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SHOEI(7839)・事実販売数量の減少幅が縮小

受注の好調継続

FY2016-Q3に初出。26回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 120172018: 120182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 2
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受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1販売数量の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、前年度比2.3%減となりました。」

    販売数量は前年同期比2.3%減となったが、前年度上期の18.2%減から減少幅が縮小した。増加基調には戻っていない。
  2. 2026-04-24その他決算

    「当中間連結会計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、前年度比2.3%減となりました。」

    販売数量の減少は続いているが、前年度の減少幅との比較や基調の転換を示す明確な記載はない。
  3. FY2025-H1販売数量の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、前年度比18.2%減となりました。」

    販売数量は前年同期比18.2%減となり、前四半期の6.9%減から減少幅が拡大した。
  4. FY2024-Q2販売数量の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、前年度比6.9%減となりました。」

    販売数量は前年同期比6.9%減となった。前四半期の15.7%減から減少幅は縮小したが、増加基調には戻っていない。
  5. FY2024-Q1販売数量が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、前年度比15.7%減となりました。」

    従来継続していた販売数量の増加基調から転じ、日本・海外合計の販売数量が前年同期比15.7%減少した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は前年度比4.1%増となりました。」

    日本・海外合計の販売数量は前年同期比4.1%増となり、前四半期の1.6%増から増加幅が拡大した。一方、市場の勢いの鈍化や代理店在庫の増加も併記されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は前年度比1.6%増となりました。」

    日本・海外合計の販売数量は前年同期比1.6%増となり、販売数量の増加基調が継続した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は前年度比2.1%増となりました。」

    日本・海外合計の販売数量は前年同期比2.1%増となり、販売好調が継続した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、好調な先進国市場が牽引し前年同期比16.6%増となりました。」

    好調な先進国市場を背景に、日本・海外合計の販売数量が前年同期比16.6%増加し、販売好調の継続を再確認した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、好調な先進国市場が牽引し前年同期比22.3%増となりました。」

    好調な先進国市場を背景に、日本・海外合計の販売数量が前年同期比22.3%増加し、前四半期からの販売好調を再確認した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、好調な先進国市場が牽引し前年同期比22.3%増となりました。」

    好調な先進国市場を背景に、日本・海外合計の販売数量が前年同期比22.3%増加した。北米では積極的な受注を受けて販売数量が82.3%増加した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「受注金額は38,579,545千円(前年同期比167.7%)、期末受注残高は22,889,134千円(前年同期比283.9%)となりました。」

    受注金額が前年同期比67.7%増、期末受注残高が前年同期比183.9%増となり、受注好調が大幅に進展した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、中国を中心に好調な受注が継続するなか、前年度末に船積み等の関係で積み上がった在庫の販売が当第1四半期に実現したこと、及び、生産能力増強に伴い生産数量が増加したことを主因に前年同期比20.4%増となりました。」

    中国を中心とする好調な受注が継続し、在庫販売の実現と生産数量の増加も加わって、日本・海外合計の販売数量が前年同期比20.4%増加した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、中国を中心に好調な受注が継続したことを主因に前年同期比21%増となりました。」

    中国を中心とする好調な受注が継続し、日本・海外合計の販売数量は前年同期比21%増となった。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は、前年度末に船積み等の関係で積み上がった在庫の販売が実現したこと、及び、中国を中心に好調な受注が継続したことから、前年同期比26%増となりました。」

    船積み等により前年度末に積み上がった在庫の販売実現と、中国を中心とする好調な受注の継続により、日本・海外合計の販売数量が前年同期比26%増加した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「受注金額は23,005,440千円(前年同期比118.2%)、期末受注残高は8,062,124千円(前年同期比177.7%)となりました。」

    受注金額は前年度比18.2%増、期末受注残高は77.7%増となり、受注好調が通期実績で一段と強まった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における日本、海外を合わせた販売数量は、10月~1月の各国代理店からの受注が好調であったこと、緊急事態宣言発令や欧米等でのロックダウンの影響はあったものの解除後にその反動で各国共に需要が大幅に回復していること、中国を始めとする東アジア諸国は同ウィルスの感染が早期に収束し販売への影響は殆んどなく好調を維持していることから前年同期比3%増加となりました。」

    各国代理店からの受注好調とロックダウン解除後の需要回復を背景に、日本・海外合計の販売数量が前年同期比3%増加し、受注好調の継続を再確認した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における日本、海外を合わせた販売数量は、10月~1月の間に各国代理店から受注した注文が好調であり、又、連結先の欧州子会社の販売が好調であったため、前年同期比6%増加となりました。」

    10月から1月に各国代理店から受注した注文が好調で、国内外合計の販売数量が前年同期比6%増加した。受注好調の継続を再確認した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における日本、海外を合わせた販売数量は、依然好調な受注に生産が追付かない状況が継続しており前年同期比3%増加となりました。」

    好調な受注と生産が追いつかない状況が継続し、日本・海外合計の販売数量は前年同期比3%増加となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「合計 19,463,323 111.1 4,536,346 123.0」

    受注金額は19,463,323千円(前年同期比111.1%)、期末受注残高は4,536,346千円(同123.0%)となり、受注好調が通期実績で一段と強まった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における日本、海外を合わせた販売数量は、本船の遅延により第2四半期から第3四半期へずれたものもありますが、依然好調な受注に生産が追い付かない状況が継続し前年度比3%増加となりました。」

    好調な受注が継続し、生産が追い付かない状況下でも日本・海外合計の販売数量は前年度比3%増加となった。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における日本、海外を合わせた販売数量は、好調な受注に生産が追付かない状況ではあるものの前年度比4%増加となりました。」

    好調な受注が続く一方、生産が受注に追いつかない状況を伴いながら、国内外合計の販売数量は前年度比4%増加した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「受注金額は17,515,178千円(前年同期比115.2%)、期末受注残高は3,689,262千円(前年同期比111.0%)となりました。」

    受注金額は前年同期比15.2%増、期末受注残高は11.0%増となり、前年度の減少から増加へ転じた。
  24. FY2017受注金額・期末受注残高が減少有価証券報告書

    「合計 15,201,699 96.1 3,322,842 88.3」

    通期の受注金額は前年同期比96.1%、期末受注残高は88.3%となり、前年度に示された受注好調・受注残高増加から減少へ変化した。
  25. FY2016前進有価証券報告書

    「受注金額は15,817,724千円(前年同期比106.8%)、期末受注残高は3,762,392千円(前年同期比180.6%)となりました。」

    受注好調が通期でも確認され、受注金額は6.8%増、期末受注残高は80.6%増と具体的な進展が示された。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(以下、「当該期」と表示します。)における当社グループの業績は、前2四半期同様受注が好調に推移し、工場稼働日を追加して増産(生産高が前年同期比で10.7%増加)しました」

    前2四半期から続く受注好調を業績の前提として説明している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加6回
  3. 2中国市場を中心とするアジア市場の拡大4回
  4. 3品質・生産性・新製品開発への積極投資4回
  5. 4受注好調に対応した工場稼働日追加と増産4回
  6. 5研究開発活動の継続4回
  7. 6利益剰余金を原資とする配当4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHOEIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の決算で、「その他」でした。
報道
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