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アイフィスジャパン(7833)・事実前進

増収増益の進展

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2018-Q3その他FY2024-H1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の業績は、売上高は3,522百万円(前年同期比4.0%増)となりました。利益面につきましても、売上高の増加を背景に、営業利益は442百万円(前年同期比5.7%増)となりました。また、経常利益は445百万円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は289百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全項目が増加し、増収増益が進展した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は6,956百万円(前期比18.7%増)となり、営業利益は851百万円(前期比26.4%増)、経常利益は854百万円(前期比26.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は556百万円(前期比31.8%増)となり、いずれも前期を上回りました。」

    テンナイン・コミュニケーションの業績を12か月取り込んだことなどにより、通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目が前期を上回った。
  3. 2026-03-06前進株主総会

    「当連結会計年度の業績につきましては、昨年10月に子会社化した株式会社テンナイン・コミュニケーションの業績を前連結会計年度は3か月間のみ取り込んでいたのに対し、当連結会計年度は12か月間を取り込んだことにより、売上高は6,956百万円(前期比18.7%増)となり、営業利益は851百万円(前期比26.4%増)、経常利益は854百万円(前期比26.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は556百万円(前期比31.8%増)となり、いずれも前期を上回りました。」

    FY2025通期では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  4. FY2025-H1増収増益に転換有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の業績は、昨年10月に子会社化した株式会社テンナイン・コミュニケーションの業績を取込んだことなどにより、売上高は3,385百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は418百万円(前年同期比12.3%増)となりました。また、経常利益は419百万円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は272百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    FY2024-H1の減収減益から、FY2025-H1はテンナイン・コミュニケーションの業績取込みなどにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全項目で増収増益となった。
  5. FY2024-H1減収減益が続くが減少幅は縮小有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間連結会計期間の売上高は2,771百万円(前年同期比4.4%減)となりました。利益面につきましては、売上高減少の影響により、営業利益は372百万円(前年同期比12.2%減)となりました。また、経常利益は374百万円(前年同期比12.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は248百万円(前年同期比11.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全項目が減少した。一方、FY2024-Q1の売上高10.1%減、営業利益28.3%減などと比べ、減少幅は縮小した。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,406百万円(前年同期比10.1%減)となりました。利益面につきましては、本社移転により地代家賃が減少したものの人件費の増加により、営業利益は195百万円(前年同期比28.3%減)となりました。また、経常利益は196百万円(前年同期比28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131百万円(前年同期比32.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が減少し、減収減益となった。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当連結会計年度の売上高は5,554百万円(前年比3.2%増)となりました。利益面につきましては本社移転に係る一時的なコストの発生等があり、営業利益は698百万円(前年比15.4%減)となりました。また、経常利益は703百万円(前年比15.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は448百万円(前年比23.6%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、本社移転に係る一時的コスト等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  8. FY2023-Q3増収幅縮小・減益幅拡大有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,178百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は513百万円(前年同期比18.8%減)となりました。また、経常利益は518百万円(前年同期比19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は327百万円(前年同期比24.1%減)となりました。」

