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壽屋(7809)・方針引き上げ

安定配当を基本とする株主還元

FY2017に初出。30回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2024-Q2 – FY20242017: 22018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の業績及び配当性向を勘案して1株当たり45円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前事業年度の40円から45円へ引き上げた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年9月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 333,699 40 2025年6月30日 2025年9月26日」

    安定配当方針のもと、2025年6月期について1株当たり40円、総額333,699千円の配当を実施した事実を記載している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の業績及び配当性向を勘案して1株当たり40円とさせていただきました。」

    株式分割後の1株当たり配当額は前事業年度の35円から40円へ増加し、安定配当方針を継続している。
  4. FY2024株式分割後の1株配当額への移行有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の業績及び配当性向を勘案して1株当たり35円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を35円とした。2023年7月1日の1株を3株とする株式分割後の金額であり、従前の配当額とは株式分割の影響を伴っている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 246,953 90 2023年6月30日 2023年9月29日」

    安定配当を基本方針とする中で、1株当たり90円、総額246,953千円の配当を実施した事実を記載している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の業績及び配当性向を勘案して1株当たり90円(普通配当:80円、記念配当:10円)とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前事業年度の70円から90円へ引き上げ、70周年記念配当10円を含めている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 190,983 70 2022年6月30日 2022年9月29日」

    安定配当方針のもと、1株当たり70円、総額190,983千円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 190,983 70 2022年6月30日 2022年9月29日」

    安定配当方針のもと、1株当たり70円、総額190,983千円の配当を実施した事実を第2四半期累計期間の注記で確認している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の業績及び配当性向を勘案して1株につき70円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前事業年度の40円から70円へ引き上げている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 108,293 40 2021年6月30日 2021年9月29日」

    安定配当方針のもと、1株当たり40円、総額108,293千円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 108,293 40 2021年6月30日 2021年9月29日」

    安定配当方針のもと、1株当たり40円、総額108,293千円の配当を実施した。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の業績及び配当性向を勘案して1株につき40円とさせていただきました。」

    安定配当方針は維持しつつ、1株当たり配当額は前事業年度の15円から40円へ増加した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 40,305 15 2020年6月30日 2020年9月30日」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15円、総額40,305千円の配当を引き続き記載しており、安定配当方針に実質的な変更はない。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 40,305 15 2020年6月30日 2020年9月30日」

    利益剰余金を原資として1株当たり15円、総額40,305千円の配当を実施し、前事業年度に決定した安定配当方針を継続している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の業績及び配当性向を勘案して1株につき15円とさせていただきました。」

    安定配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前事業年度の30円から15円へ減少した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年9月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 81,612 30 2019年6月30日 2019年9月26日」

    1株当たり30円、総額81,612千円の配当支払いを引き続き記載しており、安定配当方針に実質的な変更はない。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年9月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 81,612 30 2019年6月30日 2019年9月26日」

    利益剰余金を原資として1株当たり30円、総額81,612千円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年9月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 81,612 30 2019年6月30日 2019年9月26日」

    1株当たり30円、総額81,612千円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の支払い81,819千円、四半期純損失3,269千円を計上したことにより利益剰余金が減少したことが主な要因であります。」

    前事業年度に決議した総額81,819千円の配当金支払いを、純資産の変動要因として引き続き記載している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 81,819 30 2018年6月30日 2018年9月28日」

    利益剰余金を原資とする1株当たり30円、総額81,819千円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 81,819 30 2018年6月30日 2018年9月28日」

    利益剰余金を原資とする1株当たり30円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は株主への利益還元を経営の最重要課題と認識しており、今後の事業拡大のための内部留保資金の確保等を勘案しつつ、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の業績及び配当性向を勘案して1株につき30円(うち、普通配当25円・上場記念配当5円)とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持し、当期は1株30円(普通配当25円、上場記念配当5円)を実施している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 40,749 51 平成29年6月30日 平成29年9月29日」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当の支払いを引き続き記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 40,749 51 平成29年6月30日 平成29年9月29日」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当の支払いを記載しており、安定配当方針に変更はない。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年9月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 40,749 51 平成29年6月30日 平成29年9月29日」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当を実施している。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は株主への利益還元を経営の最重要課題と認識しており、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保による事業拡大とのバランスを取りながら、安定配当を続ける方針。
一緒に動いた変遷

「自社コンテンツの開発とライセンス展開」は、この変遷が動いた30回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

885443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社コンテンツの開発とライセンス展開8回
  3. 2新規コンテンツ・新規市場に向けた製品開発8回
  4. 3有利子負債への依存と資金調達5回
  5. 4優秀な人材の確保・育成4回
  6. 5新製品用金型への設備投資4回
  7. 6売上高経常利益率5%以上の達成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
壽屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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