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アイフィスジャパン(7833)・事実前進

投資情報サービス・主力商品の成長

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022-Q3その他FY2024-H1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「機関投資家や証券会社向けに展開している各種サービスでは、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』が前年に引き続き、堅調に推移しました。また、前年に計上した将来の案件拡大に備えた体制強化費用の減少もあり、前年同期比で増収増益となりました。その結果、売上高は785百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は330百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    キャピタルアイ・ニュースの堅調推移が続き、前年の体制強化費用の減少も加わって、投資情報事業は増収増益となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、証券会社向けコンテンツに関する開発案件の増加により、前期比で増収増益となりました。その結果、売上高は1,500百万円(前期比4.1%増)、営業利益は605百万円(前期比5.2%増)となりました。」

    証券会社向けコンテンツ開発案件の増加が通期の投資情報事業に寄与し、増収増益となった。
  3. 2026-03-06前進株主総会

    「また、証券会社向けコンテンツに関する開発案件の増加により、前期比で増収増益となりました。」

    投資情報事業は売上高1,500百万円、営業利益605百万円となり、証券会社向けコンテンツ開発案件の増加が通期実績として示された。
  4. FY2025-H1開発案件増加で増収、体制強化費用で利益微増有価証券報告書

    「機関投資家や証券会社向けに展開している各種サービスでは、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』が堅調に推移しました。また、証券会社向けコンテンツに関する開発案件の増加により、前年同期比で増収となりましたが、将来の案件拡大を見据えた体制強化の費用を計上したことにより、利益は微増にとどまりました。 その結果、売上高は752百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は297百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    キャピタルアイ・ニュースは堅調で、証券会社向けコンテンツの開発案件増加により増収となった。一方、将来の案件拡大を見据えた体制強化費用により、営業利益の増加は0.3%にとどまった。
  5. FY2024-H1開発案件の伸び悩みとセキュリティ体制強化で減収減益有価証券報告書

    「機関投資家、証券会社等に対して展開している各種サービスは、証券調査レポート作成システムに関する開発案件が想定より伸びず、またASPソリューションサービスにおいて、セキュリティ強化に伴う体制強化を実施したため、前年同期比で減収減益となりました。その結果、売上高は724百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は296百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    FY2024-Q1で記載されたTDnet・EDINET関連開発案件の減少から、当中間期は証券調査レポート作成システムの開発案件の伸び悩みと、ASPソリューションサービスのセキュリティ強化に伴う体制強化が減収減益要因として示された。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「連結子会社各社は堅調に推移しておりますが、TDnet、EDINET経由で発信される開示情報を活用した検索閲覧サービスに関する開発案件が減少したことにより、前年同期比で減収減益となりました。その結果、売上高は366百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は146百万円(前年同期比7.3%減)となりました。」

    連結子会社各社は堅調とされたものの、TDnet・EDINET経由の開示情報を活用した検索閲覧サービスの開発案件減少により、投資情報事業は減収減益となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調に推移するとともに、証券レポート作成システムの機能追加/改修などの受注により売上が増加しました。また、連結子会社のうち、資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』を提供する株式会社キャピタル・アイの業績も順調に推移したため、前年比で増収増益となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ開発の堅調さに加え、証券レポート作成システムの機能追加・改修受注とキャピタル・アイの順調な業績が寄与し、投資情報事業は売上高3.5%増、営業利益1.2%増となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調に推移するとともに、証券レポート作成システムの新規案件を獲得することにより売上が増加しました。連結子会社である株式会社キャピタル・アイとアイフィス・インベストメント・マネジメント株式会社の業績も順調に推移しております。」

    前四半期に記載された個人投資家向けコンテンツ開発の堅調さ、証券レポート作成システムの新規案件、子会社の順調な推移が引き続き記載された。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調に推移するとともに、証券レポート作成システムの新規案件を獲得することにより売上が増加しました。連結子会社である株式会社キャピタル・アイとアイフィス・インベストメント・マネジメント株式会社の業績も順調に推移しております。 その結果、売上高は726百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は309百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ開発の堅調な推移に加え、証券レポート作成システムの新規案件を獲得し、投資情報事業の売上高・営業利益が増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発案件は堅調に推移するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も好調に推移しております。その結果、売上高は372百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は157百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ開発とキャピタルアイ・ニュースの堅調・好調な推移が続き、投資情報事業は増収増益となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調を継続するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も順調に推移しております。」

