物流体制のリノベーションと効率化
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額の総額は209,786千円となりました。主な内容は、大阪本社及び物流センターの改修工事、社内基幹システムの改修及び商標権の取得であります。」
大阪本社・物流センター、社内基幹システム、商標権に総額209,786千円を投資し、物流・業務基盤の整備を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額の総額は203,148千円となりました。主な内容は、大阪本社及び物流センターの改修工事や物流関連機器の購入であります。」
大阪本社・物流センターの改修と物流関連機器の購入に、203,148千円を投資した。物流体制の整備が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額の総額は123,598千円となりました。主な内容は、箕面RDCが物流センターとして本格稼働したことに伴う改修工事や物流関連機器及び事務機器の購入であります。」
箕面RDCが物流センターとして本格稼働し、改修工事や物流関連機器等を含む123,598千円の設備投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額の総額は71,674千円となりました。主な内容は、物流センターの改修工事や事務機器の購入であります。」
箕面物流センター等の物流体制について、物流センター改修工事を含む71,674千円の設備投資を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の取得について、当第2四半期連結累計期間に完了したものは次のとおりであります。提出会社 箕面倉庫(仮称)(大阪府箕面市) 土地 2,137.12㎡ 建物 12,337.10㎡ 1,223,682 自己資金 2020年2月」
計画していた箕面倉庫の土地・建物取得が2020年2月に完了した。投資総額は1,223,682千円で、物流体制の具体的な整備が進んだ。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「提出会社 箕面倉庫(仮称)(大阪府箕面市) 土地 2,137.12㎡ 建物 12,337.10㎡ 1,212,409 自己資金 2020年2月」
物流体制のリノベーションについて、箕面倉庫の土地・建物を投資予定額12億1,240万9千円、2020年2月取得予定とする具体的な計画が示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後さらに自社企画商品の拡販を行っていくために、国内物流拠点のリノベーションを図ることで、効率的かつコスト競争力のある物流機能の構築を推進いたします。」
自社企画商品の拡販を支える国内物流拠点の改修・効率化方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後さらに自社企画商品の拡販を行っていくために、国内物流拠点のリノベーションを図ることで、効率的かつコスト競争力のある物流機能の構築を推進いたします。」
自社企画商品の拡販を支える国内物流拠点の改修・効率化方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後さらに自社企画商品の拡販を行っていくために、国内物流拠点のリノベーションを図ることで、効率的かつコスト競争力のある物流機能の構築を推進いたします。」
自社企画商品の拡販を支えるため、国内物流拠点を改修し、効率性とコスト競争力を高める方針を示している。