社外役員・委員会を通じた経営監視
FY2016に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。
- 2026-07-02再掲ガバナンス
「コーポレート・ガバナンス体制」
監査等委員会、指名委員会、報酬委員会、取締役会、経営会議および監査部等によるコーポレート・ガバナンス体制を図示し、既に示されている経営監視体制を再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社制度を採用しております。」
2025年6月25日をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役5名を含む10名の取締役会と監査等委員会による監督体制へ変更した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度は、サクセッションプラン(後継者育成計画)、人材育成、女性活躍推進のあり方や方向性について議論を重ねたほか、第139期定時株主総会後の当社の代表取締役及び取締役社長の選定について取締役会に提案しました。」
指名委員会が後継者育成、人材育成、女性活躍推進を議論し、代表取締役・取締役社長の選定を取締役会に提案した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、企業グループを統括するとともに主要な事業の業務執行を行う取締役5名及び独立した立場から経営者としての豊富な経験と幅広い見識を活かして経営のチェック・監督を行う3名の社外取締役で構成しております。」
社外取締役3名を含む8名の取締役会、社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会、監査役会による監督体制を具体的に開示した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、企業グループを統括するとともに主要な事業の業務執行を行う取締役7名及び独立した立場から経営者としての豊富な経験と幅広い見識を活かして経営のチェック・監督を行う3名の社外取締役で構成しております。」
社外取締役を3名とし、社外取締役が過半数を占める指名委員会・報酬委員会による監督体制を整備している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「独立委員会委員は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社の社外役員の中から、当社取締役会が選任します。」
独立性の高い社外役員から独立委員会委員を選任し、買収対応における経営判断を監視する仕組みを再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「独立委員会委員は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社の社外役員の中から、当社取締役会が選任します。」
独立性の高い社外役員から独立委員会委員を選任する経営監視の仕組みを再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「独立委員会委員は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社の社外役員の中から、当社取締役会が選任します。」
独立性の高い社外役員から独立委員会委員を選任する経営監視の仕組みを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「独立委員会委員は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社の社外役員の中から、当社取締役会が選任します。」
独立性の高い社外役員から独立委員会委員を選任し、買収対応における判断を監視する仕組みを再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「独立委員会委員は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社の社外役員の中から、当社取締役会が選任します。」
独立性の高い社外役員から独立委員会委員を選任する仕組みを再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「独立委員会委員は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社の社外役員の中から、当社取締役会が選任します。」
独立性の高い社外役員を独立委員会委員とする経営監視の仕組みを再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「独立委員会委員は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社の社外役員の中から、当社取締役会が選任します。」
独立性の高い社外役員を独立委員会委員とし、買収対応における判断を監視する仕組みを再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「独立委員会委員は、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社の社外役員の中から、当社取締役会が選任します。」
社外役員の独立性を用いた委員会による経営監視の仕組みを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営の透明性確保と多面的な経営への監視機能が重要であると認識し、コーポレート・ガバナンスの充実に向けての取組みを実施しております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を置き、指名委員会・報酬委員会を任意機関として設置している。