連結財務体質の改善
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
パイロットコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026-H1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 81.1 78.3 80.8」
自己資本比率は前年中間期の81.1%から78.3%へ低下し、前連結会計年度末の80.8%も下回った。 - 2026-08-06悪化決算
「自己資本比率 2026年12月期中間期 78.3 2025年12月期 80.8」
自己資本比率が前連結会計年度末の80.8%から78.3%へ低下した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.6 81.1 79.1」
自己資本比率は前年中間期の77.6%から81.1%へ上昇し、前連結会計年度末の79.1%も上回った。財務体質に関する指標が改善した。 - FY2024-H1前年同期比改善・年度末比低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.2 77.6 78.3」
自己資本比率は前年同期の76.2%から77.6%へ改善した一方、前連結会計年度末の78.3%からは低下した。 - FY2024-Q1前年同期比改善・年度末比低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.4 77.4 78.3」
自己資本比率は前年同期の75.4%から77.4%へ改善した一方、前連結会計年度末の78.3%からは低下した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 73.3 77.7 74.5」
自己資本比率が前年同期の73.3%から77.7%へ上昇し、前連結会計年度末の74.5%も上回った。財務体質に関する指標の改善を記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)69.2 75.4 74.5」
自己資本比率が前年同期の69.2%から75.4%へ上昇し、前連結会計年度末の74.5%も上回った。財務体質に関する指標の改善を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「流動比率(%) 252.8 289.8 固定比率(%)43.8 42.8 有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)(倍)0.1 0.0」
2022年12月期は流動比率289.8%、固定比率42.8%、D/Eレシオ0.0倍となり、財務体質の改善を示す指標を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 70.2 73.3 70.6」
自己資本比率が前年同期の70.2%から73.3%へ上昇し、前連結会計年度末の70.6%も上回った。財務体質に関する指標の改善を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 69.1 71.3 70.6」
自己資本比率は前年同期の69.1%から71.3%へ上昇し、前連結会計年度末の70.6%も上回った。 - FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%)69.6 69.2 70.6」
自己資本比率は前年同期の69.6%から69.2%へ低下し、前連結会計年度末の70.6%も下回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)(倍) 0.2 0.1」
D/Eレシオが2020年12月期の0.2倍から2021年12月期の0.1倍へ低下し、財務体質の改善を記載している。 - FY2021-Q3前年同期比改善・年度末並み有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 69.9 70.2 70.2」
自己資本比率は前年同期の69.9%から70.2%へ改善し、2020年12月末の70.2%と同水準となった。 - FY2021-Q2前年同期比改善・年度末比低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 65.7 69.1 70.2」
自己資本比率は前年同期の65.7%から69.1%へ改善した一方、2020年12月末の70.2%からは低下した。 - FY2021-Q1前年同期比改善・年度末比低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 63.8 69.6 70.2」
自己資本比率は前年同期の63.8%から69.6%へ改善した一方、2020年12月末の70.2%からは低下した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 61.8 69.9」
自己資本比率が前年同四半期の61.8%から69.9%へ上昇し、財務体質に関する指標の改善を記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 58.9 65.7」
自己資本比率が前年同四半期の58.9%から65.7%へ上昇し、財務体質に関する指標の改善を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループ全体の企業価値及び株主の皆様の共同の利益のさらなる確保及び向上を目指して、経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善を含む経営基盤整備の方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)(倍) 0.3 0.2」
2018年12月期から2019年12月期にかけてD/Eレシオが0.3倍から0.2倍となり、財務体質に関する指標が改善している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善を含む経営基盤整備の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループ全体の企業価値及び株主の皆様の共同の利益の更なる確保及び向上を目指して、経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善を含む経営基盤整備の方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善方針を継続している。新たな数値目標や追加施策は示されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)(倍) 0.4 0.3」
2017年12月期から2018年12月期にかけてD/Eレシオが0.4倍から0.3倍となり、財務体質に関する指標の改善を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善方針を再掲しており、新たな数値目標や追加施策は示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善方針を再掲しており、新たな数値目標や追加施策は示されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善方針を再掲している。具体的な数値目標や追加施策は示されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善を含む経営基盤整備の方針を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善方針を再掲しているが、新たな数値目標や具体的な追加施策は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善方針を再掲している。新たな数値目標や具体的な追加施策は示されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「連結財務体質の改善等を図りつつ」
連結財務体質の改善方針を再掲しているが、新たな数値目標や具体的な施策は示されていない。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「連結財務体質の改善」
連結財務体質の改善方針を再掲しているが、具体的な数値目標や追加施策は示されていない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「連結財務体質の改善」
具体的な数値目標や手段は示さず、経営基盤に関する継続的な取組みとして記載している。