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アイフィスジャパン(7833)・事実再掲

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2024-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月27日 定時株主総会 普通株式 240,867 25.0 2025年12月31日 2026年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり25.0円、総額240,867千円の期末配当を実施した。前期に決定された配当水準と同じである。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年12月期の期末配当を1株につき25円といたしました。これに、中間配当(設立30周年記念配当)の1株当たり10円を加え、年間配当は1株当たり35円となります。」

    前期の期末配当1株19.5円から25円へ増加し、設立30周年記念の中間配当10円も加えて年間配当は35円となった。
  3. 2026-03-06引き上げ株主総会

    「中間配当(設立30周年記念配当)の1株当たり10円を加え、年間配当は1株当たり35円となります。」

    期末配当25円に中間の記念配当10円を加え、年間配当が35円となる提案が示された。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月28日 定時株主総会 普通株式 187,876 19.5 2024年12月31日 2025年3月31日 利益剰余金 2025年7月28日 取締役会 普通株式 96,346 10.0 2025年6月30日 2025年9月1日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額は、記念配当であります。」

    利益剰余金を原資とする期末配当は1株当たり18.5円から19.5円へ増加した。さらに、1株当たり10円の記念配当を実施することを決議した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月22日 定時株主総会 普通株式 178,241 18.5 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18.5円、総額178,241千円の期末配当を実施した。FY2024-Q1に記載された水準と同じである。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月22日 定時株主総会 普通株式 178,241 18.5 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18.5円、総額178,241千円の期末配当を実施した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 178,704 18.5 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18.5円、総額178,704千円の期末配当支払いが引き続き記載された。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 178,704 18.5 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18.5円、総額178,704千円の期末配当が支払われた。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 178,704 18.5 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、前期の1株当たり15.0円から18.5円に増加し、配当金総額は178,704千円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 144,895 15.0 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15.0円、総額144,895千円の配当支払いが引き続き記載された。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 144,895 15.0 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15.0円、総額144,895千円の配当支払いが記載された。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 144,895 15.0 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15.0円、総額144,895千円の期末配当を実施した。前年度に決定された配当水準と同じである。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期におきましては新型コロナウイルス感染症の影響が不透明であることから、収益力の回復に向けた財務基盤の安定化を考慮した結果、2021年12月期の期末配当を1株につき15円といたしました。」

    期末配当は前期の1株当たり13円50銭から15円へ増加した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 130,405 13.5 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり13.5円、総額130,405千円の期末配当支払いが引き続き記載された。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 130,405 13.5 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり13.5円、総額130,405千円の期末配当支払いが記載された。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 130,405 13.5 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり13.5円、総額130,405千円の期末配当を実施した。前有価証券報告書で示された2020年12月期の配当水準と同じである。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「当期におきましては新型コロナウイルス感染症の影響が不透明であることから、収益力の回復に向けた財務基盤の安定化を考慮した結果、2020年12月期の期末配当を1株につき13円50銭といたしました。」

    期末配当は前期の1株当たり18円から13円50銭へ減少した。感染症影響の不透明さと財務基盤の安定化が理由として記載された。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月19日 定時株主総会 普通株式 173,874 18.0 2019年12月31日 2020年3月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18.0円、総額173,874千円の期末配当支払いが引き続き記載された。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月19日 定時株主総会 普通株式 173,874 18.0 2019年12月31日 2020年3月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18.0円、総額173,874千円の期末配当を支払った。前有価証券報告書記載の配当水準と同じである。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月19日 定時株主総会 普通株式 173,874 18.0 2019年12月31日 2020年3月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18.0円の期末配当を実施した。前有価証券報告書で記載された配当水準と同じである。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期におきましては経済情勢及び当社グループの事業環境を鑑み、また、財務基盤の安定を図るための内部留保を考慮した結果、2019年12月期の期末配当を1株につき18円といたしました。」

    期末配当は前期の1株当たり8円から18円へ増加し、配当金総額は173,874千円となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月20日 定時株主総会 普通株式 77,278 8.0 2018年12月31日 2019年3月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8.0円の配当支払いが、前四半期報告時と同じ内容で記載された。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月20日 定時株主総会 普通株式 77,278 8.0 2018年12月31日 2019年3月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8.0円の配当支払いが、第1四半期報告時と同じ内容で記載された。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月20日 定時株主総会 普通株式 77,278 8.0 2018年12月31日 2019年3月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8.0円の配当を実施した。前期末に決議された水準と同じである。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成31年3月20日 定時株主総会決議 77,278 8.0」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、前期の1株当たり7.0円から8.0円に増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 67,618 7.0 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当は1株当たり7.0円で、前回記載と同水準だった。配当金総額は67,618千円である。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 67,618 7.0 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当は、1株当たり7.0円で前回記載と同水準だった。配当金総額は67,618千円である。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 67,618 7.0 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり7.0円の配当を実施した。前期末配当として決議された水準と同じである。
  29. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会決議 普通株式 67,618 利益剰余金 7.0 平成29年12月31日 平成30年3月26日」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、前回の1株当たり6.5円から7.0円に増加した。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 62,788 6.5 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当は1株当たり6.5円で、前回記載と同水準だった。配当金総額は62,788千円である。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 62,788 6.5 平成28年12月31日 平成29年3月27日」

    利益剰余金を原資とする配当は、1株当たり6.5円で前回記載と同水準だった。
  32. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会決議 普通株式 62,788 利益剰余金 6.5 平成28年12月31日 平成29年3月27日」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、前回の1株当たり5.5円から6.5円に増加した。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年3月25日 定時株主総会 普通株式 53,128 5.50 平成27年12月31日 平成28年3月28日 利益剰余金」

    当四半期累計期間に、普通株式について総額53,128千円、1株当たり5.50円の配当を利益剰余金から支払った。
一緒に動いた変遷

「投資情報サービス・主力商品の成長」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資情報サービス・主力商品の成長8回
  3. 2受託開発・マイグレーション事業の展開7回
  4. 3確定拠出年金関連サービスの好調6回
  5. 4増収増益の進展5回
  6. 5ドキュメントソリューションの拡大5回
  7. 6金融関連以外のサービス拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフィスジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
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