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ビーアンドピー(7804)・事実前進

第34期第3四半期累計の業績

FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-09-09。

23記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – 2026-09-092019: 120192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は2,138,818千円、営業利益は351,716千円、経常利益は358,934千円、親会社株主に帰属する中間純利益は242,976千円となり」

    第40期中間連結会計期間の業績として、売上高2,138,818千円、営業利益351,716千円、経常利益358,934千円、親会社株主に帰属する中間純利益242,976千円を報告した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は過去最高の3,536,204千円(前年同期比11.4%増加)となり、営業利益は550,518千円(前年同期比21.7%増加)、経常利益は551,262千円(前年同期比21.6%増加)、当期純利益は391,885千円(前年同期比30.6%増加)となりました。」

    第39期通期は売上高3,536,204千円、営業利益550,518千円、経常利益551,262千円、当期純利益391,885千円となり、売上高が過去最高を更新した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,629,808千円(前年同期比4.5%増加)、営業利益は255,033千円(前年同期比15.9%増加)、経常利益は255,600千円(前年同期比15.8%増加)、四半期純利益は173,914千円(前年同期比16.4%増加)となりました。」

    第39期第2四半期累計期間は、売上高1,629,808千円、営業利益255,033千円、経常利益255,600千円、四半期純利益173,914千円となり、前年同期比で増収増益となった。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は749,103千円(前年同期比23.0%増加)、営業利益は97,971千円(前年同期比182.7%増加)、経常利益は98,388千円(前年同期比178.5%増加)、四半期純利益は66,754千円(前年同期比180.3%増加)となりました。」

    第39期第1四半期累計期間は、売上高749,103千円、営業利益97,971千円、経常利益98,388千円、四半期純利益66,754千円となり、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は過去最高の3,174,318千円(前年同期比8.9%増加)となり、営業利益は452,213千円(前年同期比20.2%増加)、経常利益は453,347千円(前年同期比20.1%増加)、当期純利益は300,001千円(前年同期比24.8%増加)となりました。」

    第38期通期は、売上高3,174,318千円、営業利益452,213千円、経常利益453,347千円、当期純利益300,001千円となり、売上高は過去最高を更新した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は過去最高の2,215,047千円(前年同期比8.8%増加)となり、営業利益は255,759千円(前年同期比19.6%増加)、経常利益は256,536千円(前年同期比19.7%増加)、四半期純利益は175,191千円(前年同期比33.0%増加)となりました。」

    第38期第3四半期累計期間は、売上高が過去最高となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期を上回った。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は過去最高の1,558,880千円(前年同期比11.2%増加)となりました。一方、固定費の抑制により営業利益は220,027千円(前年同期比30.8%増加)、経常利益は220,741千円(前年同期比30.9%増加)、四半期純利益は149,385千円(前年同期比49.8%増加)となりました。」

    第38期第2四半期累計期間は、売上高が過去最高となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は609,055千円(前年同期比2.6%増加)、営業利益は34,659千円(前年同期比11.2%増加)、経常利益は35,329千円(前年同期比13.2%増加)、四半期純利益は23,816千円(前年同期比351.1%増加)となりました。」

    第38期第1四半期の業績として、売上高609,055千円、営業利益34,659千円、経常利益35,329千円、四半期純利益23,816千円を報告した。前年同期比で増収増益となっている。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,036,533千円(前年同期比6.8%増加)、営業利益は213,798千円(前年同期比15.0%増加)、経常利益は214,309千円(前年同期比10.5%増加)となりました。」

    第37期第3四半期累計期間は、売上高2,036,533千円、営業利益213,798千円、経常利益214,309千円となり、前年同期比で増収増益となった。四半期純利益は131,728千円である。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,401,705千円(前年同期比8.4%増加)、営業利益は168,174千円(前年同期比11.6%増加)、経常利益は168,620千円(前年同期比6.4%増加)となりました。なお、2022年1月27日開催の第36期定時株主総会において、取締役及び監査役に対する役員退職慰労金制度廃止に伴う打切り支給についてご承認いただいたことに伴い、役員退職慰労引当金の引当対象外である功労金23,550千円を特別損失に計上いたしました結果、四半期純利益は99,704千円(前年同期比7.1%減少)となりました。」

    第37期第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った。一方、功労金23,550千円の特別損失計上により四半期純利益は前年同期を下回った。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は593,632千円(前年同期比23.7%増加)、営業利益は31,173千円(前年同期は営業損失14,644千円)、経常利益は31,213千円(前年同期は経常損失6,692千円)となりました。なお、2022年1月27日開催の第36期定時株主総会において、取締役及び監査役に対する役員退職慰労金制度廃止に伴う打切り支給についてご承認いただいたことに伴い、役員退職慰労引当金の引当対象外である功労金23,550千円を特別損失に計上いたしました結果、四半期純利益は5,279千円(前年同期は四半期純損失4,597千円)となりました。」

    第37期第1四半期は前年同期の営業損失・経常損失から営業利益31,173千円、経常利益31,213千円へ回復し、四半期純利益も5,279千円となった。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,907,159千円(前年同期比1.1%減少)、営業利益は185,944千円(前年同期比0.4%増加)、経常利益は193,874千円(前年同期比2.8%増加)、四半期純利益は131,440千円(前年同期比2.2%増加)となりました。」