    個人投資家向けコンテンツ開発の堅調な継続と、キャピタルアイ・ニュースの順調な推移が引き続き記載された。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調を継続するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も順調に推移しております。 その結果、売上高は701百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は296百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ開発とキャピタルアイ・ニュースの堅調・順調な推移が継続し、投資情報事業は微増収・増益となった。
  13. FY2022-Q1主要サービス堅調で減収ながら増益有価証券報告書

    「証券会社向けレポート作成システムのソリューション開発案件の受注が堅調に推移するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』、株式会社金融データソリューションズの機関投資家向け業務支援アプリケーションなども堅調に推移しております。その結果、売上高は352百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は149百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    レポート作成システム、キャピタルアイ・ニュース、金融データソリューションズの業務支援アプリケーションは堅調とされた。投資情報事業は売上高が微減した一方、営業利益は増加した。
  14. FY2021主要サービス好調と個人向けコンテンツ減少が併存し増収増益有価証券報告書

    「証券会社向けレポート作成システムのソリューション開発案件の受注が好調に推移するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しております。一方、ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの受注が伸びず減少しております。販売費及び一般管理費は削減の効果もあり増収増益となりました。」

    レポート作成システムとキャピタルアイ・ニュースは好調・堅調だった一方、個人投資家向けコンテンツの受注は減少した。事業全体では売上高0.1%増、営業利益5.5%増となった。
  15. FY2021-Q3主要案件は増収増益だが個人投資家向けコンテンツは減少有価証券報告書

    「証券会社向けレポート作成システムのソリューション開発案件の受注が好調に推移するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しております。一方、ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの受注が伸びず減少しております。販売費及び一般管理費は削減の効果もあり増収増益となりました。その結果、売上高は1,033百万円(前年同期比13百万円増、1.3%増)、営業利益は415百万円(前年同期比25百万円増、6.6%増)となりました。」

    証券会社向けレポート作成システムのソリューション開発案件とキャピタルアイ・ニュースは好調・堅調とされた一方、個人投資家向けコンテンツの受注は減少した。事業全体では売上高1.3%増、営業利益6.6%増となった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調を継続するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も順調に推移しております。」

    個人投資家向けコンテンツ開発の堅調な継続と、キャピタルアイ・ニュースの順調な推移が引き続き記載された。投資情報事業は売上高0.1%増、営業利益1.9%増となった。
  17. FY2021-Q1主要サービスは寄与するが納品・検収ずれ込みと人員増強費用で減収減益有価証券報告書

    「証券会社に提供している証券レポート作成システムの受注が業績に寄与したとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しております。一方、ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発案件の納品及び検収時期のずれ込みが生じたこと、また、サービス品質の強化を目的とした人員体制の増強などを行っているため、販売費及び一般管理費が増加となり、売上・営業利益ともに減少となりました。」

    証券レポート作成システムの受注とキャピタルアイ・ニュースは寄与・堅調とされたが、個人投資家向けコンテンツ開発案件の納品・検収時期のずれ込みと人員体制増強による販管費増により、投資情報事業は減収減益となった。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの受注が好調に推移するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しておりますが、アイフィス・インベスト・マネジメント株式会社では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、対面型セミナー等の開催が延期されたことやオンライン化への移行費用の増加等により、売上・営業利益とも減少となりました。その結果、売上高は1,372百万円(前期比1.9%減)、営業利益は531百万円(前期比13.8%減)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツとキャピタルアイ・ニュースは好調・堅調とされた一方、投資助言事業では対面型セミナーの延期とオンライン化費用の増加により減収減益となり、投資情報事業全体では減収減益となった。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発案件は好調を継続するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しております。一方、証券会社向けレポート作成システムなどのソリューションが伸びず、また人員体制増強により、販売費及び一般管理費が増加しております。」

    個人投資家向けコンテンツとキャピタルアイ・ニュースは好調・堅調だった一方、証券会社向けレポート作成システム等が伸びず、人員体制増強による販管費増も続いた。投資情報事業は売上高2.1%減、営業利益16.8%減となり、前四半期より減収幅・減益幅が拡大した。
  20. FY2020-Q2増収幅縮小と減益幅拡大有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発は堅調を継続するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も順調に推移しております。一方、サービス品質強化のための人員体制の増強等により販売費及び一般管理費が増加し、前年同期比で増収減益となっております。その結果、売上高は699百万円(前年同期比2百万円増、0.4%増)、営業利益は269百万円(前年同期比46百万円減、14.7%減)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ開発とキャピタルアイ・ニュースは堅調・順調とされたが、人員体制増強等による販管費増加により、売上高の増加幅は第1四半期の9.1%から0.4%へ縮小し、営業利益は14.7%減となった。
  21. FY2020-Q1増収だが人員体制増強による費用増で減益有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの好調が継続するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しております。一方、サービス品質の強化のため人員体制の増強などを行っており、販売費及び一般管理費も増加しております。」

