マーベラス(7844)・施策前進
事業拡大・新技術対応の設備投資
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲーム開発・アミューズメント事業の成長対応設備投資3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、事業拡大及び新技術への対応のため、必要かつ効率的な設備投資を行う方針であります。当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は1,544百万円であり、デジタルコンテンツ事業875百万円、アミューズメント事業567百万円、全社共通101百万円を投資しました。」
事業拡大・新技術対応の設備投資を継続し、総額1,544百万円を投資した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は、2,394百万円(前年同期は481百万円の収入)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,587百万円、無形固定資産の取得による支出716百万円等によるものです。」
当中間連結会計期間に有形固定資産1,587百万円、無形固定資産716百万円など、合計2,394百万円の投資支出を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は2,026百万円であり、セグメントごとの設備投資について主なものを示すと、次のとおりであります。」
事業拡大・新技術対応の設備投資を継続し、デジタルコンテンツ事業1,646百万円、アミューズメント事業245百万円、全社共通134百万円を投資した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、事業拡大及び新技術への対応のため、必要かつ効率的な設備投資を行う方針であります。当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は2,462百万円であり」
設備投資を継続し、オンライン事業754百万円、コンシューマ事業1,591百万円、全社共通114百万円を投資した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は1,250百万円であり、セグメントごとの設備投資について主なものを示すと、次のとおりであります。」
オンライン事業724百万円、コンシューマ事業431百万円、全社共通90百万円の設備投資を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、事業拡大及び新技術への対応のため、必要かつ効率的な設備投資を行う方針であります。当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は3,340百万円であり」
事業拡大・新技術対応を目的とする設備投資方針と、当期3,340百万円の実施額を新たに具体化している。オンライン事業ではゲーム開発機器・ソフトウエア、コンシューマ事業ではゲーム開発機器・アミューズメント施設機器等に投資している。