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マーベラス(7844)・施策前進

映像ライブラリの配信・番組販売による二次利用

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-25。

29記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
既存映像コンテンツの二次利用・法人レンタル収益化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-25前進その他開示

    「『牧場物語』シリーズの楽曲に関しては、8月24日(月)より配信を開始いたしました。」

    自社コンテンツの楽曲をダウンロードサービスおよびサブスクリプションサービスで配信し、二次利用を具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「劇場版プリキュアの最新作『映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!』が2025年9月12日に公開となり、2023年、2024年に続き3作品連続で興行収入が10億円を突破するなど、好調に推移いたしました。」

    劇場版プリキュアを公開し、2023年・2024年に続く3作品連続で興行収入10億円突破となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「劇場版プリキュアの最新作『映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!』が2025年9月12日に公開となり、2023年、2024年に続き3作品連続で興行収入が10億円を突破するなど、好調に推移いたしました。」

    劇場版プリキュアを公開し、2023年・2024年に続く3作品連続で興行収入10億円突破となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「TVアニメ『刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』を2024年4月から、TVアニメ『女神のカフェテラス』の第2期を同年7月から放送したほか、TVアニメ『わんだふるぷりきゅあ!』をはじめとした「プリキュア」シリーズ関連タイトルや、TVアニメ『望まぬ不死の冒険者』等のパッケージ商品化を行いました。また、劇場版プリキュアの最新作『わんだふるぷりきゅあ!ざ・むーびー!』が2024年9月13日に公開となり、約3週間で興行収入が10億円を突破するなど、好調なスタートを切りました。」

    複数の新作アニメの放送・パッケージ商品化と劇場版公開を実施し、劇場版プリキュアは公開約3週間で興行収入10億円を突破した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、「ミュージカル『新テニスの王子様』」や「舞台『刀剣乱舞』」、「ミュージカル『青春-AOHARU-鉄道』」等のシリーズ作品の新作公演を実施し好評を博したほか、『映画刀剣乱舞-黎明-』等のパッケージ商品化を行いました。」

    シリーズ作品の新作舞台公演と『映画刀剣乱舞-黎明-』等のパッケージ商品化を実施し、映像・舞台コンテンツの二次利用を進めた。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「TVアニメ『女神のカフェテラス』を2023年4月から6月まで放送したほか、『ひろがるスカイ!プリキュア』を始めとした、プリキュアシリーズのパッケージ商品化を行いました。また、「ミュージカル『薄桜鬼 真改』」等のシリーズ作品の新作公演に加え、新規作品として「舞台『吸血鬼すぐ死ぬ』」の公演を実施し、好評を博しました。」

    新作TVアニメの放送、アニメ作品のパッケージ商品化、シリーズ作品および新規舞台作品の公演を実施した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「また、アニメ『刀剣乱舞-花丸-』シリーズの新作三部作「特『刀剣乱舞-花丸-』~雪月華~」を2022年5月、7月、9月に、「映画刀剣乱舞」の第2弾となる「映画刀剣乱舞-黎明-」を、2023年3月31日より劇場公開いたしました。」

    アニメ新作三部作と映画第2弾を具体的な時期付きで公開し、映像コンテンツの二次利用・多面的展開を進めた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当事業の音楽映像制作部門におきましては、プリキュアシリーズのライブコンサート『デリシャスパーティ♡プリキュア LIVE 2022 Cheers!Delicious LIVE Party♡』を2022年10月に開催いたしました。また、『遊☆戯☆王ゴーラッシュ!!』、『デリシャスパーティ♡プリキュア』、『アオアシ』等のTVアニメ作品のパッケージ商品化を行いました。」

    新作・関連TVアニメのパッケージ商品化とライブコンサートを実施し、映像コンテンツの展開を進めた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「劇場版プリキュアの最新作『映画デリシャスパーティ♡プリキュア 夢みる♡お子さまランチ!』同時上映『わたしだけのお子さまランチ』が2022年9月23日に公開となり、公開10日間で興行収入が5億円を突破するなど、好調なスタートを切りました。また、アニメ『刀剣乱舞-花丸-』シリーズの新作三部作の第2弾「特『刀剣乱舞-花丸-』~月ノ巻~」を2022年7月8日より、第3弾「特『刀剣乱舞-花丸-』~華ノ巻~」を同年9月1日より劇場公開いたしました。さらに、TVアニメ『デリシャスパーティ♡プリキュア』、TVアニメ『アオアシ』等のパッケージ商品化を行いました。」

