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アイフィスジャパン(7833)・施策前進

個人投資家向け投資情報サービスの拡大

FY2017に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

21記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2021 – FY2023-Q32018: 420182019: 420192020: 120202021: 420212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
金融情報・ディスクロージャー関連サービスの拡充10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13前進決算

    「また、当社が提供する証券会社向けサービスの新規契約獲得により、前年同期比で増収増益となりました。」

    証券会社向けサービスで新規契約を獲得し、投資情報サービスの拡大が具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、証券会社向けコンテンツに関する開発案件の増加により、前期比で増収増益となりました。その結果、売上高は1,500百万円(前期比4.1%増)、営業利益は605百万円(前期比5.2%増)となりました。」

    証券会社向けコンテンツ開発案件の増加により、個人投資家向けを含む投資情報サービスが通期で増収増益となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、証券会社向けコンテンツに関する開発案件の増加により、前年同期比で増収となりました。 その結果、売上高は752百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は297百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    証券会社向けコンテンツの開発案件が増加し、投資情報事業は売上高3.8%増となった。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調に推移するとともに、」

    ネット証券会社向け個人投資家向けコンテンツ開発の堅調な推移が継続して記載された。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発案件は堅調に推移するとともに、」

    ネット証券会社向け個人投資家向けコンテンツ開発案件の堅調な推移が継続して記載された。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調を継続するとともに、」

    ネット証券会社向け個人投資家コンテンツ開発の堅調な推移が継続していると記載された。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調を継続するとともに、」

    ネット証券会社向けの個人投資家向けコンテンツ開発について、堅調な推移の継続が記載された。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「また2008年4月からはポータルサイト「Yahoo! JAPAN」上のファイナンス情報サービス「Yahoo!ファイナンス」のパートナーサイトとして、個人投資家向け情報提供サービス『IFIS 株予報』を開始し、業績予想や企業開示情報などを連動したコンテンツにより、多くのユーザーに利用されております。今後も新規コンテンツの追加などにより収益性の強化に努めてまいります。」

    個人投資家向けサービスの拡大と新規コンテンツ追加による収益性強化方針は維持された。一方、実績面では個人投資家向けコンテンツ受注の減少が記載された。
  9. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「一方、ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの受注が伸びず減少しております。」

    前四半期まで堅調・継続好調とされたネット証券会社向け個人投資家コンテンツについて、当四半期は受注が伸びず減少したと記載された。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調を継続するとともに、」

    ネット証券会社向けの個人投資家向けコンテンツ開発の堅調な推移が継続していると記載された。
  11. FY2021-Q1個人投資家向けコンテンツの納品・検収ずれ込みで減収減益有価証券報告書

    「一方、ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発案件の納品及び検収時期のずれ込みが生じたこと、また、サービス品質の強化を目的とした人員体制の増強などを行っているため、販売費及び一般管理費が増加となり、売上・営業利益ともに減少となりました。」

    ネット証券会社向け個人投資家コンテンツは、納品・検収時期のずれ込みと人員体制増強による販管費増加により、投資情報事業の減収減益要因となった。
  12. FY2020個人向けコンテンツ好調・投資助言事業減収有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの受注が好調に推移するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しておりますが、アイフィス・インベスト・マネジメント株式会社では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、対面型セミナー等の開催が延期されたことやオンライン化への移行費用の増加等により、売上・営業利益とも減少となりました。」

    ネット証券会社向け個人投資家コンテンツの受注は好調だった一方、投資助言事業では対面型セミナーの延期とオンライン化費用の増加により売上・営業利益が減少した。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「また2008年4月からはポータルサイト「Yahoo! JAPAN」上のファイナンス情報サービス「Yahoo!ファイナンス」のパートナーサイトとして、個人投資家向け情報提供サービス『IFIS 株予報』を開始し、業績予想や企業開示情報などを連動したコンテンツにより、多くのユーザーに利用されております。今後も新規コンテンツの追加などにより収益性の強化に努めてまいります。」

    IFIS Consensusを活用した個人投資家向け情報サービス、IFIS株予報、新規コンテンツ追加による収益性強化を再掲した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発案件の受注好調が継続しております。」

    ネット証券会社向け個人投資家用コンテンツの開発案件について、受注好調が継続していると記載された。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「機関投資家向けデータサービスやネット証券会社に提供している個人投資家向け銘柄分析ツールの機能追加などの開発案件の受注好調が継続するとともに、」

    ネット証券会社向けの個人投資家向け銘柄分析ツールについて、機能追加を含む開発案件の受注好調が継続した。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、機関投資家向けデータサービスやネット証券会社に提供している個人投資家向け銘柄分析ツールの機能追加などの開発案件が好調に推移しました。」

    ネット証券会社向けの個人投資家向け銘柄分析ツールについて、機能追加を含む開発案件の好調を引き続き記載した。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、機関投資家向けに提供しているIFIS Consensusを加工し、オンライン証券会社やメディア(雑誌、新聞、金融ポータルサイト)等を通じ、個人投資家向けの情報提供サービスを行っております。また平成20年4月からはポータルサイト「Yahoo! JAPAN」上のファイナンス情報サービス「Yahoo!ファイナンス」のパートナーサイトとして、個人投資家向け情報提供サービス『IFIS 株予報』を開始し、業績予想や企業開示情報などを連動したコンテンツにより、多くのユーザーに利用されております。今後も新規コンテンツの追加などにより収益性の強化に努めます。」

    IFIS Consensusを加工した個人投資家向け情報サービス、Yahoo!ファイナンス上の『IFIS 株予報』、新規コンテンツ追加による収益性強化を再掲した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの売上が好調に継続するとともに、」

    ネット証券会社向けの個人投資家向けコンテンツの売上好調が継続していると記載された。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツが好調で業績をけん引しております。」

    ネット証券会社向けの個人投資家向けコンテンツが引き続き好調で、投資情報事業をけん引している。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「大手証券会社向けに提供するレポート作成システムの機能追加や、ネット証券会社に提供している個人投資家向け銘柄分析ツールの新機能追加などによる開発案件が業績に寄与しました。」

    ネット証券会社向けの個人投資家向け銘柄分析ツールに新機能を追加する開発案件が業績に寄与し、個人投資家向け情報サービスの機能強化が進んだ。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「当社では、機関投資家向けに提供しているIFIS Consensusを加工し、オンライン証券会社やメディア(雑誌、新聞、金融ポータルサイト)等を通じ、個人投資家向けの情報提供サービスを行っております。また平成20年4月からはポータルサイト「Yahoo! JAPAN」上のファイナンス情報サービス「Yahoo!ファイナンス」のパートナーサイトとして、個人投資家向け情報提供サービス『IFIS 株予報』を開始し、業績予想や企業開示情報などを連動したコンテンツにより、多くのユーザーに利用されております。今後も新規コンテンツの追加などにより収益性の強化に努めます。」

    IFIS Consensusを加工し、オンライン証券会社、メディア、Yahoo!ファイナンスのパートナーサイトを通じて個人投資家向けサービスを拡大する方針をまとまって記載した。
一緒に動いた変遷

「投資情報サービス・主力商品の成長」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資情報サービス・主力商品の成長3回
  3. 2確定拠出年金関連サービスの好調3回
  4. 3受託開発・マイグレーション事業の展開3回
  5. 4新規サービスの追加・既存サービスの強化3回
  6. 5金融関連以外のサービス拡大2回
  7. 6利益剰余金を原資とする配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフィスジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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