Komori
SHOEI(7839)・施策前進

品質・生産性・新製品開発への積極投資

FY2016に初出。23回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

23記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2024-Q22016: 12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
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事業基盤強化に向けた継続的な設備投資94社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「有形固定資産の増加 SHOEI HELMET PARKの建設」

    2026年6月末の有形固定資産は2025年9月末比708百万円増加し、SHOEI HELMET PARKの建設が増加要因として明示された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「主な要因は、SHOEI HELMET PARK建設等に起因する、有形固定資産の取得による支出1,163,042千円によるものです。」

    設備投資支出は前年同期の498,452千円から1,163,042千円へ増加し、SHOEI HELMET PARK建設等への投資が進んだ。
  3. FY2025-H1設備投資支出が減少有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は546,791千円(同76.0%減)となりました。 主な要因は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得による支出498,452千円によるものです。」

    生産設備の維持・増強への有形固定資産取得支出は498,452千円となり、前年同期の2,234,421千円から減少した。設備投資は継続しているが、投資活動による資金減少額も前年同期比76.0%減となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2,281,187千円(同165.0%増)となりました。主な要因は、新工場用地確保および生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得による支出2,234,421千円によるものです。」

    新工場用地の確保と生産設備の維持・増強に2,234,421千円を支出し、設備投資の具体的な実行が進んだ。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産の増加等による流動資産857,766千円の増加と、設備投資による固定資産929,672千円の増加であります。」

    設備投資による固定資産が929,672千円増加した。前四半期に続き、生産設備等への投資が財政状態の変動要因として示された。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「主な要因は、売掛債権及び棚卸資産の増加等による流動資産1,878,014千円の増加と、設備投資による固定資産651,194千円の増加であります。」

    設備投資による固定資産の増加651,194千円が記載され、生産設備等への投資継続を再確認した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得による支出833,623千円によるものです。」

    生産設備の維持・増強に833,623千円を投じ、設備投資を継続した。前年同期の支出414,521千円から増加している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金が234,899千円、売掛債権が508,499千円及び仕掛品が394,903千円増加したことによる流動資産790,348千円の増加と、設備投資による有形固定資産210,910千円の増加であります。」

    設備投資による有形固定資産の増加210,910千円が記載され、生産設備等への投資継続を再確認した。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主な要因は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得による支出414,521千円、スマートヘルメットナビアプリ開発他ソフトウェア取得による支出50,247千円であります。」

    生産設備の維持・増強に414,521千円を投じ、設備投資を継続した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、完成前の投資も含め1,296,824千円であり、その主なものは茨城工場の建物(附属設備を含む)188,973千円、機械装置183,779千円、金型188,126千円、工具器具備品45,007千円及び岩手工場の建物(附属設備を含む)18,075千円、機械装置237,836千円、金型205,945千円、工具器具備品33,302千円であります。」

    両工場の建物、機械装置、金型等に総額1,296,824千円を投資し、品質・生産能力向上への投資を継続した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主な要因は、税金並びに賞与の支払等による現金及び預金の2,567,116千円の減少、売掛債権202,581千円及び受注増に伴い、棚卸資産が1,344,306千円増加したことによる流動資産921,156千円の減少と、設備投資による有形固定資産544,508千円の増加であります。」

    設備投資による有形固定資産が544,508千円増加し、生産設備等への投資継続を再確認した。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は446,032千円(同4.1%減)となりました。主な要因は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得による支出421,867千円であります。」

    生産設備の維持・増強に421,867千円を投じ、設備投資の継続を再確認した。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの設備投資計画の総額は1,499,059千円であり、主な内容は以下の通りであります。」

    生産設備の維持・増強を継続し、翌連結会計年度以降を含む設備投資計画として総額1,499,059千円を具体化した。ヘルメット製造金型、成形プレス機、塗装仕上げシステム等を2020年から2021年にかけて整備する計画を記載した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「主な要因は、税金並びに賞与の支払等による現金及び預金の1,118,313千円の減少、売掛債権385,994千円及び受注増に伴う棚卸資産898,560千円増加したことによる流動資産192,516千円の増加と、設備投資による有形固定資産109,965千円の増加であります。」

    設備投資により有形固定資産が109,965千円増加し、生産設備等への投資継続を再確認した。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は465,205千円(同13.8%減)となりました。主な要因は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得による支出445,705千円であります。」

    生産設備の維持・増強に445,705千円を投じ、設備投資を継続している。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「投資活動の結果による資金は、1,214,956千円(前年同期1,039,906千円の減少)の減少となりました。主な内訳は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得1,114,341千円、システム導入による無形固定資産の取得31,499千円によるものです。」

    生産設備の維持・増強への投資を継続し、有形固定資産の取得額は1,114,341千円となった。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「主な要因は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得による支出527,887千円であります。」

    生産設備の維持・増強への投資を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「内部環境は、設備投資について新設備への更新と、生産能力アップに向けて、順次予定通り実施しております。」

    新設備への更新および生産能力アップに向けた設備投資を予定通り実施していると再確認した。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1,039,906千円(前年同期859,471千円の減少)となりました。主な内訳は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得1,003,981千円、システム導入による無形固定資産の取得29,522千円によるものです。」

    生産設備の維持・増強への有形固定資産取得が1,003,981千円となり、前年度の826,168千円から増加した。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主な要因は、生産設備の維持・増強のための有形固定資産の取得341,767千円であります。」

    生産設備の維持・増強への投資を継続している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「品質向上、生産性向上、新製品開発のための積極的な投資。」

    品質、生産性、新製品開発を対象とする投資方針を掲げ、当期には工場設備や金型等への投資実績も開示している。
一緒に動いた変遷

「中国市場を中心とするアジア市場の拡大」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国市場を中心とするアジア市場の拡大7回
  3. 2売上高・利益の増加6回
  4. 3受注好調に対応した工場稼働日追加と増産6回
  5. 4受注の好調継続4回
  6. 5研究開発活動の継続3回
  7. 6利益剰余金を原資とする配当3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHOEIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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