    劇場版の公開、シリーズ新作の劇場公開、TVアニメのパッケージ商品化を実施した。プリキュア最新作は公開10日間で興行収入5億円を突破した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「TVアニメ「遊戯王」シリーズの最新作『遊☆戯☆王ゴーラッシュ!!』と、TVアニメ『アオアシ』を2022年4月から放送開始いたしました。また、アニメ『刀剣乱舞-花丸-』シリーズの新作三部作の第1弾「特『刀剣乱舞-花丸-』~雪ノ巻~」が同年5月20日より劇場公開となりました。」

    新作アニメの放送・劇場公開を実施し、映像コンテンツの展開を進めた。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「TVアニメ『トロピカル~ジュ!プリキュア』、TVアニメ『遊☆戯☆王SEVENS』等のパッケージ商品化を行いました。」

    複数のTVアニメについてパッケージ商品化を行い、映像コンテンツの二次利用を継続した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社音楽映像制作部門におきましては、TVアニメ『ヒーリングっど♥プリキュア』、『アクダマドライブ』、『ミュークルドリーミー』等のパッケージ商品化を行いました。」

    複数の映像コンテンツについてパッケージ商品化を行い、二次利用を継続した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「プリキュアシリーズのTVアニメ『ヒーリングっど♥プリキュア』、『スター☆トゥインクルプリキュア感謝祭』のパッケージ商品化を行ったほか、TVアニメ『ミュークルドリーミー』を2020年4月より、当社主幹事TVアニメ『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完』を同年7月より、TVアニメ『アクダマドライブ』を同年10月より放送し、それぞれパッケージ商品化を行いました。」

    複数のアニメ・関連作品について放送とパッケージ商品化を実施し、映像コンテンツの二次利用を進めた。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「TVアニメ『アクダマドライブ』を10月から放送し、一部パッケージ商品化を行いました。また、新型コロナウイルスの影響で公開が延期されていた劇場版プリキュアの最新作『映画プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日』が10月31日に公開となりました。」

    新作TVアニメの放送・パッケージ商品化と、延期されていた劇場版作品の公開を実施した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社主幹事TVアニメ作品『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完』を7月より放送開始し、一部パッケージ商品化も行い好調なスタートとなりました。」

    新作TVアニメの放送開始とパッケージ商品化を実施し、好調なスタートとなった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「また、2019年1月公開で大ヒットとなった「映画刀剣乱舞-継承-」を同年6月発売し、好調なセールスを記録いたしました。」

    映像ライブラリ・コンテンツのパッケージ化による二次利用で、映画作品のヒットと好調な販売実績を示した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、各シリーズのパッケージ商品や映像配信等の二次利用も好調に推移いたしました。」

    各シリーズのパッケージ商品や映像配信による二次利用収入の好調を継続して記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、各シリーズのパッケージ商品や映像配信等の二次利用も好調に推移いたしました。」

    各シリーズのパッケージ商品や映像配信によるライブラリ・コンテンツの二次利用が引き続き好調である。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「映像配信を中心としたライブラリ作品の二次利用収入が拡大いたしました。」

    映像配信を中心とするライブラリ作品の二次利用収入が拡大した。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらのタイトルを含めたライブラリ作品の配信・番組販売・商品化といった二次利用収入が引き続き好調に推移いたしました。」

    ライブラリ作品の配信、番組販売、商品化による二次利用収入の好調を継続して記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、これらのタイトルを含めたライブラリ作品の配信・番組販売・商品化といった二次利用収入が引き続き好調に推移いたしました。」

    ライブラリ作品の配信、番組販売、商品化による二次利用収入の好調を継続して記載している。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また当社ライブラリの中でも、主幹事アニメ作品「東京喰種」の国内外商品化等による収益が好調に推移いたしました。」

    保有ライブラリについて、「東京喰種」の国内外商品化という具体的な二次利用展開と収益実績を示した。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、当社ライブラリの映像配信や番組販売等の二次利用収入が好調に推移いたしました。」

    映像ライブラリの映像配信・番組販売による二次利用収入の好調を引き続き記載している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社ライブラリの映像配信や番組販売等の二次利用収入が好調に推移いたしました。」

    映像ライブラリの配信・番組販売による二次利用収入の好調を引き続き記載している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社ライブラリの映像配信や番組販売等の二次利用収入が好調に推移いたしました。」

    保有映像ライブラリを映像配信・番組販売等で二次利用する取り組みを具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「自社コンテンツの育成と新規創出」は、この変遷が動いた29回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2016141296★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社コンテンツの育成と新規創出20回
  3. 2オンライン事業のさらなる拡充16回
  4. 3新型アミューズメント機への移行14回
  5. 4グローバル展開の推進12回
  6. 5新作タイトルの好調な立ち上がり9回
  7. 6縮小事業の整理とグループ経営の効率化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マーベラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-25のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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