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SHOEI(7839)・事実減収減益から増収増益へ転換直近の決算説明資料(2026-07-31)では「実績引用」

売上高・利益の増加

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-07-31。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2019-Q3前進FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、販売数量こそ前年度比2.3%減少しましたが、円安効果等により単価が上昇した結果、売上高は15,002,726千円と前年度比440,563千円(3.0%)の増収となりました。製造原価はほぼ横ばいであったものの、広告宣伝費等の販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は4,430,519千円と前年度比57,211千円(1.3%)の増益となりました。経常利益は4,543,590千円と前年度比200,436千円(4.6%)の増益、税金等調整前中間純利益は4,524,370千円と前年度比192,887千円(4.5%)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は3,145,288千円と前年度比104,553千円(3.4%)の増益となりました。」

    前年度上期の減収減益から転じ、販売数量が2.3%減少するなかでも、単価上昇により売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。
  2. FY2025-H1減収減益に転じる有価証券報告書

    「販売数量こそ前年度比18.2%減少しましたが、円安効果等により単価が上昇した結果、売上高は14,562,162千円と前年度比1,892,626千円(11.5%)の減収となりました。生産数量の減少に比べて製造原価は増加し、広告宣伝費等の販売管理費が増加したことから、営業利益は4,373,308千円と前年度比901,760千円(17.1%)の減益となりました。経常利益は4,343,154千円と前年度比1,002,738千円(18.8%)の減益、税金等調整前中間純利益は4,331,482千円と前年度比1,010,514千円(18.9%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は3,040,735千円と前年度比697,507千円(18.7%)の減益となりました。」

    販売数量の減少に加え、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少し、従来の増収増益基調から減収減益へ転じた。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、販売数量こそ前年度比6.9%減少しましたが、新モデル投入効果、前連結会計年度における値上げと円安効果により単価が大きく上昇した結果、売上高は16,454,788千円と前年度比1,238,558千円(8.1%)の増収となりました。生産数量の減少に比べて製造原価は増加しましたが、単価上昇に加え、未実現利益消去額が前年度比減少したため売上高総利益が増加したことから、営業利益は5,275,069千円と前年度比351,271千円(7.1%)の増益となりました。経常利益は5,345,892千円と前年度比451,993千円(9.2%)の増益、税金等調整前四半期純利益は5,341,996千円と前年度比447,962千円(9.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,738,243千円と前年度比281,326千円(8.1%)の増益となりました。」

    販売数量が前年同期比6.9%減少する一方、単価上昇と未実現利益消去額の減少により、売上高は8.1%、営業利益は7.1%、経常利益は9.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.1%増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、販売数量こそ前年度比15.7%減少しましたが、新モデル投入効果、前連結会計年度における値上げと円安効果により単価が大きく上昇した結果、売上高は8,145,797千円と前年度比28,484千円(0.4%)の増収となりました。生産数量の減少に比べて製造原価は増加しましたが、未実現利益消去額が前年度比減少したため売上総利益が増加したことから、営業利益は2,835,892千円と前年度比254,879千円(9.9%)の増益となりました。経常利益は2,727,344千円と前年度比282,909千円(11.6%)の増益、税金等調整前四半期純利益は2,727,318千円と前年度比282,748千円(11.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,913,492千円と前年度比200,868千円(11.7%)の増益となりました。」

    販売数量は減少したものの、新モデル、前年度の値上げ、円安による単価上昇と未実現利益消去額の減少により、売上高は0.4%、営業利益は9.9%、経常利益は11.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.7%増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、中国を中心とするアジア市場の好調と円安効果が牽引し、売上高は24,591,595千円と前年度比3,458,377千円(16.4%)の増収となりました。資材費等のコストアップはありましたが、2022年10月に行った一斉値上げと新たに投入した新モデル(X-15シリーズ)発売に伴う単価アップ、加えて、販売費及び一般管理費が想定より費消されなかったことから、営業利益は8,037,215千円と前年度比1,636,797千円(25.6%)の増益となりました。経常利益は8,128,378千円と前年度比1,672,327千円(25.9%)の増益、税金等調整前四半期純利益は8,128,574千円と前年度比1,672,472千円(25.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,689,166千円と前年度比1,319,676千円(30.2%)の増益となりました。」

