Komori
アールシーコア(7837)・施策前進

報酬諮問委員会の設置

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1前進FY2020再定義FY20232019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営185社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。86社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は指名諮問委員会を2回開催しており、また、報酬諮問委員会を2回開催しており、2024年3月期役員賞与の算定方法や、基本報酬等について審議し、取締役会に答申しました。」

    指名・報酬諮問委員会について、当事業年度に各2回開催し、取締役候補者、スキル・マトリックス、役員賞与・基本報酬を審議・答申した運用実績を記載した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「更に、社外取締役(監査等委員)を主要メンバーとする指名・報酬諮問委員会を設置し、取締役の指名・報酬等に関する方針等を審議し、取締役会に答申しております。」

    従来の報酬諮問委員会を、取締役の指名と報酬を扱う指名・報酬諮問委員会として説明している。当事業年度は指名・報酬それぞれ2回開催した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当委員会は、2019年7月~2020年3月において5回開催され、2020年3月期役員賞与の算定方法や、2020年8月をもって信託期間満了となる株式報酬制度の期間延長等について審議し、取締役会に答申しました。」

    報酬諮問委員会の設置後の運用実績として、5回の開催、役員賞与算定方法や株式報酬制度の期間延長に関する審議・答申を記載している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「コーポレートガバナンスに関する取り組みとして、独立社外取締役を主要な構成員とする報酬諮問委員会を取締役会の決議により設置し、役員報酬に係る取締役会の機能の独立性、客観性及び説明責任を強化することとしました。」

    独立社外取締役を主要構成員とする報酬諮問委員会を新設し、役員報酬に関する取締役会の独立性・客観性・説明責任を強化する取り組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「株主資本比率50%程度の財務体質」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主資本比率50%程度の財務体質2回
  3. 2BESSファンが集う「触媒力」の拡大2回
  4. 3契約(受注)高の伸長と受注残高2回
  5. 4経営難販社の拠点引継ぎに伴う費用・採算リスク2回
  6. 5平成29年3月期の財務目標2回
  7. 6営業キャッシュ・フローの減少と投資支出の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アールシーコアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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