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リズム(7769)・施策再定義

「リズム」ブランドの拡大・浸透

FY2016に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q2再定義FY2018 – FY2019再掲FY20202016: 220162017: 320172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
テレビCMを中心としたブランド認知向上27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

リズムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「オリジナル部品強化によるリズムブランドの確立を目指してまいります。」

    従来の生活用品中心のブランド認知度向上に加え、精密部品事業のオリジナル部品を通じたブランド確立へ、ブランドの位置づけを広げている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「(3)リズムブランド価値向上 ~ステークホルダーとの関係強化~ 株主・投資家の皆様、お客様、地域・社会、従業員、当社をとりまくすべてのステークホルダーに信頼され、社会にとって必要不可欠な会社を目指してまいります。」

    ブランド認知度向上から、株主・顧客・地域社会・従業員など全ステークホルダーとの関係強化を含むブランド価値向上の方針を継続している。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「ウ.リズムブランド価値向上 ~ステークホルダーとの関係強化~」

    ブランドの拡大・認知向上から、株主・顧客・地域社会・従業員等のステークホルダーとの関係強化を含むブランド価値向上へ位置づけを広げている。
  4. FY2018再定義有価証券報告書

    「「RHYTHM」ブランド戦略を一部見直し、引き続きグループ全体で「RHYTHM」ブランド認知度向上に取り組んでまいります。」

    ブランド拡大・浸透の方針を継続しつつ、ブランド戦略を一部見直すことを明示している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「時計事業におきましては、国内では、リズムブランドの認知拡大とギフト売上拡大に積極的に取り組んでおりますが、主力の量販店売上が減少、また、不採算商品の縮小により減収となりました。利益面につきましても、売上減少やブランド構築費の増加により減益となりました。」

    リズムブランドの認知拡大とギフト売上拡大への取り組みを継続している。ブランド構築費の増加が減益要因として併記されている。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「国内では、クロックギフト喚起によるリズムブランドの認知拡大への取り組みにより、記念品売上は増加しました。」

    クロックギフト喚起とブランド認知拡大の取り組みが、記念品売上の増加として表れている。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「国内販売におきましては、クロックギフト啓蒙と連動したリズムブランドの認知拡大に取り組んだ事により記念品売上は増加致しました。」

    リズムブランドの認知拡大施策に連動して記念品売上が増加したと記載している。
  8. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「国内外において、「RHYTHM」ブランド認知度向上に向けてグループ全体でアピールに取り組んでまいります。」

    従来のブランド拡大から、国内外・グループ全体でのブランド認知度向上とブランド価値向上へ対象範囲を広げている。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「国内販売におきましては、「リズム」ブランドの拡大に積極的に取り組んだ結果、同ブランドの販売は大幅に増加しました。」

    リズムブランドの販売が大幅に増加したと、ブランド拡大施策の具体的な進展を記載している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「一昨年に復活させた「リズム」ブランドの拡大・浸透に注力してまいります。」

    テレビCM、広告、販促活動を通じた国内外でのブランド展開を進めるとしている。
一緒に動いた変遷

「車載・映像機器の強みを活用した受注拡大」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1車載・映像機器の強みを活用した受注拡大4回
  3. 2自動車関連部品の受注強化4回
  4. 3金型から組立までの一貫生産体制の活用3回
  5. 4海外営業・生産拠点を活用した受注開拓3回
  6. 5製品ラインナップの絞り込みと資産の有効活用3回
  7. 6カメラ部品依存からの売上体質転換3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リズムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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