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ブシロード(7803)・施策既存サービス終了と後続作のリリース発表

ラブライブ!のユーザー基盤拡大と新作展開

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2023-Q12019: 12020: 320202021: 020212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3既存サービス終了と後続作のリリース発表有価証券報告書

    「一方で「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」がサービス終了する中、「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル2 MIRACLE LIVE!」の2023年4月リリースを発表いたしました。」

    既存タイトルのサービス終了と、後続タイトルの2023年4月リリース発表が同時に示された。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」は2022年9月に3周年を迎え、記念の施策を多数実施いたしました。また、2022年9月にベルサール秋葉原で開催されたスクフェスシリーズ感謝祭2022にて、「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル2 MIRACLE LIVE!」の制作決定を発表しました。」

    ALL STARSの3周年施策を実施するとともに、後続タイトル「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル2 MIRACLE LIVE!」の制作決定を発表した。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」(他社IP・他社配信)が1周年のキャンペーンを実施し、10月から放送を開始したTVアニメ「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」による盛り上がりも相まって好調に推移いたしました。」

    ALL STARSの1周年キャンペーンと関連TVアニメの放送開始が実施され、タイトルが好調に推移した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「モバイルオンラインゲーム「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」(2019年9月配信開始・他社IP・他社配信)」

    ラブライブ!関連ゲームの新作配信と他社IPタイトルの運営が、年次の事業説明でも継続して記載された。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「9月リリースの「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」(他社IP)がこの第2四半期にフルに寄与した」

    前四半期にリリースされたALL STARSが当四半期に通期寄与したと説明された。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「9月5日にMOG「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」の国内ユーザー数が2500万人を突破、さらに9月26日には新作MOG「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルALL STARS」をリリースし、計画通り順調に推移いたしました。」

    国内ユーザー数2,500万人突破と新作モバイルオンラインゲームのリリースが記載された。
一緒に動いた変遷

「リアルバンドを軸とした音楽ライブ展開」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リアルバンドを軸とした音楽ライブ展開2回
  3. 2海外市場でのポジション確立とグローバル化2回
  4. 3IPを軸としたイベント・音楽ライブ・スポーツ興行の強化2回
  5. 4東京証券取引所マザーズ上場に伴う資本増強2回
  6. 5広告代理店事業への注力とブシロードムーブの始動2回
  7. 6D4DJの新規音楽IP展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブシロードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ラブライブ!のユーザー基盤拡大と新作展開|ブシロード(7803)の変遷 | Komori