    個人投資家向けコンテンツとキャピタルアイ・ニュースは好調・堅調だったが、サービス品質強化のための人員体制増強などで販管費が増加し、投資情報事業は売上高9.1%増に対して営業利益5.0%減となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの受注が好調に推移するとともに、連結子会社である株式会社キャピタルアイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しております。その結果、売上高は1,398百万円(前年同期比43百万円増、3.2%増)、営業利益は616百万円(前年同期比56百万円増、10.1%増)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツの受注好調とキャピタルアイ・ニュースの堅調推移が続き、投資情報事業は増収増益となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツ開発案件の受注好調が継続しております。また、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』、株式会社金融データソリューションズの機関投資家向け業務支援アプリケーションなども堅調に推移しております。その結果、売上高は1,041百万円(前年同期比48百万円増、4.9%増)、営業利益は468百万円(前年同期比54百万円増、13.3%増)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ開発案件の受注好調が続き、キャピタル・アイニュースや金融データソリューションズのアプリケーションも堅調に推移した。投資情報事業は売上高4.9%増、営業利益13.3%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「機関投資家向けデータサービスやネット証券会社に提供している個人投資家向け銘柄分析ツールの機能追加などの開発案件の受注好調が継続するとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』、株式会社金融データソリューションズの機関投資家向け業務支援アプリケーションなども堅調に推移しております。その結果、売上高は696百万円(前年同期比20百万円増、3.1%増)、営業利益は315百万円(前年同期比29百万円増、10.4%増)となりました。」

    第1四半期の前年同期比減収・営業利益横ばいから、第2四半期累計では投資情報事業が増収増益となった。主要サービスの受注好調・堅調推移も継続している。
  25. FY2019-Q1大型案件の反動で減収だが主要サービスは堅調有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間に証券会社向けレポート作成システム開発の大型案件が計上されておりましたことにより、前年同期比では減収となっております。一方、機関投資家向けデータサービスやネット証券会社に提供している個人投資家向け銘柄分析ツールの機能追加などの開発案件が好調に推移しました。また、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』、株式会社金融データソリューションズの機関投資家向け業務支援アプリケーションなども堅調に推移しております。その結果、売上高は349百万円(前年同期比12百万円減、3.5%減)、営業利益は159百万円(前年同期比0百万円増、0%増)となりました。」

    前年同期の大型案件の反動で投資情報事業は減収となったが、機関投資家向けデータサービス、個人投資家向け銘柄分析ツールの機能追加、キャピタルアイ・ニュース、金融データソリューションズのアプリケーションは好調・堅調とされた。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツが好調に推移するとともに、大手証券会社向けレポート作成システムの機能追加、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しております。その結果、売上高は1,298百万円(前年同期比45百万円増、3.6%増)、営業利益は523百万円(前年同期比30百万円増、6.3%増)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ、レポート作成システムの機能追加、キャピタルアイ・ニュースが寄与し、投資情報事業は増収増益となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツの売上が好調に継続するとともに、大手証券会社向けレポート作成システムの機能追加、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタルアイ・ニュース』も堅調に推移しております。その結果、売上高は951百万円(前年同期比44百万円増、4.9%増)、営業利益は386百万円(前年同期比32百万円増、9.1%増)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ、大手証券会社向けレポート作成システムの機能追加、キャピタルアイ・ニュースが寄与し、投資情報事業は売上高4.9%増、営業利益9.1%増となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ネット証券会社に提供している個人投資家向けコンテンツが好調で業績をけん引するとともに、大手証券会社向けレポート作成システムの機能追加、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタル・アイニュース』も堅調に推移しております。その結果、売上高は646百万円(前年同期比36百万円増、6.0%増)、営業利益は266百万円(前年同期比30百万円増、12.8%増)となりました。」

