リズム(7769)・施策前進
クロック周辺商品の新製品投入
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
時計・メガネ関連製品の研究開発と生産自動化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「生活用品事業分野における新製品開発活動は、アミューズクロックの商品力強化のための高音質新音源開発、キャラクタークロック商品力強化のためのからくり時計・3D目覚まし時計・キャラクターデジタル時計の開発、大音量目覚ましの開発、デジタル放送に対応した行政防災ラジオの開発、新型ハンディファンの開発、新型加湿器の開発を行っております。」
従来のクロック周辺商品に加え、新型ハンディファン・加湿器の開発が研究開発活動として具体化し、新製品投入による快適品拡大の施策が進展している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「国内では、オンライン販売は好調に推移し、新たな事業の柱と位置付ける快適品についても新製品を順次投入しましたが、クロック店頭販売の減少により、減収となりました。」
快適品について新製品の順次投入が実施され、クロック周辺・生活用品の新製品開発と投入が進んでいる。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「USBファンや防災行政ラジオの販売が好調に推移したことや昨年連結子会社化したアイ・ネクストジーイー株式会社の売上寄与により、売上高は増収となりました。」
クロック周辺商品であるUSBファン・防災行政ラジオの販売好調が時計事業の国内増収に寄与した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「時計事業におきましては、国内では、新型開発強化およびインターネット販売強化への取り組みにより新型とインターネットの売上は前年に比べ増加しております。」
新型開発強化とインターネット販売強化により、新型製品およびインターネット販売の売上が前年を上回った。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「時計事業におきましては、国内では、新型開発強化およびインターネット販売強化への取り組みにより新型とインターネットの売上は前年に比べ増加しております。」
新型開発強化とインターネット販売強化の取り組みにより、新型製品およびインターネット販売の売上が前年を上回った。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「時計事業におきましては、国内では、新型開発強化に積極的に取り組んだことにより新型の売上は前年に比べ増加しております。」
新型開発強化の取り組みにより、新型製品の売上が前年に比べ増加した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「クロック以外の商品群については、小型ファンや防災行政ラジオに続く新製品の開発も進めてまいります。」
クロック周辺商品や新製品の開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「スマートフォンと連動した「TOKIOTO」、新型防災ラジオ、新製品ウオッチ等を開発し、市場投入してまいります。」
スマートフォン連動製品、防災ラジオ、ウオッチなどを具体的な開発・投入対象としている。