    第3四半期累計期間も増収増益が続き、売上高16.4%増、営業利益25.6%増、経常利益25.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益30.2%増となった。前四半期累計期間から増収・増益の実績がさらに積み上がった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、中国を中心とするアジア市場の好調と円安効果が牽引し、売上高は15,216,229千円と前年度比1,776,725千円(13.2%)の増収となりました。資材費等のコストアップはありましたが、2022年10月に行った一斉値上げと新たに投入した新モデル(X-15シリーズ)発売に伴う単価アップ、加えて、販売費及び一般管理費が想定より費消されなかったことから、営業利益は4,923,797千円と前年度比978,923千円(24.8%)の増益となりました。経常利益は4,893,899千円と前年度比875,511千円(21.8%)の増益、税金等調整前四半期純利益は4,894,034千円と前年度比875,594千円(21.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,456,916千円と前年度比742,428千円(27.4%)の増益となりました。」

    第67期第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比13.2%、営業利益が24.8%、経常利益が21.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益が27.4%増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は8,117,312千円と前年度比767,205千円(10.4%)の増収となり、資材費等のコストアップはありましたが、新たに投入した新モデル(X-15シリーズ)効果、販売費及び一般管理費が想定より費消されなかったことから、営業利益は2,581,013千円と前年度比376,765千円(17.1%)の増益となりました。経常利益は2,444,434千円と前年度比214,314千円(9.6%)の増益、税金等調整前四半期純利益は2,444,569千円と前年度比214,417千円(9.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,712,624千円と前年度比150,551円(9.6%)の増益となりました。」

    FY2023年第1四半期は、売上高が前年同期比10.4%、営業利益が17.1%、経常利益・純利益が9.6%増加し、増収増益が進展した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は21,133,218千円と前年同期比3,613,662千円(20.6%)の増収、前年度に順次投入した新モデル(Z8シリーズ)等の値上げ効果、円安や販売費及び一般管理費が想定より費消されなかったことから、営業利益は6,400,418千円と前年同期比1,539,825千円(31.7%)の増益となりました。経常利益は6,456,050千円と前年同期比1,535,797千円(31.2%)の増益、税金等調整前四半期純利益は6,456,102千円と前年同期比1,534,169千円(31.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,369,489千円と前年同期比940,868千円(27.4%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、引き続き前年同期を上回った。増収増益基調は継続している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は13,439,504千円と前年同期比2,695,126千円(25.1%)の増収、前年度に順次投入した新モデル(Z8シリーズ)等の値上げ効果、円安や販売費及び一般管理費が想定より費消されなかったことから、営業利益は3,944,873千円と前年同期比1,225,011千円(45.0%)の増益となりました。経常利益は4,018,387千円と前年同期比1,222,849千円(43.7%)の増益、税金等調整前四半期純利益は4,018,439千円と前年同期比1,221,478千円(43.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,714,487千円と前年同期比785,296千円(40.7%)の増益となりました。」