    第36期第3四半期累計期間の業績として、売上高1,907,159千円、営業利益185,944千円、経常利益193,874千円、四半期純利益131,440千円を報告している。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも増加した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,293,528千円(前年同期比8.5%減少)、営業利益は150,645千円(前年同期比17.2%減少)、経常利益は158,517千円(前年同期比14.5%減少)、四半期純利益は107,291千円(前年同期比15.7%減少)となりました。」

    第36期第2四半期累計期間の業績として、売上高1,293,528千円、営業利益150,645千円、経常利益158,517千円、四半期純利益107,291千円を報告している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は479,977千円(前年同期比27.2%減少)となりました。これに対して残業時間の抑制や不要不急の出張の中止、各種研修の縮小や延期等によるコスト削減を実行したものの、売上高の減少をカバーするだけのコスト削減には至らず、営業損失は14,644千円(前年同期営業利益65,306千円)、経常損失は6,692千円(前年同期経常利益65,425千円)、四半期純損失は4,597千円(前年同期四半期純利益44,947千円)となりました。」

    第36期第1四半期は売上高が前年同期比27.2%減少し、営業利益・経常利益・純利益がいずれも損失に転じた。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は2,441,353千円(前年同期比18.9%減少)となりました。これに対して残業時間の抑制や不要不急の出張の中止、各種研修の縮小や延期等によるコスト削減を実行したものの、前事業年度に株式を東証マザーズ市場に上場したことに伴う株主管理やIRに関する業務委託費の発生により、売上高の減少をカバーするだけのコスト削減には至らず、営業利益は207,745千円(前年同期比51.3%減少)、経常利益は211,631千円(前年同期比50.3%減少)、当期純利益は140,412千円(前年同期比54.9%減少)となりました。」

    第35期通期の業績を確定し、売上高2,441,353千円、営業利益207,745千円、経常利益211,631千円、当期純利益140,412千円を報告している。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,928,369千円(前年同四半期比12.1%減少)となりました。これに対して残業時間の抑制や不要不急の出張の中止、各種研修の縮小や延期等によるコスト削減を実行したものの、賞与の支給時期の変更に伴う賞与引当金の計上や、前第3四半期に株式を東証マザーズ市場に上場したことに伴う株主管理やIRに関する業務委託費の発生により、売上高の減少をカバーするだけのコスト削減には至らず、営業利益は185,173千円(前年同四半期比41.7%減少)、経常利益は188,554千円(前年同四半期比40.5%減少)、四半期純利益は128,560千円(前年同四半期比44.1%減少)となりました。これは、ほぼ修正業績予想に沿ったものであります。」

    第35期第3四半期累計期間の業績として、売上高1,928,369千円、営業利益185,173千円、経常利益188,554千円、四半期純利益128,560千円を報告している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この4月の売上高の減少により、当第2四半期累計期間の売上高は1,413,206千円(前年同四半期比6.1%減少)となりました。これに対して残業時間の抑制や不要不急の出張の中止、各種研修の延期等によるコスト削減を実行したものの、賞与の支給方法の変更に伴う賞与引当金の計上、前第3四半期に株式を東証マザーズ市場に上場したことに伴う株主管理やIRに関する業務委託費の発生、外形標準課税の新たな適用に伴う租税公課の発生があり、営業利益は181,884千円(前年同四半期比29.3%減少)、経常利益は185,356千円(前年同四半期比27.8%減少)、四半期純利益は127,305千円(前年同四半期比28.2%減少)となりました。」

    第35期第2四半期累計期間の業績として、売上高1,413,206千円、営業利益181,884千円、経常利益185,356千円、四半期純利益127,305千円を報告している。新型コロナウイルス感染症の影響などにより前年同期比で各利益が減少した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は659,374千円、営業利益は65,306千円、経常利益は65,425千円、四半期純利益は44,947千円となりました。」

    通期実績から第35期第1四半期累計期間の業績へ進み、売上高659,374千円、営業利益65,306千円、経常利益65,425千円、四半期純利益44,947千円を報告している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は3,011,486千円(前期参考金額比0.9%増加)と微増にとどまりました。」

    第3四半期累計から通期実績へ進み、売上高3,011,486千円、営業利益426,649千円、経常利益426,218千円、当期純利益311,120千円を確定値として報告している。
  20. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「以上により当第3四半期累計期間の売上高は2,193,086千円、営業利益は317,469千円、経常利益は316,767千円、四半期純利益は230,177千円となりました。」

    第34期第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を報告している。
一緒に動いた変遷

「上場・利益計上後の純資産および自己資本比率」は、この変遷が動いた23回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201611998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1上場・利益計上後の純資産および自己資本比率20回
  3. 2売上微増と利益減少16回
  4. 3上場調達資金の設備・成長投資への充当11回
  5. 4生産体制のオートメーション化9回
  6. 5デジタルサイネージ事業の開始と将来の事業化9回
  7. 6インク・用紙等の材料費上昇8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビーアンドピーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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