Komori
アミファ(7800)・目標再掲

2018年10月から2021年9月までの3ヵ年中期経営計画

FY2019に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12019: 12020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
商品開発・提案営業と業務効率化を柱とする中期経営計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略について重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・経営戦略に重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    従来の経営方針・経営戦略について重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「2023年10月20日に創業50周年となり、次の新たな50年に向けての成長戦略「GO NEXT 50」を策定し、売上高100億円の早期実現、さらには未来の300億円企業を目指してまいります。これからの3年間において、以下の重点戦略を引き続き維持・加速してまいります。① ワンプライス(100円)商品のさらなる強化とプチプライス(100円超)商品の拡大 ② ICT(情報通信技術)の推進 ③ アミファの世界観を実現するプロフェッショナル集団への進化」

    従来の3年間の重点戦略を、「GO NEXT 50」の成長戦略に組み込み、売上高100億円の早期実現と将来の300億円企業という新たな規模目標を追加した。重点戦略は4項目から3項目へ整理され、価格帯拡大、ICT、プロフェッショナル人材に集約されている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2022年10月から2025年9月までの4つの重点戦略を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2022年10月から2025年9月までの4つの重点戦略を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年10月に年次の見直しを行いましたが、ウィズコロナに対応する経営戦略として、2022年10月からの3年間(2022年10月~2025年9月)においても、上記の4つの重点戦略を引き続き維持・加速してまいります。」

    4つの重点戦略を維持・加速する計画期間を、2021年10月~2024年9月から2022年10月~2025年9月へ更新している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2021年10月から2024年9月までの4つの重点戦略を含む経営方針・経営戦略に重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2021年10月から2024年9月までの4つの重点戦略を含む経営方針・経営戦略に重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年10月に年次の見直しを行いましたが、ウィズコロナに対応する経営戦略として、2021年10月からの3年間(2021年10月~2024年9月)においても、上記の4つの重点戦略を引き続き維持・加速してまいります。」

    2020年10月~2023年9月の計画を、同じ4重点戦略を維持・加速する2021年10月~2024年9月の計画へ更新している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・経営戦略に重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・経営戦略に重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は3年間の基本的な経営戦略を毎年見直しておりますが、今後3年間(2020年10月~2023年9月)の新たな重点戦略として、以下の4つを策定いたしました。①ワンプライス(100円)商品の更なる強化 ②プチプライス(200円~)商品の拡大 ③ICT(情報通信技術)の推進 ④アミファの世界観を実現するプロフェッショナル集団の推進」

    2020年10月から2023年9月までの4つの重点戦略を改めて記載し、経営戦略に重要な変更はないと説明している。
  14. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社は、3年間の基本的な経営戦略を毎年度見直し、策定しております。特に、新型コロナウイルス感染症により、社会・経済のあり方が大きく変化をしていくものと認識しており、この認識も踏まえ、今後3年間(2020年10月~2023年9月)の新たな重点戦略として、下記の4つを策定いたしました。」

    従来の2018年10月~2021年9月の中期経営計画から、感染症による環境変化を踏まえた2020年10月~2023年9月の4つの重点戦略へ更新された。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・経営戦略に重要な変更がないと再確認している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    前事業年度に定めた経営方針・経営戦略に重要な変更がないと明記している。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年9月期を初年度とする中期経営計画(2018年10月~2021年9月)においては、下記の4つの重点戦略を策定し、売上・利益の増大等を通じて企業価値を向上させるべく、全社を挙げて取り組んでおります。」

    重点戦略として、商品開発・提案営業、プロセス改善、変動費効率化、プロフェッショナル集団への進化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「海外調達・カントリーリスクによる供給不安」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外調達・カントリーリスクによる供給不安3回
  3. 2輸入取引に伴う為替変動リスクとヘッジ2回
  4. 3自社企画商品の在庫リスク2回
  5. 4国内外の景気低迷による需要減退2回
  6. 5主要販売先への依存2回
  7. 6外部倉庫への依存と保管スペース確保リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アミファの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。