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スターツ出版(7849)・施策後退

オズモールのシステム開発・SEO対策への重点投資

FY2016-Q2に初出。46回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

46記載
11年にわたる
11うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2020-Q3 – FY20212016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 520212022: 520222023: 620232024: 220242025: 620252026: 52026
同じテーマの他社
自社サイト・システム開発への投資24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 26,572」

    オズモールや小説サイトのシステム開発等に関する無形固定資産取得を継続しているが、当中間会計期間の支出は26,572千円で、前年同期の31,826千円から減少した。
  2. 2026-05-12再掲決算

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、関係会社預け金の預け入れによる支出20億円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等により、20億58百万円の資金を使用(前年同四半期は14百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等に関する無形固定資産の取得を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、当期中に総額74百万円の設備投資を実施しており、その主な内容は、メディアソリューション事業において、オズモールコンテンツ運営のためのソフトウェアを取得したことによるものです。これらの設備投資は、すべて自己資金により実施いたしました。」

    オズモール運営用ソフトウェアを中心に、当期中に74百万円の設備投資を実施した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 31,826」

    「オズモール」のシステム開発等に関する無形固定資産の取得を継続し、当中間会計期間の支出は31,826千円となった。前年同期の26,184千円から増加している。
  5. 2025-05-13後退決算

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等により、14百万円の資金を使用(前年同四半期は18百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資は継続しているが、無形固定資産取得等による資金使用額は前年同期の18百万円から14百万円へ減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当期中に総額72百万円の設備投資を実施しており、その主な内容は、メディアソリューション事業において、オズモールコンテンツ運営のためのソフトウェアを取得したことによるものです。これらの設備投資は、すべて自己資金により実施いたしました。」

    オズモール運営用ソフトウェアを中心に、当期の設備投資総額72百万円を実施した。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 26,184」

    「オズモール」のシステム開発等への無形固定資産取得を継続し、当中間会計期間の支出は26,184千円となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等により、18百万円の資金を使用(前年同四半期は11百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資を継続し、当第1四半期の無形固定資産取得等による資金使用額は前年同期の11百万円から18百万円に増加した。
  9. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等により、64百万円の資金を使用(前年同四半期は84百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資は継続しているが、投資活動による資金使用額は前年同期の84百万円から64百万円へ減少した。
  10. 2023-11-09後退決算

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等により、64百万円の資金を使用(前年同四半期は84百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資は継続しているが、投資活動による資金使用額は前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等により、26百万円の資金を使用(前年同四半期は68百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、投資活動による資金使用額は前年同期の68百万円から26百万円へ減少した。
  12. 2023-08-09後退決算

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等により、26百万円の資金を使用(前年同四半期は68百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資は続いているが、投資活動による資金使用額は前年同期の68百万円から26百万円へ減少している。
  13. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等により、11百万円の資金を使用(前年同四半期は53百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資は継続しているが、投資活動による資金使用額は前年同期の53百万円から11百万円へ減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、当期中に総額79百万円の設備投資を実施しており、その主な内容は、メディアソリューション事業において、オズモールコンテンツ運営のためのソフトウェアを取得したことによるものです。これらの設備投資は、すべて自己資金により実施いたしました。」

    オズモール運営用ソフトウェアを含む設備投資を継続し、当期の設備投資総額79百万円、無形固定資産の取得50百万円を開示している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、オフィスの改装等による有形固定資産の取得42百万円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得35百万円等により、84百万円の資金を使用(前年同四半期は44百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への無形固定資産取得35百万円を含む投資を継続し、投資活動による資金使用額は前年同期の44百万円から84百万円へ増加した。
  16. 2022-11-10前進決算

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、オフィスの改装等による有形固定資産の取得42百万円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得35百万円等により、84百万円の資金を使用(前年同四半期は44百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への無形固定資産取得額が35百万円となり、投資を継続している。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、オフィスの改装等による有形固定資産の取得40百万円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得24百万円等により、68百万円の資金を使用(前年同四半期は24百万円の資金を使用)いたしました。」

    「オズモール」のシステム開発等への無形固定資産取得24百万円を含む投資を継続し、投資活動による資金使用額は前年同期の24百万円から68百万円へ増加した。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、オフィスの改装等による有形固定資産の取得38百万円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得14百万円により、53百万円の資金を使用(前年同四半期は15百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等に14百万円を投じ、オフィス改装を含む投資活動による資金使用額は前年同期の15百万円から53百万円へ増加した。
  19. FY2021後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得44百万円等により、54百万円の資金を使用(前事業年度は1億円の資金を使用)いたしました。 工具器具備品     サーバークラウド化に伴う機器類の除却93,745千円 ソフトウエア     サーバークラウド化に伴う関連資産の除却52,403千円」

    オズモールのシステム開発投資は続いているが、投資活動による資金使用額は前期の1億円から54百万円へ減少した。また、サーバークラウド化に伴う機器・関連資産の除却を開示している。
  20. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得33百万円等により、44百万円の資金を使用(前年同四半期は69百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、無形固定資産の取得額は前年同期の47百万円から33百万円、投資活動による資金使用額は69百万円から44百万円へ減少している。
  21. 2021-11-11後退決算