    増収は続いたが、売上高の増加幅は前年同期比4.9%増だった前四半期から3.1%増へ縮小し、営業利益・経常利益・純利益の減益幅は前四半期より拡大した。
  9. FY2023-Q2増収だが減益有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,900百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は424百万円(前年同期比2.3%減)となりました。また、経常利益は427百万円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は281百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が4.9%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。
  10. FY2023-Q1増収・営業増益、経常減益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,565百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は272百万円(前年同期比2.0%増)となりました。また、経常利益は273百万円(前年同期比0.3%減)、親会社株主に帰属する当四半期純利益は194百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、経常利益は0.3%減少した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,052百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は631百万円(前年同期比15.3%増)となりました。また、経常利益は641百万円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は431百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,764百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は434百万円(前年同期比17.2%増)となりました。また、経常利益は443百万円(前年同期比16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は296百万円(前年同期比12.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が0.5%増、営業利益が17.2%増、経常利益が16.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が12.7%増となり、増収増益が続いた。
  13. FY2022-Q1増収増益に転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,538百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は267百万円(前年同期比28.9%増)となりました。また、経常利益は274百万円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182百万円(前年同期比15.0%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で増加に転じた。
  14. FY2021通期で減収だが営業利益・経常利益・純利益は増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,280百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は738百万円(前年同期比6.6%増)となりました。また、経常利益は749百万円(前年同期比7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は484百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  15. FY2021-Q3減収幅縮小・営業利益等の増益幅拡大有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,955百万円(前年同期比36百万円減、0.9%減)、営業利益は548百万円(前年同期比67百万円増、14.1%増)となりました。また、経常利益は、559百万円(前年同期比71百万円増、14.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.9%減となったが、前四半期累計の1.6%減から減収幅が縮小した。営業利益は14.1%増、経常利益は14.6%増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も378百万円(前年同期比23.1%増)となった。
  16. FY2021-Q2減収・営業増益、経常増益・純利益増有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,751百万円(前年同期比45百万円減、1.6%減)、営業利益は370百万円(前年同期比33百万円増、9.8%増)となりました。また、経常利益は、380百万円(前年同期比35百万円増、10.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.6%減となった一方、営業利益は9.8%増、経常利益は10.3%増となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も263百万円となり、前年同期比20.1%増加した。
  17. FY2021-Q1減収・営業減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,495百万円(前年同期比10.20%減)、営業利益は207百万円(前年同期比12.4%減)となりました。また、経常利益は215百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は158百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,355百万円(前期比3.7%減)、営業利益は693百万円(前期比19.3%減)となりました。また、経常利益は700百万円(前期比19.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は448百万円(前期比21.2%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回り、増収増益の流れから減収減益へ転じた。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,992百万円(前年同期比191百万円減、4.6%減)、営業利益は480百万円(前年同期比186百万円減、27.9%減)となりました。また、経常利益は、487百万円(前年同期比182百万円減、27.2%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益が続き、売上高の減少幅は第2四半期累計の3.4%減から4.6%減へ、営業利益の減少幅は27.4%減から27.9%減へ拡大した。
  20. FY2020-Q2減収減益に転化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,796百万円(前年同期比98百万円減、3.4%減)、営業利益は337百万円(前年同期比127百万円減、27.4%減)となりました。また、経常利益は、344百万円(前年同期比121百万円減、26.0%減)となりました。」

    第1四半期の増収減益から、第2四半期累計では売上高も前年同期比3.4%減となり、減収減益に転じた。親会社株主に帰属する四半期純利益も306百万円から218百万円へ減少した。
  21. FY2020-Q1増収だが営業利益・経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,665百万円(前年同期比171百万円増、11.5%増)、営業利益は236百万円(前年同期比26百万円減、10.0%減)となりました。また、経常利益は、237百万円(前年同期比26百万円減、10.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.5%増となった一方、営業利益は10.0%減、経常利益は10.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.9%減となり、増収減益となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,564百万円(前年同期比113百万円増、2.1%増)、営業利益は859百万円(前年同期比26百万円増、3.1%増)となりました。また、経常利益は864百万円(前年同期比25百万円増、3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は570百万円(前年同期比20百万円増、3.8%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,184百万円(前年同期比155百万円増、3.9%増)、営業利益は666百万円(前年同期比11百万円増、1.7%増)となりました。また、経常利益は670百万円(前年同期比9百万円増、1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は439百万円(前年同期比6百万円増、1.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q2第2四半期累計で全項目が増収増益有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、投資情報事業、ファンドディスクロージャー事業、ドキュメントソリューション事業、ITソリューション事業の全セグメントにおいて増収となっております。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,895百万円(前年同期比265百万円増、10.1%増)、営業利益は464百万円(前年同期比16百万円増、3.6%増)となりました。また、経常利益は466百万円(前年同期比14百万円増、3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は306百万円(前年同期比9百万円増、3.2%増)となりました。」

