主要販売先への依存
FY2019に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2024対処有価証券報告書
「当事業年度における当社の売上高に占める特定の販売先への売上高割合 株式会社セリア 4,380,307 50.9 株式会社大創産業 2,061,551 24.0」
セリアへの売上比率は前期の54.1%から50.9%へ、大創産業は23.2%から24.0%へ変化した。上位2社合計は77.3%から74.9%へ低下した。 - FY2023セリア集中増・上位2社合計微減有価証券報告書
「当事業年度における当社の売上高に占める特定の販売先への売上高割合は、株式会社セリア4,396,746千円、54.1%、株式会社大創産業1,882,452千円、23.2%であります。」
セリアへの売上比率は前期の52.7%から54.1%へ上昇し、大創産業は24.9%から23.2%へ低下した。上位2社合計は77.3%で、前期の77.6%からわずかに低下している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当社の主要な販売先は、主に国内100円ショップ業界でありますが、それら企業のうち、株式会社セリア及び株式会社大創産業に対する販売依存度が高くなっており、これら企業との取引の増減が当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼします。」
セリアの売上比率が49.8%から52.7%へ上昇し、大創産業は24.9%となった。上位2社合計は77.6%で、前期の76.6%から集中度が高まっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株式会社セリア及び株式会社大創産業に対する販売依存度が高くなっており、これら企業との取引の増減が当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼします。」
セリアの売上比率は49.8%に上昇し、大創産業は26.8%に低下した。上位2社合計は76.6%で、主要販売先依存は継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「株式会社セリア及び株式会社大創産業に対する販売依存度が高くなっており、これら企業との取引の増減が当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼします。」
売上高に占める割合がセリア43.2%から44.0%、大創産業31.4%から33.5%へ上昇し、主要販売先への集中が強まった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
主要販売先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2019初出有価証券報告書
「株式会社セリア及び株式会社大創産業に対する販売依存度が高くなっており、これら企業との取引の増減が当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼします。」
当期売上高に占める割合はセリア43.2%、大創産業31.4%。