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ジャパン・ティッシュエンジニアリング(7774)・目標達成

自家培養軟骨ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大

FY2019-Q1に初出。20回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY20262018: 220182019: 220192020: 420202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「自家培養軟骨ジャックは、適応症に変形性膝関節症を追加する一部変更承認を2025年5月に取得し、2026年1月に保険収載されました。」

    ジャックの変形性膝関節症への適応拡大について、承認取得に続き2026年1月の保険収載を達成した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「変形性膝関節症への適応拡大に向け、2026年3月期第3四半期中の保険収載を目指して、厚生労働省との協議を着実に進めています。保険収載後に速やかに製品提供が開始できるよう、有効性・安全性を訴求する医療機関への説明会等も順調に進捗しています。」

    ジャックの変形性膝関節症への適応拡大は2025年5月の承認取得後、2026年3月期第3四半期中の保険収載を目標とする協議段階に進み、保険収載後の医療機関向け説明会も進捗している。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「自家培養軟骨ジャックは、新たな適応症として変形性膝関節症を追加する一部変更承認を2025年5月13日付で取得しました。今後は、2026年3月期中の保険収載を目指して、提供体制の構築を進めていきます。」

    ジャックの変形性膝関節症への適応拡大について、2025年5月13日付で一部変更承認を取得し、適応拡大の承認取得目標を達成した。保険収載と提供体制構築は継続課題としている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自家培養軟骨ジャックは、2024年6月17日付で変形性膝関節症への適応拡大に向けた一部変更承認申請書を厚生労働省へ提出しました。2026年3月期の上市を目指し、また販売増加に備えた製造体制の強化についても準備を進めています。」

    ジャックの変形性膝関節症への適応拡大について、2024年6月の一部変更承認申請後、2026年3月期の上市目標と販売増加に備えた製造体制強化を明示した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2018年7月から変形性膝関節症を対象とする適応拡大のための治験を実施し、2024年2月に治験終了届を独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に提出しました。本試験においては、統計的に有意な臨床症状の改善が示されたことに加え、変形性膝関節症による軟骨欠損部において硝子軟骨様組織による修復が確認されました。これらのデータをまとめて、2024年6月に一部変更承認申請書をPMDAに提出しました。」

    ジャックの変形性膝関節症への適応拡大について、治験終了届の提出、臨床症状改善・組織修復の確認、2024年6月の一部変更承認申請提出へ進んだ。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ジャックの適応拡大に向けて、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とした治験を実施しています。治験は計画通り進んでおり、最終症例の治療が終了し、全例の経過観察を完了しました。速やかにデータをまとめて申請準備を行います。」

    二次性変形性膝関節症への適応拡大治験について、最終症例の治療と全例の経過観察を完了し、承認申請準備の段階へ進んだ。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は外傷に起因する二次性の変形性膝関節症への適応拡大を目指し、治験を実施しています。当該治験は計画通り進んでおり、速やかにデータをまとめて申請準備を行います。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大治験について、計画どおり進捗し、データ取りまとめと承認申請準備の段階に進んだ。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ジャックの適応拡大に向けて、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とした治験を実施しています。本適応拡大を通じて、対象患者の多い市場への展開を目指します。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大治験と、対象患者の多い市場への展開目標を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ジャックの適応拡大に向けて、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とした治験を実施しています。本適応拡大を通じて、対象患者の多い市場への展開を目指します。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大治験と、市場拡大目標を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、外来患者の減少に伴い計画より遅れが出ているものの、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とする治験を実施中であり、引き続きジャックの市場拡大に努めます。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大治験は計画より遅れているが、治験と市場拡大方針を継続している。
  11. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「また、外来患者の減少に伴い計画より遅れが出ているものの、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とする治験を実施中であり、引き続きジャックの市場拡大に努めます。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大治験は継続しているが、外来患者の減少により計画より遅れが出ている。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とする治験を実施中であり、引き続きジャックの市場拡大に努めます。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大について、治験実施中の状態と市場拡大目標を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とする治験を実施中であり、引き続き、ジャックの市場拡大に努めます。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大について、治験実施中の状態と市場拡大目標を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とする治験も実施中であり、ジャックの市場拡大に努めてまいります。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大について、治験実施中の状態と市場拡大目標を継続している。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とする適応拡大のための治験計画届書を7月に提出し、現在治験を実施中です。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大について、治験計画届書提出後、治験を実施する段階に進んだ。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、7月には外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とする適応拡大のための治験計画届書を提出し、ジャックのさらなる普及と市場拡大を目指していきます。」

    ジャックの二次性変形性膝関節症への適応拡大について、2018年7月の治験計画届書提出と市場拡大目標を継続している。
  17. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「また将来の売上成長に向けて、2018年7月、外傷等に起因する二次性の変形性膝関節症を対象とする適応拡大のための治験計画届書を提出しました。」

    ジャックについて、外傷等に起因する二次性変形性膝関節症を対象とする適応拡大のため、2018年7月に治験計画届書を提出した。
一緒に動いた変遷

「研究用ヒト培養組織による動物実験代替の普及」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1研究用ヒト培養組織による動物実験代替の普及11回
  3. 2自家培養軟骨ジャックの普及・使用認定施設拡大7回
  4. 3医療機関向け販売・啓蒙活動と代理店活用による販売体制強化7回
  5. 4メラノサイト含有自家培養表皮ACE02による皮膚科領域への進出7回
  6. 5CAR-T細胞治療薬の開発・製造・販売への参入6回
  7. 6再生医療受託事業を中核事業に育成する中期経営方針6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャパン・ティッシュエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の経営計画で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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