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スリー・ディー・マトリックス(7777)・施策再掲

創傷治癒材TDM-511の承認後用途拡大

FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q1前進FY2022 – FY2023-Q12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 020232024: 1
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TDM-511の承認後適応拡大と高付加価値用途開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「創傷治癒材(TDM-511)」

    TDM-511について、重度熱傷・皮膚がんへの他薬剤との併用研究、美容整形分野への適応拡大および欧米での臨床研究を進める方針を再確認している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「欧米において複数の臨床研究を進め、有望な結果が観察され始めており、論文発表も行われております。」

    TDM-511について、欧米で複数の臨床研究を進め、有望な結果の観察と論文発表まで進展している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「創傷治癒材としての活用に加え、他薬剤とのコンビネーションによる治療効果の増大が期待できることから、熱傷治療、皮膚がん治療などへの応用研究を進めていく計画です。また、米国において巨大な市場である美容整形分野にアクセスするために、現在米国FDAに対して適応の拡大を申請しております。」

    TDM-511について、熱傷・皮膚がん等への応用研究と、美容整形分野への適応拡大申請を継続している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「より高い臨床的価値が求められる重度の熱傷や皮膚がんの分野への進出を目指して、他薬剤とのコンビネーション(抗生物質、抗がん剤等)も視野に入れて研究を進めております。」

    TDM-511について、他薬剤との併用を含む重度熱傷・皮膚がん用途への研究と用途拡大方針を再確認している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「より高い臨床的価値が求められる重度の熱傷や皮膚がんの分野への進出を目指して、他薬剤とのコンビネーション(抗生物質、抗がん剤等)も視野に入れて研究を進めております。」

    TDM-511について、他薬剤との併用を含む重度熱傷・皮膚がん用途への研究と、美容整形分野での販売戦略・販売チャネルの企画を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「美容整形分野は一般の医療市場とは異なるマーケティング・アプローチが必要と考えており、まずは市場開拓に必要な臨床データを取得しつつ、市場ニーズや市場構造を踏まえた販売戦略・販売チャネルを企画してまいります。」

    TDM-511の美容整形分野について、臨床データ取得と市場ニーズを踏まえた販売戦略・販売チャネルの企画を継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「美容整形分野は一般の医療市場とは異なるマーケティング・アプローチが必要と考えており、まずは市場開拓に必要な臨床データを取得しつつ、市場ニーズや市場構造を踏まえた販売戦略・ 販売チャネルを企画してまいります。」

    TDM-511の美容整形分野について、臨床データ取得と市場ニーズを踏まえた販売戦略・販売チャネルの企画を継続している。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、巨大市場である美容整形分野にもアクセスすべく、2019年11月にFDAへ適応拡大申請を提出しておりましたが、2020年5月にその承認を取得しております。」

    TDM-511について、美容整形分野へのFDA適応拡大申請後、2020年5月の承認取得に到達した。今後は臨床データ取得、市場ニーズに基づく販売戦略・販売チャネルの企画へ進んでいる。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、巨大市場である美容形成分野にもアクセスすべく、2019年11月1日にFDAに適応拡大申請を提出し、2020年4月期中の承認取得及び来期2021年4月期の製造販売開始に向けて準備を進めております。」

    TDM-511について、美容形成分野への適応拡大申請後、2020年4月期中の承認取得と2021年4月期の製造販売開始を目指す計画を維持している。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、巨大市場である美容形成分野にもアクセスすべく、2019年11月1日にFDAに適応拡大申請を提出し、2020年4月期中の承認取得及び来期2021年4月期の製造販売開始に向けて準備を進めております。」

    TDM-511について、美容形成分野への適応拡大申請をFDAに提出し、2020年4月期中の承認取得と2021年4月期の販売開始を目指す段階に進んだ。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「より高い臨床的価値が求められる重度の熱傷や、皮膚がんの分野への進出を目指して、他薬剤とのコンビネーション(抗生物質、抗がん剤等)も視野に入れて研究を進めております。また、巨大市場である美容形成分野にもアクセスすべく、適応拡大を検討しております。」

    TDM-511について、他薬剤との併用を含む重度熱傷・皮膚がん・美容形成分野への用途拡大方針を再確認している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」

    TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷、皮膚がん、美容整形等の高付加価値用途の研究開発を継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーションによる治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」

    TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷、皮膚がん、美容整形等の高付加価値用途の研究開発を継続している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーションによる治療効果の増大が期待できることから、熱傷治療、皮膚がん治療、美容整形分野での研究開発を進めております。」

    TDM-511について、他薬剤との併用を含む熱傷・皮膚がん・美容整形分野での高付加価値用途の研究開発を継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「TDM-511は、皮膚(表皮、表皮・真皮)からの出血を迅速に止血する局所止血材、皮膚の創傷部の再生環境を整え創傷治癒を促す創傷治癒材としての活用に加え、他薬剤とのコンビネーションによる治療効果の増大が期待できることから、熱傷治療、皮膚がん治療、美容整形分野での研究開発を進めております。」

    TDM-511について、創傷治癒用途に加え、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形等の高付加価値用途の研究開発を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療、美容整形分野での研究開発を進めております。」

    TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究開発と高付加価値製品化を継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」

    TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究と高付加価値製品化を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」

    TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究と高付加価値製品化を継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」

    FDA承認済みのTDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究と高付加価値製品化を継続している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」

    FDA承認済みのTDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究と高付加価値製品化を継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」

    FDA承認済みのTDM-511について、他薬剤との併用による高付加価値用途の研究を継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「TDM-511は米国FDAより市販前届510(k)の承認を取得し販売の許認可を得るなど開発を進めてきました。今後は同領域でも早期の事業提携や製品販売の実施に向け取り組んでまいります。」

    平成27年2月のFDA承認後、熱傷、皮膚がん、美容整形など他薬剤との併用を含む高付加価値用途の研究と提携・販売を進めている。
一緒に動いた変遷

「複数領域でのパイプライン拡充と早期上市」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数領域でのパイプライン拡充と早期上市4回
  3. 2TDM-621の海外販売地域拡大4回
  4. 3製造・販売を事業提携で補完するビジネスモデル3回
  5. 4製品販売収益と研究開発費の年度目標3回
  6. 5研究開発継続のための事業資金確保3回
  7. 6オーストラリア販売の専任マーケティング・臨床営業支援強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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