Komori
リズム(7769)・事実再定義

時計・電子・プレシジョン・接続端子の4事業構成

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2022-Q1。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018再定義FY2020 – FY2022-Q12016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 220202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「この新組織体制に沿ったセグメント区分とするため、当第1四半期連結会計期間より、精密金型・精密部品等のBtoB製品を扱う旧接続端子事業及び旧プレシジョン事業を統合し「精密部品事業」に、クロック・防災行政ラジオ・加湿器・USBファン等のBtoC製品を扱う旧時計事業を「生活用品事業」に、報告セグメント区分及び名称を変更いたしました。」

    3社合併後の機能別組織に沿って、旧接続端子事業・旧プレシジョン事業を精密部品事業へ、旧時計事業を生活用品事業へ再編し、報告セグメントの名称と範囲を変更した。
  2. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    従来の4事業構成から、電子事業をプレシジョン事業に統合した3報告セグメントの表示へ移行した。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「※2020年4月1日、プレシジョン事業は電子事業を統合いたしました。」

    従来の4事業構成を維持して開示しつつ、2020年4月1日付で電子事業をプレシジョン事業へ統合する構造変更を示している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(リズム時計工業株式会社)、連結子会社14社、関連会社1社により構成されており、時計事業、接続端子事業、プレシジョン事業、電子事業を主たる事業としております。」

    4事業を主たる事業とするセグメント構成を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「時計事業、電子事業、プレシジョン事業、接続端子事業を主たる事業としております。」

    経営資源配分と業績評価の対象となる4報告セグメントを示している。
一緒に動いた変遷

「収益基盤の強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益基盤の強化2回
  3. 2車載・映像機器の強みを活用した受注拡大2回
  4. 3自動車関連部品の受注強化2回
  5. 4海外営業・生産拠点を活用した受注開拓2回
  6. 5貿易規制・金融市場変動等の外部リスク2回
  7. 6国内時計販売の単価下落・量販店売上減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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時計・電子・プレシジョン・接続端子の4事業構成|リズム(7769)の変遷 | Komori