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粧美堂(7819)・事実引き上げ

中間配当1株5円の実施

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2023引き上げFY2024-Q1 – 2026-05-152016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 2
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15引き上げ業績予想の修正

    「1株当たり配当金 16.50 円 15.00 円 11.50 円」

    2026年9月期中間配当は1株16.50円で決議され、直近予想の15.00円および前期実績の11.50円を上回った。期末配当予想も16.50円へ修正され、年間配当予想は30.00円から33.00円へ引き上げられた。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年5月15日開催の取締役会において、2026年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 208,516千円 ②1株当たりの金額 16.50円」

    中間配当は1株16.50円となり、前期中間配当の11.50円から増額された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年9月期の剰余金の配当につきましては、1株につき28円00銭(中間配当金11円50銭、期末配当金16円50銭)としております。」

    年間配当は前期の22円から28円へ増加し、中間配当11.50円に続き期末配当16.50円を実施した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月23日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 151,912 11.50 2025年3月31日 2025年6月6日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする中間配当は1株11.50円を予定しており、前期中間配当の1株10円から増額されている。提出時点では取締役会決議予定である。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年9月期の剰余金の配当につきましては、1株につき22円00銭(中間配当金10円00銭、期末配当金12円00銭)としております。」

    中間配当10円と期末配当12円により、年間配当22円の実施が確認された。前期の年間17円から増加している。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2024年5月21日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 132,097 10.00 2024年3月31日 2024年6月7日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり10円を予定しており、従来の中間配当5円から増額されている。提出時点では取締役会決議予定であり、支払い前の開示である。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年11月17日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 158,517千円 ②1株当たりの金額 12.00円」

    FY2023に決定された1株12円の期末配当が、2023年12月8日に支払われた。中間配当5円と合わせた年間17円配当の実施が確認された。
  8. FY2023期末配当増額による年間配当増加有価証券報告書

    「2023年9月期の剰余金の配当につきましては、1株につき17円00銭(中間配当金5円00銭、期末配当金12円00銭)としております。」

    中間配当は1株5円を維持した一方、期末配当は12円となり、年間配当は従来の10円から17円へ増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月19日開催の取締役会 普通株式 66,048 5.00 2023年3月31日 2023年6月2日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする中間配当を1株当たり5円で実施し、従来の配当水準を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月19日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 66,048 5.00 2023年3月31日 2023年6月2日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円を予定しており、従来の配当水準を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年11月15日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 66,048千円 ②1株当たりの金額 5.00円」

    2022年9月30日を基準日とする期末配当を1株当たり5円で実施し、従来の配当水準を継続した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年9月期の剰余金の配当につきましては、1株につき10円00銭(中間配当金5円00銭、期末配当金5円00銭)としております。」

    中間配当5円、期末配当5円、年間1株10円の配当水準を継続した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月19日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 66,049 5.00 2022年3月31日 2022年6月3日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円を予定しており、従来の配当水準を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月16日開催の取締役会 普通株式 66,049 5.00 2021年9月30日 2021年12月7日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする期末配当を1株当たり5円で実施し、従来の配当水準を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月19日 取締役会 普通株式 66,363 5.00 2021年3月31日 2021年6月4日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする中間配当を1株当たり5円で実施し、従来の配当水準を継続した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月19日開催予定の取締役会(予定) 普通株式 66,363 5.00 2021年3月31日 2021年6月4日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円の水準を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年11月17日開催の取締役会 普通株式 67,049 5.00 2020年9月30日 2020年12月8日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする期末配当を1株当たり5円で実施し、従来の配当水準を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月19日開催予定の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 67,049千円 ②1株当たりの金額 5.00円」

    2020年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円を予定しており、従来の配当水準を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年11月15日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 67,049千円 ②1株当たりの金額 5.00円」

    2019年9月30日を基準日とする期末配当1株5円を実施し、従来の配当水準を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年9月期の剰余金の配当につきましては、1株につき10円00銭(中間配当金5円00銭、期末配当金5円00銭)としております。」

    中間配当5円、期末配当5円、年間1株10円の配当水準を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2018年10月1日から2019年6月30日まで)当第3四半期連結累計期間に係る配当金支払額 2018年11月15日 取締役会 普通株式 67,049 5.00 2018年9月30日 2018年12月7日 利益剰余金 2019年5月17日 取締役会 普通株式 67,049 5.00 2019年3月31日 2019年6月7日 利益剰余金」

    中間配当及び期末配当はいずれも1株当たり5円として実施され、従来の配当水準を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月17日 取締役会(予定) 普通株式 1株当たり配当額 5.00円」

    2019年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円を予定している。従来の中間配当水準を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年9月期の剰余金の配当につきましては、1株につき10円00銭(中間配当金5円00銭、期末配当金5円00銭)としております。」

    中間配当、期末配当ともに1株5円、年間1株10円の配当を実施した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成29年10月1日から平成30年9月30日まで)中間配当について、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 67,049千円 ②1株当たりの金額 5.00円」

    平成30年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円の実施を確認している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年11月15日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 67,049千円 ②1株当たりの金額 5.00円」

    平成29年9月30日を基準日とする期末配当1株5円の実施を確認している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年9月期の剰余金の配当につきましては、1株につき10円00銭(中間配当金5円00銭、期末配当金5円00銭)としております。」

    中間配当5円と期末配当5円、年間1株10円の配当を実施した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第69期(平成28年10月1日から平成29年9月30日まで)中間配当について、平成29年5月17日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 67,049千円 ②1株当たりの金額 5.00円」

    平成29年3月31日を基準日とする中間配当1株5円の実施を確認している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月15日取締役会 普通株式 1株当たり配当額 5.00円」

    当第2四半期連結累計期間に1株当たり5円の中間配当を実施し、基準日が当期間に属する配当についても1株当たり5円を予定している。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年9月期の剰余金の配当につきましては、1株につき10円00銭(中間配当金5円00銭、期末配当金5円00銭)としております。」

    中間配当5円に加えて期末配当5円を実施し、年間配当は1株10円となった。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「第68期(平成27年10月1日から平成28年9月30日まで)中間配当について、平成28年5月17日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。②1株当たりの金額 5.00円」

    中間配当として1株当たり5円を決議している。
一緒に動いた変遷

「売上高成長による利益額拡大」は、この変遷が動いた30回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高成長による利益額拡大7回
  3. 2自社企画商品の販売比率拡大と営業利益率改善6回
  4. 3安定的かつ継続的な配当5回
  5. 4販売管理費のコントロール3回
  6. 5商品企画機能の更なる強化3回
  7. 6商品・取引先別の採算性見直しと企画数の絞り込み3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
粧美堂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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