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キヤノン(7751)・方針引き上げ

中間配当75円による株主還元

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018 – FY2020-Q1引き上げFY2024-H1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 2
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の年間配当金につきましては、前期配当金の155円を上回る1株当たり160円(中間配当金は支払済みの80円、期末配当金は80円)といたしました。」

    年間配当を155円から160円へ引き上げ、中間・期末各80円を実施した。
  2. 2026-02-25引き上げ株主総会

    「中間配当金(1株につき80円)と合わせた年間の配当金は、1株につき160円となり、第124期の年間配当金と比べて5円の増配となる」

    年間配当金は前期の155円から160円へ引き上げられ、期末配当80円が提案されている。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 72,124百万円 1株当たりの金額 80円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2025年8月25日」

    2025年の中間配当を1株当たり80円と決議し、前年度中間配当の75円から5円引き上げた。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「このような状況に鑑み、当期の年間配当金につきましては、前期配当金の140円を上回る1株当たり155円(中間配当金は支払済みの75円、期末配当金は80円)といたしました。」

    年間配当を前期の140円から155円へ引き上げ、中間配当75円、期末配当80円を実施した。
  5. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 72,384百万円 1株当たりの金額 75円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2024年8月26日」

    2024年の中間配当を1株当たり75円と決議し、前年度中間配当の70円から5円引き上げた。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社株主への配当金 (1株当たり70.00円)」

    2023年度の年間配当のうち、1株当たり70円の期末配当を実施したことを純資産の変動として確認している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の年間配当金につきましては、前期配当金の120円を上回る1株当たり140円(中間配当金は支払済みの70円、期末配当金は70円)といたしました。」

    年間配当は前期の120円から140円へ増加し、中間・期末各70円を実施した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「財務キャッシュ・フローは、前期の期末配当と当期の中間配当を増配したことで、配当金の支払いが前年同四半期連結累計期間比で115億円増加し、さらに1,000億円の自己株式を取得したことによる支払いの増加もありましたが、短期借入金の増加などによる収入があった結果、前年同四半期連結累計期間比で947億円増加し、651億円の収入となりました。」

    増配後の期末・中間配当の支払いを実施し、配当金支払額は前年同期比115億円増加した。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 69,939百万円 1株当たりの金額 70円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年8月25日」

    2023年の中間配当を1株当たり70円と決議し、前年度中間配当の60円から10円引き上げた。
  10. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 61,809百万円 1株当たりの金額 60円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年8月26日」

    2022年の中間配当は1株当たり60円となり、前年度中間配当45円から15円引き上げられた。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社株主への配当金 (1株当たり55.00円)」

    前年度の年間配当100円のうち、期末配当55円の支払いを実施し、引き上げた株主還元水準を実行した。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「このような状況に鑑み、当期の年間配当金につきましては、前期配当金の80円を上回る1株当たり100円(中間配当金は支払済みの45円、期末配当金は55円)といたしました。」

    年間配当を前期の80円から100円へ引き上げ、中間配当45円、期末配当55円を実施した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 47,060百万円 1株当たりの金額 45円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年8月27日」

    2021年の中間配当1株当たり45円の決議・支払いを再確認しており、前年度の中間配当40円から引き上げた還元水準を維持している。
  14. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 47,060百万円 1株当たりの金額 45円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年8月27日」

    2021年の中間配当は1株当たり45円となり、前年度中間配当の40円から5円引き上げられた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 80.00円 40.00円」

    第3四半期報告書の損益計算書に1株当たり配当額40円が示され、2020年中間配当を1株当たり40円とする前回決議の内容を確認している。
  16. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 41,831百万円 1株当たりの金額 40円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年8月27日」

    2020年の中間配当は1株当たり40円となり、前期中間配当の80円から減少した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「4.配当金の支払額 △85,107」

    第1四半期に851億700万円の配当金を支払い、前期から維持している1株当たり80円の年間配当水準に基づく還元を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 80.00円 80.00円」

    第3四半期連結会計期間の1株当たり配当額として80円が示され、前期と同じ年間配当水準を維持している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 85,107百万円 1株当たりの金額 80円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年8月26日」

    2019年の中間配当として1株当たり80円を決議し、前期の中間配当と同じ水準を維持している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「4.配当金の支払額 △86,380」

    当第1四半期に当社株主への配当金86,380百万円を支払い、安定的かつ積極的な株主還元を実施している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期の年間配当金につきましては、安定的かつ積極的な株主還元を実現するため、前期配当金(記念配当を含む)と同額の1株当たり160円(中間配当金は支払い済みの80円、期末配当金は80円)といたしました。」

    年間配当160円、中間・期末各80円を実施し、前期の記念配当を含む水準を維持した。
  22. FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 86,380百万円 1株当たりの金額 80円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年8月27日」

    中間配当を1株当たり75円から80円へ引き上げた。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「4.配当金の支払額 △91,779」

    第1四半期に91,779百万円の配当金を支払ったことを開示している。
  24. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の年間配当金につきましては、前期と同額の1株当たり150円に創立80周年記念配当の10円を加えた1株当たり160円(中間配当金は支払済みの75円、期末配当金は85円)を予定しております。」

    中間配当75円は維持しつつ、創立80周年記念配当10円を加え、年間配当を150円から160円へ引き上げた。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 75.00円 75.00円」

    当期の中間・期末の1株当たり配当額として75円が示され、従来の還元水準を維持している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 80,982百万円 1株当たりの金額 75円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2017年8月28日」

    2017年の中間配当として1株当たり75円を決議し、前年同期と同じ水準を維持している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「5.配当金の支払額 △81,905」

    第1四半期に81,905百万円の配当金を支払い、前期に開示した年間150円、中間・期末各75円の還元方針に基づく支払いを実施している。
  28. FY2016再掲有価証券報告書

    「このような状況に鑑み、安定的かつ積極的な株主還元を実現するため、当期の年間配当金につきましては、前期と同じ150円(中間配当金は支払済みの75円、期末配当金は75円)といたしました。」

    大型投資を行った年度でも、年間配当150円、中間・期末各75円の還元水準を維持した。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額      81,905百万円 1株当たりの金額           75円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日  2016年8月26日」

    1株当たり75円の中間配当を実施し、既存の還元水準を維持している。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 81,905百万円 1株当たりの金額 75円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2016年8月26日」

    当期中間配当として1株当たり75円を決議し、前年同期の1株当たり配当額75円から維持している。
一緒に動いた変遷

「産業機器・ディスプレイ製造装置など成長領域の拡大」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108877★123456
  1. ★この変遷
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  7. 6フリーキャッシュ・フローの重要指標としての開示7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キヤノンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-25の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
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