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スリー・ディー・マトリックス(7777)・施策前進

研究試薬販売による応用研究エコシステムの形成

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022-Q3。

11記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2022-Q32016: 120162017: 020172018: 120182019: 220192020: 220202021: 420212022: 1
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研究試薬販売を通じた応用研究エコシステム形成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「COVID-19抗体検査キットに関しましては、試験研究用として2020年4月より大学等の研究機関への提供を開始しておりましたが、2020年7月からは一般企業向けにも販売を開始しており、当第3四半期におきましては22,150千円の売上を計上いたしました。」

    抗体検査キットを研究機関向けから一般企業向けへ展開した販売を継続し、第3四半期に22,150千円の売上を計上した。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス抗体検査キットに関しましては、試験研究用として2020年4月より大学等の研究機関への提供を開始しておりましたが、2020年7月からは一般企業向けにも販売を開始しており、当第2四半期におきましては17,093千円の売上を計上いたしました。」

    研究機関向け提供から一般企業向け販売へ展開した抗体検査キットについて、第2四半期に17,093千円の売上を計上した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス抗体検査キットに関しましては、試験研究用として2020年4月より大学等の研究機関への提供を開始しておりましたが、2020年7月からは一般企業向けにも販売を開始しており、当第1四半期におきましては16,941千円の売上を計上いたしました。」

    研究試薬販売について、抗体検査キットを一般企業向けにも継続販売し、第1四半期に16,941千円の売上を計上した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス抗体検査キットに関しましては、試験研究用として2020年4月より大学等の研究機関への提供を開始しておりましたが、2020年7月からは一般企業向けにも販売を開始したことで48,985千円の売上を計上いたしました。」

    研究試薬販売について、COVID-19抗体検査キットを研究機関向けから一般企業向けに展開し、通期で48,985千円の売上を計上した。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス抗体検査キットに関しましては、試験研究用として2020年4月より大学等の研究機関への提供を開始しておりましたが、2020年7月からは一般企業向けにも販売を開始したことで47,633千円の売上を計上いたしました。」

    研究試薬販売について、抗体検査キットの一般企業向け販売を継続し、第3四半期累計で47,633千円の売上を計上した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス抗体検査キットに関しましては、試験研究用として2020年4月より大学等の研究機関への提供を開始しておりましたが、2020年7月からは一般企業向けにも販売を開始したことで43,464千円の売上を計上いたしました。」

    研究試薬販売について、抗体検査キットの一般企業向け販売を2020年7月に開始し、43,464千円の売上を計上した。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス抗体検査キットを含む研究試薬の販売で7,523千円を計上した」

    研究試薬販売について、COVID-19抗体検査キットを含む第1四半期の販売収益7,523千円が計上された。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「本止血材の製品販売321百万円(欧州:192百万円、アジア/オセアニア:127百万円、中南米:2百万円)、研究試薬販売7百万円となり」

    研究試薬販売について、当連結会計年度に7百万円を計上した。研究機関等への研究試薬提供を通じた事業活動が通期実績として示された。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「研究試薬販売3,187千円を計上し」

    研究試薬販売による収益を第3四半期累計で3,187千円計上しており、研究機関等への研究試薬提供を通じた事業活動を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、各大学・研究機関等における研究に使用されることで新規アプリケーションの開発が進められることを期待して研究試薬販売を行っています。」

    PuraMatrixを研究試薬として大学・研究機関等に提供し、その利用を通じた新規アプリケーション開発を促す方針を維持している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、各大学・研究機関等における研究に使用されることで新規アプリケーションの開発が進められることを期待して研究試薬販売を行っています。」

    PuraMatrixを研究試薬として全世界の大学・研究機関等へ販売し、応用研究や新規アプリケーションの開発を促す方針である。
一緒に動いた変遷

「TDM-621の海外販売地域拡大」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1TDM-621の海外販売地域拡大8回
  3. 2製品販売収益と研究開発費の年度目標7回
  4. 3研究開発継続のための事業資金確保7回
  5. 4オーストラリア販売の専任マーケティング・臨床営業支援強化7回
  6. 5COVID-19抗体検査キット・ワクチン関連プロジェクトへの参画7回
  7. 6複数領域でのパイプライン拡充と早期上市6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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