    第66期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は45.0%、純利益は40.7%増加した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,350,107千円と前年同期比1,582,111千円(27.4%)の増収、未実現利益の減少による売上原価率の改善と、新型コロナウイルス感染の影響及び一部費用の後ずれにより販売費及び一般管理費が想定よりも費消されなかったことから、営業利益は2,204,247千円と前年同期比772,396千円(53.9%)の増益となりました。経常利益は2,230,120千円と前年同期比792,949千円(55.2%)の増益、税金等調整前四半期純利益は2,230,152千円と前年同期比792,981千円(55.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,562,072千円と前年同期比560,646千円(56.0%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、営業利益は53.9%、純利益は56.0%増加した。売上原価率の改善と販管費の後ずれも増益要因として記載された。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は23,752,536千円と前年度比4,272,873千円(21.9%)の増収となり、アジアを中心に高価格品の販売が好調だったことや新型コロナウイルス感染の影響により販売費及び一般管理費が想定よりも費消されなかったことから、営業利益は6,024,765千円と前年度比1,284,605千円(27.1%)の増益となりました。経常利益は6,092,271千円と前年度比1,345,826千円(28.4%)の増益、税金等調整前当期純利益は6,093,974千円と前年度比1,345,998千円(28.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,407,201千円と前年度比1,058,930千円(31.6%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、純利益がいずれも増加し、増収増益が前年度からさらに進展した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は17,519,555千円と前年同期比3,555,589千円(25.5%)の増収、アジアを中心に高価格商品が好調だったこともあり、営業利益は4,860,592千円と前年同期比1,323,296千円(37.4%)の増益となりました。経常利益は4,920,253千円と前年同期比1,378,086千円(38.9%)の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は4,921,933千円と前年同期比1,379,043千円(38.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,428,621千円と前年同期比964,516千円(39.1%)の増益となりました。」

    第65期第3四半期累計期間も、売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,744,377千円と前年同期比2,074,892千円(23.9%)の増収、アジアを中心に高価格商品が好調だったこともあり、営業利益は2,719,862千円と前年同期比664,884千円(32.4%)の増益となりました。経常利益は2,795,538千円と前年同期比757,628千円(37.2%)の増益、税金等調整前四半期純利益は2,796,961千円と前年同期比759,021千円(37.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,929,191千円と前年同期比516,461千円(36.6%)の増益となりました。」

    売上高が前年同期比23.9%、営業利益が32.4%、経常利益・税金等調整前四半期純利益が37.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益が36.6%増加し、増収増益が進展した。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は5,767,995千円と前年同期比1,292,269千円(28.9%)の増収、ユーロが円安で推移したこともあり、営業利益は1,431,851千円と前年同期比364,161千円(34.1%)の増益となりました。経常利益は1,437,170千円と前年同期比355,446千円(32.9%)の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は1,437,170千円と前年同期比355,416千円(32.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,001,426千円と前年同期比243,831千円(32.2%)の増益となりました。」

    FY2021年第1四半期は、売上高が前年同期比28.9%、営業利益が34.1%、経常利益が32.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益が32.2%増加した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は19,479,662千円と前年度比863,422千円(4.6%)の増収、アジアを中心に高価格商品が好調だったことや同ウィルスの影響によりイベント費用や海外出張等が中止になり販売費及び一般管理費が減少したことから、営業利益は4,740,159千円と、前年度比536,210千円(12.8%)の増益となりました。経常利益は4,746,444千円と前年度比567,043千円(13.6%)の増益、税金等調整前当期純利益は4,747,975千円と前年度比567,743千円(13.6%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は3,348,271千円と前年度比412,805千円(14.1%)の増益となりました。」

    新型コロナウイルスの影響下でも、売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回った。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、新型コロナウィルスの影響も限定的であったため売上高は13,963,965千円と、前年同期比712,912千円(5.4%)の増収、営業利益は同ウィルスの影響によりレース等のイベントや海外出張等が中止となり販売費及び一般管理費が減少したことから3,537,296千円と、前年同期比382,378千円(12.1%)の増益となりました。経常利益は3,542,166千円と前年同期比427,170千円(13.7%)の増益、税金等調整前四半期純利益は3,542,889千円と前年同期比427,647千円(13.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,464,105千円と前年同期比305,447千円(14.1%)の増益となりました。」