    個人投資家向けコンテンツ、大手証券会社向けレポート作成システムの機能追加、キャピタル・アイニュースが寄与し、投資情報事業は売上高6.0%増、営業利益12.8%増となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「大手証券会社向けに提供するレポート作成システムの機能追加や、ネット証券会社に提供している個人投資家向け銘柄分析ツールの新機能追加などによる開発案件が業績に寄与しました。また、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタル・アイニュース』が堅調に推移しております。その結果、売上高は348百万円(前年同期比34百万円増、11.0%増)、営業利益は149百万円(前年同期比23百万円増、18.8%増)となりました。」

    レポート作成システムと個人投資家向け銘柄分析ツールの機能追加による開発案件が寄与し、投資情報事業は売上高11.0%増、営業利益18.8%増となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「証券会社向けASPサービスが業績を伸ばすとともに、連結子会社である株式会社キャピタル・アイが提供する資本市場関係者向けリアルタイムニュース『キャピタル・アイニュース』やアイフィス・インベストメント・マネジメント株式会社の個人投資家向け投資助言サービスが着実に業績を伸ばしております。また、平成28年8月より株式会社金融データソリューションズがグループに加わったことも大きく業績向上に寄与しております。その結果、売上高は1,253百万円(前年同期比310百万円増、33.0%増)、営業利益は492百万円(前年同期比77百万円増、18.7%増)となりました。」

    投資情報事業では、証券会社向けASP、資本市場向けニュース、個人投資家向け投資助言、金融データソリューションズの各サービスが寄与し、売上高33.0%増、営業利益18.7%増となった。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「証券会社向けシステムソリューション、IFISコンセンサス・データ・サービスが堅調に推移するとともに、資本市場関係者向けリアルタイムニュース、キャピタル・アイニュースなどの主力商品が着実に業績を伸ばしております。また平成28年8月に株式譲渡によりグループに加わった株式会社金融データソリューションズの提供する機関投資家向け業務支援アプリケーションも好調に推移しております。」

    主力商品および金融データソリューションズの機関投資家向け業務支援アプリケーションの好調が引き続き記載されている。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「主力サービスである『IFIS Consensus Data』(アイフィス・コンセンサス・データ)、『IFIS Consensus Manager』(アイフィス・コンセンサス・マネージャー)、『IFIS Research Manager』(アイフィス・リサーチ・マネージャー)、資本市場関係者向けリアルタイムニュースなどが着実に業績を伸ばすとともに、平成28年8月に株式譲渡によりグループに加わった株式会社金融データソリューションズの提供する機関投資家向け業務支援アプリケーションも好調に推移しております。」

    主力サービスの伸長が続き、金融データソリューションズの機関投資家向け業務支援アプリケーションも好調となった。投資情報事業の売上高は前年同期比50.0%増、営業利益は26.9%増となった。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「証券会社向けシステムソリューションが、堅調に推移するとともに、『IFIS Research Manager』(アイフィス・リサーチ・マネージャー)や『IFIS Consensus Manager』(アイフィス・コンセンサス・マネージャー)、資本市場関係者向けリアルタイムニュースなどの主力商品が着実に業績を伸ばしてきております。その他、新規サービスとしてテキストマイニングサービスや個人投資家向け情報提供サービス『株予報』のリニューアルなどサービス追加、強化を行ってまいりました。」

    主力商品の業績伸長に加え、テキストマイニングサービスの追加と『株予報』のリニューアルを実施した。投資情報事業の売上高は942百万円、前年同期比23.7%増となった。
  34. FY2016-Q3後退有価証券報告書

    「証券会社向けシステムソリューション、IFISコンセンサス・データ・サービスが堅調に推移するとともに、資本市場関係者向けリアルタイムニュース、キャピタル・アイニュースなどの主力商品の業績も安定した推移をしております。」

    主力商品について、前回の「着実に業績を伸ばしております」から「安定した推移」へ表現が変わった。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「証券会社向けシステムソリューション、IFISコンセンサス・データ・サービスが堅調に推移するとともに、資本市場関係者向けリアルタイムニュース、キャピタル・アイニュースなどの主力商品が着実に業績を伸ばしております。」

    投資情報事業では、システムソリューション、コンセンサス・データ、リアルタイムニュース等を成長商品として挙げている。
一緒に動いた変遷

「受託開発・マイグレーション事業の展開」は、この変遷が動いた37回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託開発・マイグレーション事業の展開11回
  3. 2ドキュメントソリューションの拡大10回
  4. 3増収増益の進展9回
  5. 4確定拠出年金関連サービスの好調9回
  6. 5利益剰余金を原資とする配当の実施8回
  7. 6投資信託市場の不透明感と印刷受注減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフィスジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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