Komori
パイロットコーポレーション(7846)・事実前進

連結売上高・営業利益・経常利益の増加

FY2018-Q1に初出。25回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2021-Q2 – FY2022その他FY2023-Q3 – FY2025-H12018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような環境の下、当期間の連結売上高は722億60百万円(前年同期比111.2%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は147億21百万円(前年同期比105.1%)、海外市場における連結売上高は575億39百万円(前年同期比112.9%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が138億70百万円(前年同期比117.8%)、連結経常利益が148億66百万円(前年同期比128.0%)、親会社株主に帰属する中間純利益は103億6百万円(前年同期比134.5%)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、増収増益が進んだ。
  2. FY2025-H1売上微減・営業増益・経常減益有価証券報告書

    「また、損益につきましては連結営業利益が117億70百万円(前年同期比118.3%)、連結経常利益が116億15百万円(前年同期比91.6%)、親会社株主に帰属する中間純利益は76億60百万円(前年同期比85.8%)となりました。」

    連結売上高は649億64百万円、前年同期比99.0%と微減となった。営業利益は増加した一方、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  3. FY2024-H1増収・減益有価証券報告書

    「また、損益につきましては連結営業利益が99億51百万円(前年同期比82.3%)、連結経常利益が126億76百万円(前年同期比89.8%)、親会社株主に帰属する中間純利益は89億33百万円(前年同期比90.8%)となりました。」

    中間連結売上高は656億39百万円、前年同期比106.9%と増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。
  4. FY2024-Q1増収・減益有価証券報告書

    「連結売上高は287億99百万円(前年同期比105.1%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は74億13百万円(前年同期比110.4%)、海外市場における連結売上高は213億85百万円(前年同期比103.3%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が29億80百万円(前年同期比60.9%)、連結経常利益が41億14百万円(前年同期比78.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億円(前年同期比74.6%)となりました。」

    連結売上高は前年同期比105.1%と増加した一方、営業利益は60.9%、経常利益は78.3%、親会社株主に帰属する四半期純利益は74.6%となり、増収減益となった。
  5. FY2023-Q3増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は882億51百万円(前年同期比104.9%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は198億14百万円(前年同期比109.1%)、海外市場における連結売上高は684億37百万円(前年同期比103.8%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が148億26百万円(前年同期比94.2%)、連結経常利益が173億5百万円(前年同期比95.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119億88百万円(前年同期比95.1%)となりました。」

    国内外の売上高は増加した一方、連結営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「連結売上高は614億2百万円(前年同期比106.8%)となりました。…連結営業利益が120億91百万円(前年同期比102.8%)、連結経常利益が141億12百万円(前年同期比102.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98億41百万円(前年同期比104.1%)となりました。」

    第2四半期累計で連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収・増益が継続した。
  7. FY2023-Q1増収・営業増益、経常減益有価証券報告書

    「連結売上高は274億7百万円(前年同期比104.5%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は67億11百万円(前年同期比101.0%)、海外市場における連結売上高は206億95百万円(前年同期比105.7%)となりました。」

    連結売上高は前年同期比104.5%、営業利益は同105.3%、親会社株主に帰属する四半期純利益は同107.7%となった一方、経常利益は同98.4%となった。売上・営業利益・純利益の回復が続くが、経常利益は前年同期を下回った。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は前期比9.5%増加し1,128億50百万円となり、過去最高であった2017年12月期を上回ることができました。」

    連結売上高が1,128億50百万円となり、2017年12月期の過去最高を更新した。営業利益212億44百万円、経常利益226億33百万円、親会社株主に帰属する当期純利益157億73百万円も前期を上回った。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、為替の影響も受け、当期間の連結売上高は841億6百万円(前年同期比111.1%)となりました。…連結営業利益が157億37百万円(前年同期比107.8%)、連結経常利益が180億79百万円(前年同期比117.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126億3百万円(前年同期比119.2%)となりました。」

    第3四半期累計で連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、業績回復・増加が継続した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、為替の影響も受け、当期間の連結売上高は574億79百万円(前年同期比114.0%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は125億78百万円(前年同期比108.4%)、海外市場における連結売上高は449億1百万円(前年同期比115.6%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が117億65百万円(前年同期比120.9%)、連結経常利益が137億89百万円(前年同期比132.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94億58百万円(前年同期比132.5%)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、業績回復が進展した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当期間の連結売上高は262億29百万円(前年同期比115.1%)となりました。…連結営業利益が46億47百万円(前年同期比132.8%)、連結経常利益が53億38百万円(前年同期比139.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億63百万円(前年同期比126.2%)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、業績回復が継続した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当期間の連結売上高は1,030億57百万円(前期比118.3%)となりました。 また、損益につきましては連結営業利益が193億25百万円(前期比136.7%)、連結経常利益が203億62百万円(前期比141.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は142億70百万円(前期比143.7%)となりました。」