    新型コロナウイルスの影響が限定的な中、売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は8,669,484千円と、前年同期比827,494千円(10.6%)の増収、為替も想定比若干の円安で推移したこと、子会社販売も好調なことにより営業利益は2,054,977千円と、前年同期比362,512千円(21.4%)の増益となりました。経常利益は2,037,909千円と前年同期比351,849千円(20.9%)の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は2,037,939千円と前年同期比351,701千円(20.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,412,729千円と前年同期比256,230千円(22.2%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,475,726千円と、前年同期比315,144千円(7.6%)の増収、為替も想定比若干の円安で推移したこと、子会社販売も好調なことにより営業利益は1,067,690千円と、前年同期比204,072千円(23.6%)の増益となりました。経常利益は1,081,724千円と前年同期比231,557千円(27.2%)の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は1,081,754千円と前年同期比231,414千円(27.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は757,594千円と前年同期比172,552千円(29.5%)の増益となりました。」

    FY2020年第1四半期は、売上高が前年同期比7.6%、営業利益が23.6%、経常利益が27.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益が29.5%増加した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、販売数量、売上、利益ともに前年同期を上回り過去最高を更新いたしました。」

    2019年9月期は売上高18,616,239千円(前年度比8.6%増)、営業利益4,203,949千円(同12.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,935,465千円(同13.9%増)となり、販売数量・売上・利益の過去最高更新を記載した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高が13,251,053千円と、前年同期比581,082千円(4.6%)の増収、営業利益は子会社販売が好調により3,154,917千円と、前年同期比218,097千円(7.4%)の増益となりました。経常利益は3,114,995千円と前年同期比167,367千円(5.7%)の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は3,115,241千円と前年同期比166,763千円(5.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,158,657千円と前年同期比139,826千円(6.9%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高が7,841,990千円と、前年同期比460,260千円(6.2%)の増収、営業利益はブランド力強化に向け広告宣伝費が増加したことにより1,692,465千円と、前年同期比18,002千円(1.1%)の増益となりました。経常利益は1,686,059千円と前年同期比28,987千円(1.7%)の増益、税金等調整前四半期純利益は1,686,238千円と前年同期比29,518千円(1.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,156,499千円と前年同期比34,249千円(3.1%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,160,582千円と、前年同期比398,862千円(10.6%)の増収、営業利益は子会社販売が増加したことにより863,618千円と、前年同期比124,055千円(16.8%)の増益となりました。経常利益は850,166千円と前年同期比94,427千円(12.5%)の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は850,340千円と前年同期比94,750千円(12.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は585,042千円と前年同期比81,151千円(16.1%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認した。
  23. FY2018増収増益が続く一方、利益率は低下有価証券報告書

    「売上高は17,148,757千円と、前年度比1,507,508千円(9.6%)の増収、営業利益は単価上昇に伴い製品売上が増加したことにより3,734,037千円と、前年度比272,560千円(7.9%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。一方、売上高営業利益率は21.8%、売上高経常利益率は22.0%、売上高当期純利益率は15.0%となり、いずれも前年度を下回った。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は12,669,971千円と、前年同期比1,822,355千円(16.8%)の増収、営業利益は製品売上が増加したことにより2,936,820千円と、前年同期比390,366千円(15.3%)の増益となりました。経常利益は2,947,628千円と前年同期比383,684千円(15.0%)の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は2,948,478千円と前年同期比400,763千円(15.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,018,831千円と前年同期比263,015千円(15.0%)の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前四半期までの増収増益基調を再確認した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,381,730千円と、前年同期比749,188千円 (11.3%) の増収、営業利益は製品売上が増加したことにより1,674,462千円と、前年同期比152,030千円 (10.0%) の増益となりました。経常利益は為替差損の減少により1,657,071千円と前年同期比196,882千円 (13.5%) の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は1,656,719千円と前年同期比197,876千円 (13.6%) の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,122,250千円と前年同期比123,651千円(12.4%) の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2018-Q1売上高・営業利益・経常利益・純利益がすべて増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は3,761,719千円と、前年同期比473,747千円 (14.4%) の増収、営業利益は製品売上が増加したことにより739,562千円と、前年同期比17,935千円 (2.5%) の増益となりました。経常利益は755,739千円と前年同期比77,159千円 (11.4%) の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は755,590千円と前年同期比79,002千円 (11.7%) の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は503,890千円と前年同期比42,471千円(9.2%) の増益となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  27. FY2017売上高・営業利益・経常利益・純利益がすべて増加有価証券報告書

