ビーアンドピー(7804)・施策前年割れ継続・減少幅縮小
生活産業・工業製品への積極投資
FY2019に初出。9回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2022-Q3。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重点成長・育成分野の選定による事業創出103社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前年割れ継続・減少幅縮小有価証券報告書
「生活資材・製品制作 405,863 373,012 91.9」
生活資材・製品制作の第3四半期累計売上高は373,012千円で前年同期比91.9%となり、前年割れが続いた。一方、前第2四半期累計の86.0%からは減少幅が縮小している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「生活資材・製品制作 287,115 246,967 86.0」
生活資材・製品制作の第2四半期累計売上高は246,967千円で、前年同期比86.0%に低下した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「生活資材・製品制作 78,813 73,797 93.6」
生活資材・製品制作の売上高は前年同期の78,813千円から73,797千円となり、前年同期比93.6%に低下した。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、生活資材・製品制作については、ホテルの壁紙の受注等により順調に売上を伸ばすことができました。」
生活資材・製品制作分野でホテルの壁紙などを受注し、通期売上高は505,613千円、前年同期比17.1%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、生活資材・製品制作については、ホテルの壁紙の受注等により順調に売上を伸ばすことができました。」
生活資材・製品制作分野でホテルの壁紙を受注し、売上を伸ばした。前年同期比でも同区分の売上高は104.1%となっている。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「生活資材・製品制作 112,198 78,813 70.2」
生活資材・製品制作の第1四半期売上高は78,813千円で、前年同期比70.2%となり、生活関連分野の売上減少が続いている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「また、生活資材・製品制作分野においては、売上が比較的堅調に推移しておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響により売上は前年実績を下回りました。」
生活資材・製品制作分野は比較的堅調としつつも、新型コロナウイルス感染症の影響で前年実績を下回った。通期売上高は426,154千円、前年同期比7.6%減少である。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、生活資材・製品制作分野においては、プリントシール機用カーテンの受注が期初計画通りに推移する等、順調に売上を伸ばしております。」
生活資材・製品制作分野で、プリントシール機用カーテンの受注が期初計画通りに推移し、売上を伸ばしている。 - FY2019初出有価証券報告書
「②成長事業への積極的投資 インテリア製品を主とする「生活産業」への事業推進と、3Dプリントや建材製品を主とする「工業製品」への事業推進を積極的に行っていく。」
インテリア製品、3Dプリント、建材製品を成長事業として、生活産業・工業製品への事業推進と投資を行う方針を示している。