クロスフォー(7810)・方針前進
経営管理体制・監視体制・情報公開の強化
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化967社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1067社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1073件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会17回(会社法第370条及び当社定款第26条の規定に基づき、取締役会決議があったものとみなす書面決議については4回)開催しており」
監査等委員会設置会社の下で、取締役会17回、監査等委員会13回の開催と監査・監視の運用実績を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会15回(会社法第370条及び当社定款第26条の規定に基づき、取締役会決議があったものとみなす書面決議については3回)開催しており」
監査等委員会設置会社への移行後、取締役会15回、監査等委員会10回の開催や監査・監視の運用実績を開示し、新体制が実際に運用されている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2023年10月27日開催の第36期定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
ガバナンス体制が監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ変更され、監査等委員会による監査・監視と経営会議による迅速な意思決定を組み合わせる体制となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「経営管理体制を整備し迅速な意思決定や適切な業務執行とともに、経営の健全化と透明性を高める経営監視システムを強化し、機能させることが極めて重要であると認識しております。」
経営管理、監視体制、透明性および適切な情報公開を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営管理体制を整備し迅速な意思決定や適切な業務執行とともに、経営の健全化と透明性を高める経営監視システムを強化し、機能させることが極めて重要であると認識しております。」
経営管理、監視体制、透明性および情報公開を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営管理体制を整備し迅速な意思決定や適切な業務執行とともに、経営の健全化と透明性を高める経営監視システムを強化し、機能させることが極めて重要であると認識しております。」
経営管理、監視体制、透明性および適切な情報公開を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営管理体制を整備し迅速な意思決定や適切な業務執行とともに、経営の健全化と透明性を高める経営監視システムを強化し、機能させることが極めて重要であると認識しております。」
経営管理、監視体制、透明性および情報公開を重視する基本的なガバナンス方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「経営管理体制を整備し迅速な意思決定や適切な業務執行と共に、経営の健全化と透明性を高める経営監視システムを強化し、機能させることが極めて重要であると認識しております。」
監査役会設置会社、社外取締役・社外監査役、内部監査、取締役会等により、透明性と牽制機能を整備している。