は9億79百万円(前年同期比153.0%増)となりました。」

    書籍コンテンツ事業の増収増益がさらに進展している。
  24. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は10億24百万円(前年同期比7.3%増)、営業損失は2億65百万円(前年同期は、営業損失3億26百万円)となりました。 このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は16億2百万円(前年同期比79.9%増)、営業利益は6億64百万円(前年同期比150.9%増)となりました。」

    セグメント名称を維持したまま、メディアソリューション事業は増収・赤字縮小、書籍コンテンツ事業は79.9%増収・150.9%増益となり、両事業の業績差と書籍コンテンツ事業の拡大が示されている。
  25. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間より、報告セグメントの名称を従来の「東京マーケティングドメイン」を「メディアソリューション事業」に、「投稿コンテンツドメイン」を「書籍コンテンツ事業」に変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。 このような営業活動の結果、メディアソリューション事業の売上高は5億66百万円(前年同期比22.7%減)、営業損失は1億15百万円(前年同期は、営業損失9百万円)となりました。 このような営業活動の結果、書籍コンテンツ事業の売上高は7億70百万円(前年同期比92.0%増)、営業利益は3億18百万円(前年同期比205.3%増)となりました。」

    報告セグメントの名称を「メディアソリューション事業」「書籍コンテンツ事業」へ変更し、事業の説明をソリューション提供と書籍・コミックコンテンツに合わせて整理している。業績面では、メディアソリューション事業が減収・赤字となる一方、書籍コンテンツ事業は大幅な増収増益となった。
  26. FY2020東京大幅減収赤字・投稿増収増益有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、東京マーケティングドメインの売上高は22億5百万円(前期比32.4%減)、営業損失は4億54百万円(前期は2億18百万円の営業利益)となりました。このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は22億29百万円(前期比35.8%増)、営業利益は7億12百万円(前期比59.0%増)となりました。」

    東京マーケティングドメインの減収・赤字が通期で拡大する一方、投稿コンテンツドメインは増収増益となり、売上高構成も東京49.7%、投稿50.3%と拮抗した。
  27. FY2020-Q3東京赤字拡大・投稿増収増益拡大有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、東京マーケティングドメインの売上高は14億45百万円(前年同期比39.4%減)、営業損失は4億70百万円(前年同期は、1億29百万円の営業利益)となりました。 このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は14億65百万円(前年同期比26.7%増)、営業利益は3億87百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」

    東京マーケティングドメインは前年同期比39.4%減収、営業損失4億70百万円となり、減収・赤字が拡大している。一方、投稿コンテンツドメインは売上高26.7%増、営業利益26.0%増となり、増収増益が拡大している。
  28. FY2020-Q2東京大幅減収・赤字、投稿増収増益有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、東京マーケティングドメインの売上高は9億54百万円(前年同期比36.9%減)、営業損失は3億26百万円(前年同期は、42百万円の営業利益)となりました。 このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は8億90百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は2億64百万円(前年同期比20.6%増)となりました。」

    東京マーケティングドメインは売上高が36.9%減少し営業損失へ転じる一方、投稿コンテンツドメインは売上高14.4%増、営業利益20.6%増となり、両セグメントの業績差が拡大している。
  29. FY2020-Q1東京減収・投稿増収有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、東京マーケティングドメインの売上高は7億32百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失は9百万円(前年同期は、58百万円の営業利益)となりました。 このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は4億1百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は1億4百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    東京マーケティングドメインは売上減少・営業損失に転じる一方、投稿コンテンツドメインは売上高が18.4%増加し、両セグメントの業績方向が分かれた。
  30. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は11億56百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は3億7百万円(前年同期比34.0%増)となりました。」

    投稿コンテンツドメインは売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、売上拡大と利益改善の傾向を継続して示している。
  31. FY2019-Q2売上増加への回復有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は7億78百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は2億19百万円(前年同期比43.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上高前年同期比0.9%減から変化し、第2四半期累計期間は売上高が9.0%増、営業利益が43.1%増となっている。
  32. FY2019-Q1売上横ばい・利益改善有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は3億38百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は1億2百万円(前年同期比43.1%増)となりました。」