    第1四半期の増収減益から、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q1増収だが営業利益・経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,493百万円(前年同期比69百万円増、4.9%増)、営業利益は263百万円(前年同期比21百万円減、7.7%減)となりました。また、経常利益は264百万円(前年同期比20百万円減、7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は176百万円(前年同期比12百万円減、6.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%増となった一方、営業利益は7.7%減、経常利益は7.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.7%減となり、増収減益となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,450百万円(前年同期比534百万円増、10.9%増)、営業利益は833百万円(前年同期比149百万円増、21.9%増)となりました。また、経常利益は838百万円(前年同期比154百万円増、22.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は549百万円(前年同期比115百万円増、26.6%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加し、増収増益が進展した。
  27. FY2018-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,028百万円(前年同期比415百万円増、11.5%増)、営業利益は655百万円(前年同期比158百万円増、31.8%増)となりました。また、経常利益は661百万円(前年同期比163百万円増、32.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は432百万円(前年同期比119百万円増、38.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q2第2四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、投資情報事業、ドキュメントソリューション事業、ファンドディスクロージャー事業の主要3事業において順調に業績を伸ばしております。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,629百万円(前年同期比162百万円増、6.6%増)、営業利益は448百万円(前年同期比103百万円増、29.9%増)となりました。また、経常利益は451百万円(前年同期比107百万円増、31.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は297百万円(前年同期比82百万円増、38.5%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q1第1四半期で全項目が増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,424百万円(前年同期比57百万円増、4.2%増)、営業利益は285百万円(前年同期比49百万円増、21.2%増)となりました。また、経常利益は284百万円(前年同期比50百万円増、21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189百万円(前年同期比39百万円増、26.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  30. FY2017通期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,916百万円(前年同期比320百万円増、7.0%増)、営業利益は683百万円(前年同期比94百万円増、16.1%増)となりました。また、経常利益は684百万円(前年同期比91百万円増、15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は433百万円(前年同期比60百万円増、16.2%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q2全項目で増収増益が継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,466百万円(前年同期比192百万円増、8.5%増)、営業利益は345百万円(前年同期比10百万円増、3.1%増)となりました。また、経常利益は344百万円(前年同期比16百万円増、5.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は214百万円(前年同期比2百万円増、1.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q1全項目で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,366百万円(前年同期比275百万円増、25.2%増)、営業利益は235百万円(前年同期比74百万円増、46.7%増)となりました。また、経常利益は234百万円(前年同期比75百万円増、47.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同期比48百万円増、48.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  33. FY2016通期で増収・営業増益だが経常利益と純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,596百万円(前年同期比354百万円増、8.4%増)、営業利益は588百万円(前年同期比5百万円増、1.0%増)となりました。また、経常利益は592百万円(前年同期比1百万円減、0.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は373百万円(前年同期比7百万円減、2.0%減)となりました。」

    通期では売上高が8.4%増、営業利益が1.0%増となった一方、経常利益は0.3%減、親会社株主に帰属する当期純利益は2.0%減となった。
  34. FY2016-Q3増収・営業増益だが経常利益と純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,376百万円(前年同期比214百万円増、6.8%増)、営業利益は434百万円(前年同期比4百万円増、1.1%増)となりました。また、経常利益は429百万円(前年同期比7百万円減、1.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は272百万円(前年同期比5百万円減、2.2%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,273百万円(前年同期比181百万円増、8.7%増)、営業利益は334百万円(前年同期比45百万円増、15.8%増)となりました。また、経常利益は328百万円(前年同期比34百万円増、11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は212百万円(前年同期比26百万円増、14.0%増)となりました。」

    全社ベースで売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「ドキュメントソリューションの拡大」は、この変遷が動いた37回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1196554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ドキュメントソリューションの拡大11回
  3. 2投資情報サービス・主力商品の成長9回
  4. 3受託開発・マイグレーション事業の展開6回
  5. 4確定拠出年金関連サービスの好調5回
  6. 5利益剰余金を原資とする配当の実施5回
  7. 6金融関連以外のサービス拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフィスジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
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増収増益の進展|アイフィスジャパン(7833)の変遷 | Komori