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得33百万円等により、44百万円の資金を使用(前年同四半期は69百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資は継続しているが、投資活動による資金使用額は前年同期を下回っている。
  22. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得23百万円等により、24百万円の資金を使用(前年同四半期は46百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、無形固定資産の取得額は前年同期の30百万円から23百万円、投資活動による資金使用額は46百万円から24百万円へ減少した。
  23. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得12百万円等により、15百万円の資金を使用(前年同四半期は30百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、無形固定資産の取得額は前年同期の14百万円から12百万円、投資活動による資金使用額は30百万円から15百万円へ減少している。
  24. FY2020後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得77百万円等により、1億円の資金を使用(前事業年度は3億83百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、投資活動による資金使用額は前事業年度の383百万円から100百万円へ減少した。
  25. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、オフィスの改装等による有形固定資産の取得19百万円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得47百万円等により、69百万円の資金を使用(前年同四半期は3億65百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、投資活動による資金使用額は前年同期の3億65百万円から69百万円へ減少し、無形固定資産の取得も47百万円となっている。
  26. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、オフィスの改装等による有形固定資産の取得16百万円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得30百万円により、46百万円の資金を使用(前年同四半期は37百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資を継続し、オフィス改装を含む投資活動による資金使用額を開示している。
  27. FY2020-Q1投資内容の追加・増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、オフィスの改装等による有形固定資産の取得15百万円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得14百万円により、30百万円の資金を使用(前年同四半期は13百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資を継続しつつ、オフィス改装による有形固定資産取得も加わり、投資活動による資金使用額は前年同期の13百万円から30百万円に増加した。
  28. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、関係会社預け金の預け入れによる支出3億円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得52百万円等により、3億65百万円の資金を使用(前年同四半期は58百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資は継続しているが、無形固定資産の取得額は前年同期の58百万円から52百万円へ減少している。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等に37百万円の資金を使用(前年同四半期は33百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資を継続し、当第2四半期累計期間の使用額は前年同期の33百万円から37百万円へ増加している。
  30. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得等に13百万円の資金を使用(前年同四半期は21百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、使用額は前年同期の21百万円から13百万円へ減少している。
  31. FY2018後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得67百万円等により、76百万円の資金を使用(前事業年度は6億67百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、無形固定資産取得額は前事業年度の247百万円から67百万円に減少している。
  32. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等により58百万円の資金を使用(前年同四半期は2億11百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資は継続しているが、当第3四半期累計期間の使用額は前年同期の211百万円から58百万円に減少している。
  33. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等により33百万円の資金を使用(前年同四半期は1億53百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、当第2四半期累計期間の使用額は前年同期の153百万円から33百万円に減少している。
  34. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等により21百万円の資金を使用(前年同四半期は63百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発投資は継続しているが、第1四半期の使用額は前年同期の63百万円から21百万円に減少している。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、関係会社預け金の預け入れ4億円、「オズモール」のシステム開発等の無形固定資産の取得2億47百万円等により、6億67百万円の資金を使用(前事業年度は1億90百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への無形固定資産取得額が2億47百万円となり、投資を継続している。設備投資総額も約2億94百万円となった。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等により2億11百万円の資金を使用(前年同四半期は1億33百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資を継続し、当第3四半期累計期間の使用額は前年同期の1億33百万円から2億11百万円へ増加している。
  37. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等により1億53百万円の資金を使用(前年同四半期は84百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資を継続し、当第2四半期累計期間の使用額は前年同四半期の84百万円から153百万円に増加している。
  38. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等により63百万円の資金を使用(前年同四半期は38百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発等への投資を継続し、第1四半期の投資使用額は前年同期の38百万円から63百万円となっている。
  39. FY2016再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、「オズモール」のシステム開発等により1億90百万円の資金を使用(前事業年度は1億65百万円の資金を使用)いたしました。」

    オズモールのシステム開発への投資を継続しており、当年度の投資額も開示している。
  40. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「費用面におきましては、雑誌制作体制の見直しによりコストを削減し、収益構造を改善した一方で、「オズモール」のシステム開発およびSEO対策に対して重点的に投資を実施しております。」

    オズモールのシステム開発およびSEO対策への重点投資を継続している。
  41. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「オズモールのシステム開発およびSEO対策に対して重点的に投資を実施しております。」

    デジタル予約サービスのシステム開発とSEO対策を具体的な投資対象としている。
一緒に動いた変遷

「書籍販売増加に伴う将来返品リスク」は、この変遷が動いた46回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23151411109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1書籍販売増加に伴う将来返品リスク23回
  3. 2オズモールの会員基盤と予約可能施設の拡大15回
  4. 3ターゲット別投稿サイトと書籍出版の継続展開14回
  5. 4東京圏でのオリジナルマーケティングモデル創造11回
  6. 5売上減少下での営業利益・経常利益・純利益の増加10回
  7. 6投稿コンテンツドメインの拡大と地域密着ドメインの縮小9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターツ出版の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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