    投稿コンテンツドメインは前年同期までの売上拡大基調から売上高が0.9%減少する一方、営業利益は43.1%増加しており、売上成長の鈍化と利益改善が併存している。
  33. FY2018前進有価証券報告書

    「東京マーケティングドメイン(%) 雑誌の販売、広告掲載及び インターネットサイトの企画運営並びにそれらに伴うイベント運営 72.9 68.3 投稿コンテンツドメイン(%) 小説投稿サイトの運営及び書籍の発行 27.1 31.7」

    売上高比率は東京マーケティングドメインが72.9%から68.3%へ低下する一方、投稿コンテンツドメインは27.1%から31.7%へ上昇した。投稿コンテンツドメインの売上高も前期比26.5%増となっている。
  34. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は10億73百万円(前年同期比26.8%増)、営業利益は2億29百万円(前年同期比29.4%増)となりました。」

    投稿コンテンツドメインの売上高が1,073百万円、営業利益が229百万円となり、前年同期比でそれぞれ26.8%、29.4%増加している。
  35. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は7億14百万円(前年同期比28.7%増)、営業利益は1億53百万円(前年同期比33.1%増)となりました。」

    投稿コンテンツドメインの売上高が714百万円、営業利益が153百万円となり、前年同期比でそれぞれ28.7%、33.1%増加している。
  36. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、投稿コンテンツドメインの売上高は3億42百万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は71百万円(前年同期比32.3%減)となりました。」

    投稿コンテンツドメインの売上高は前年同期比29.4%増の342百万円となり、売上規模の拡大が続いている。一方、営業利益は前年同期比32.3%減となった。
  37. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、従来「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」、「地域密着ドメイン」の3区分を報告セグメントとしておりましたが、当事業年度より「東京マーケティングドメイン」に「地域密着ドメイン」を統合し、「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」の2区分に変更しております。」

    地域密着ドメインを東京マーケティングドメインに統合した2区分の報告を通期でも継続している。通期売上高は東京マーケティングドメイン31億69百万円、投稿コンテンツドメイン11億80百万円となった。
  38. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    第1四半期会計期間から地域密着ドメインを東京マーケティングドメインに統合した2区分の報告を継続している。
  39. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    第1四半期会計期間から地域密着ドメインを東京マーケティングドメインに統合した2区分の報告を継続している。
  40. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、従来「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」、「地域密着ドメイン」の3区分を報告セグメントとしておりましたが、当第1四半期累計期間より「東京マーケティングドメイン」に「地域密着ドメイン」を統合し、「東京マーケティングドメイン」、「投稿コンテンツドメイン」の2区分に変更しております。これは、「地域密着ドメイン」の量的な重要性の低下と「東京マーケティングドメイン」との事業の類似性を鑑み、経営管理体制を見直したことによるものです。」

    地域密着ドメインの量的重要性低下と東京マーケティングドメインとの類似性を理由に、報告セグメントを三つから二つへ変更している。
  41. FY2016初出有価証券報告書

    「東京マーケティングドメイン(%) 雑誌の販売、広告掲載及び インターネットサイトの企画運営並びにそれらに伴うイベント運営 73.2 投稿コンテンツドメイン(%) 小説投稿サイトの運営及び書籍の発行 22.6 地域密着ドメイン(%) 地域情報誌の広告掲載、企画印刷物の作成 4.2」

    売上高比率は東京マーケティングドメイン73.2%、投稿コンテンツドメイン22.6%、地域密着ドメイン4.2%となり、前期から投稿コンテンツの比率が上昇し地域密着の比率が低下している。
一緒に動いた変遷

「ターゲット別投稿サイトと書籍出版の継続展開」は、この変遷が動いた46回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222219181613★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ターゲット別投稿サイトと書籍出版の継続展開22回
  3. 2売上減少下での営業利益・経常利益・純利益の増加22回
  4. 3東京圏でのオリジナルマーケティングモデル創造19回
  5. 4ヒット作と文庫シリーズによる書籍販売の拡大18回
  6. 5オズモールの会員基盤と予約可能施設の拡大16回
  7. 6電子コミック分野への注力と「comic Berry's」創刊・単行本化13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターツ出版の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2025-05-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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