    「売上高は15,641,249千円と、前年度比1,503,196千円(10.6%)の増収、営業利益は製品売上が増加したことにより3,461,476千円と、前年度比315,901千円(10.0%)の増益となりました。経常利益は為替差益の減少はありましたが、3,497,127千円と前年度比252,977千円(7.8%)の増益となりました。また、税金等調整前当期純利益は3,467,791千円と、前年度比235,283千円(7.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,358,988千円と前年度比166,098千円(7.6%)の増益となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  28. FY2017-Q3売上高・営業利益・純利益は増加する一方、経常利益は減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、ドル、ユーロともに円高の影響はあったものの売上高は10,847,615千円と、前年同期比201,373千円(1.9%)の増収となりました。営業利益は広告宣伝費の積極的活用により販売費及び一般管理費が増加しましたが2,546,454千円と、前年同期比42,949千円(1.7%)の増益となりました。経常利益は為替差益の減少により2,563,943千円と、前年同期比6,520千円(△0.3%)の減益となりました。また、税金等調整前当期純利益は2,547,714千円と、前年同期比13,811千円(△0.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,755,815千円と、前年同期比38,524千円(2.2%)の増益となりました。」

    売上高と営業利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した一方、為替差益の減少により経常利益は前年同期比0.3%減となった。
  29. FY2017-Q2売上高・営業利益は増加する一方、経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は6,632,542千円と、前年同期比246,166千円 (3.9%) の増収、営業利益は1,522,432千円と、前年同期比35,335千円 (2.4%) の増益となりました。経常利益は1,460,189千円と、前年同期比87,267千円 (△5.6%) の減益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は1,458,843千円と、前年同期比84,167千円 (△5.5%) の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は998,598千円と、前年同期比26,143千円(△2.6%) の減益となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は増加したが、為替差損などにより経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  30. FY2017-Q1売上高・営業利益・経常利益・純利益がすべて増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は3,287,971千円と、前年同期比727,785千円 (28.4%) の増収、営業利益は721,626千円と、前年同期比270,285千円 (59.9%) の増益となりました。経常利益は678,580千円と、前年同期比183,334千円 (37.0%) の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は676,587千円と、前年同期比182,972千円 (37.1%) の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は461,419千円と、前年同期比137,687千円(42.5%) の増益となりました。」

    前年度通期では売上高・営業利益が減少し経常利益・純利益が増加する構成だったが、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  31. FY2016売上高・営業利益は減少する一方、経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「売上高は14,138,052千円と、前年度比106,010千円(△0.7%)の減収、営業利益は3,145,575千円と、前年度比64,750千円(△2.0%)の減益となりました。経常利益は3,244,150千円と、前年度比151,666千円(4.9%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2,192,889千円と、前年度比195,901千円(9.8%)の増益となりました。」

    従来の売上高・利益の一律増加から、売上高と営業利益は減少し、為替差益等により経常利益・純利益は増加する構成に変化した。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、為替円高の影響がありましたが、販売増がその影響を吸収して、連結売上高は10,646,241千円(前年同期比5.7%増)と前年同期比で増加致しました。各利益につきましては、円高の影響はありましたが、売上高が増加したことから営業利益は2,503,504千円(同5.0%増)となりました。また、ユーロの為替予約が功を奏し、為替差益61,111千円を計上(前年同期は、為替差損109,032千円)したため、経常利益は2,570,464千円(同13.0%増)、税金等調整前四半期純利益は2,561,525千円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する第3四半期純利益は1,717,291千円(同20.1%増)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「中国市場を中心とするアジア市場の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

996644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国市場を中心とするアジア市場の拡大9回
  3. 2翌期の主力新製品投入による受注増9回
  4. 3品質・生産性・新製品開発への積極投資6回
  5. 4受注の好調継続6回
  6. 5Distributor・ディーラーの在庫調整4回
  7. 6利益剰余金を原資とする配当4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHOEIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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