    2021年12月期は連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、業績回復が通期で進んだ。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は757億12百万円(前年同期比118.8%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は169億79百万円(前年同期比98.7%)、海外市場における連結売上高は587億32百万円(前年同期比126.3%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が146億円(前年同期比137.2%)、連結経常利益が153億38百万円(前年同期比143.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105億70百万円(前年同期比144.6%)となりました。」

    第3四半期累計で連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、売上・利益の回復が進んだ。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は504億26百万円(前年同期比116.3%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は115億98百万円(前年同期比98.7%)、海外市場における連結売上高は388億27百万円(前年同期比122.8%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が97億35百万円(前年同期比127.0%)、連結経常利益が103億91百万円(前年同期比135.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71億38百万円(前年同期比140.1%)となりました。」

    第2四半期累計で連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、業績が前年同期から回復した。
  15. FY2021-Q1売上・経常利益・純利益回復、営業利益減少有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は227億94百万円(前年同期比102.1%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は61億7百万円(前年同期比88.8%)、海外市場における連結売上高は166億86百万円(前年同期比108.0%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が35億円(前年同期比96.0%)、連結経常利益が38億40百万円(前年同期比108.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億64百万円(前年同期比131.8%)となりました。」

    連結売上高は前年同期比102.1%、経常利益は108.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は131.8%となった一方、営業利益は96.0%で前年同期を下回った。
  16. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は433億55百万円(前年同期比83.6%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は117億45百万円(前年同期比78.6%)、海外市場における連結売上高は316億10百万円(前年同期比85.7%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が76億63百万円(前年同期比75.1%)、連結経常利益が76億60百万円(前年同期比75.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億94百万円(前年同期比74.8%)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  17. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は223億19百万円(前年同期比95.7%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は68億75百万円(前年同期比92.1%)、海外市場における連結売上高は154億43百万円(前年同期比97.4%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が36億45百万円(前年同期比98.3%)、連結経常利益が35億27百万円(前年同期比94.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億22百万円(前年同期比77.7%)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、売上高、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  18. FY2019悪化有価証券報告書

    「また、損益につきましては連結営業利益が191億41百万円(前期比91.4%)、連結経常利益が192億15百万円(前期比91.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は132億77百万円(前期比91.0%)となりました。」

    2019年12月期は営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回った。
  19. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は763億4百万円(前年同期比99.6%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は217億96百万円(前年同期比96.0%)、海外市場における連結売上高は545億7百万円(前年同期比101.1%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が138億16百万円(前年同期比87.5%)、連結経常利益が136億34百万円(前年同期比85.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億52百万円(前年同期比83.0%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比99.6%、営業利益87.5%、経常利益85.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益83.0%となり、主要な利益指標が前年同期を下回った。
  20. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「また、損益につきましては連結営業利益が102億5百万円(前年同期比86.1%)、連結経常利益が101億36百万円(前年同期比85.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億7百万円(前年同期比79.6%)となりました。」

    第2四半期累計では連結売上高が前年同期比99.1%、営業利益86.1%、経常利益85.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益79.6%となり、主要な利益指標が前年同期を下回った。
  21. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は233億27百万円(前年同期比97.3%)となりました。」

    第1四半期は連結売上高が前年同期比97.3%、営業利益が同80.7%、経常利益が同85.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益が同85.8%となり、主要な業績指標が前年同期を下回った。
  22. FY2018売上横ばい・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は1,040億38百万円(前期比99.9%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が209億32百万円(前期比104.8%)、連結経常利益が210億10百万円(前期比102.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は145億89百万円(前期比94.1%)となりました。」

    通期では連結売上高が前期比99.9%とほぼ横ばい、営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は766億33百万円(前年同期比101.1%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は227億3百万円(前年同期比96.3%)、海外市場における連結売上高は539億29百万円(前年同期比103.3%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が157億90百万円(前年同期比111.5%)、連結経常利益が160億13百万円(前年同期比109.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が111億41百万円(前年同期比97.7%)となりました。」

    第3四半期累計で連結売上高、営業利益及び経常利益は前年同期を上回った。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比97.7%となり、純利益は減少した。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は523億18百万円(前年同期比102.3%)となりました。また、損益につきましては、連結営業利益が118億52百万円(前年同期比117.4%)、連結経常利益が119億15百万円(前年同期比115.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が85億54百万円(前年同期比101.6%)となりました。」

    第2四半期累計で連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  25. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当期間の連結売上高は239億83百万円(前年同期比102.3%)となりました。また、損益につきましては連結営業利益が45億96百万円(前年同期比120.1%)、連結経常利益が43億74百万円(前年同期比114.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が30億32百万円(前年同期比119.9%)となりました。」

    当第1四半期は、連結売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「利益率の高い自社製品の販売拡大」は、この変遷が動いた25回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益率の高い自社製品の販売拡大9回
  3. 2特色ある新製品群の開発9回
  4. 3世界戦略商品の海外市場への定着8回
  5. 4欧州セグメントの増収と広告費増加による減益8回
  6. 5玩具事業の伸長7回
  7. 6アジア地域の売上・利益伸長7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パイロットコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結売上高・営業利益・経常利益の増加|パイロットコーポレーション(7846)の変遷 | Komori