グローバルオンリーワン企業化
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「2030年におけるありたい姿『VISION HIRAYAMA 2030』と2025年6月期から2027年6月期までの中期経営計画『ファーストステージ』を策定し、2024年7月1日よりスタートしました。『ファーストステージ』は、平山グループとしての2030年のありたい姿『製造支援企業として、独自のサービスを常に開発するグローバルオンリー1企業を目指す VISION HIRAYAMA 2030』の実現に向けて、変革し成長を続ける3年間と位置付け」
グローバルオンリーワン企業化の目標を2030年のVISIONとして明確化し、2025年6月期から2027年6月期までの3年間の中期計画に落とし込んだ。 - FY2023再掲有価証券報告書
「平山グループは、新たな高付加価値サービスを提供するものづくり支援オンリーワン企業に向けて邁進する所存であります。」
高付加価値サービスを提供するものづくり支援オンリーワン企業を目指す方向性を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「平山グループは、新たな高付加価値サービスを提供するものづくり支援オンリーワン企業に向けて、邁進する所存であります。」
高付加価値サービスを提供するものづくり支援オンリーワン企業を目指す方向性を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、新たな高付加価値サービスを提供するものづくり支援オンリーワン企業に向けて、邁進する所存であります。」
高付加価値サービスを提供するものづくり支援オンリーワン企業を目指す方向性を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、新たな高付加価値サービスを提供するものづくり支援オンリーワン企業に向けて、邁進する所存であります。」
高付加価値サービスを提供するものづくり支援オンリーワン企業を目指す方向性を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、「全社員の一心同体経営」、「仕事から得られる心の利益を大切にする」という2つの経営理念を基に、人に付いた技術で日本のもの造りを支援し、設備と敷地を持たない製造業、また人材輩出企業に進化していく上で、以下の3つの経営方針を掲げております。2.人材育成と製造技術・ノウハウの結集により新たな高付加価値のサービスを提供する。3.人材会社から製造支援会社・人材教育会社へ、国内サービスからグローバルサービスへ転換する。」
グローバルオンリーワン企業化の方向性を、人材会社から製造支援・人材教育会社への転換、国内サービスからグローバルサービスへの転換として、より広い事業変革の方針に展開している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「将来、更なる人材育成と製造技術・ノウハウの結集により新たな高付加価値のサービスを提供するグローバルオンリーワン企業になるために」
人材育成と製造技術・ノウハウの結集によって、高付加価値サービスを提供するグローバルオンリーワン企業を目指す目標を初めて明示した。