ノーリツ鋼機(7744)・施策前進
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-04-14。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「年に1回、第三者機関を利用した無記名方式アンケートにより実効性評価を実施、課題を抽出し対策を講じるサイクルを実施し、実効性の向上に取り組んでおります」
監査等委員会設置会社と社外取締役4名の体制を継続し、第三者機関を利用した取締役会実効性評価の運用を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社とグループ各社が一体となってコーポレート・ガバナンスの一層の強化の観点から取締役会の監督機能を強化し、経営の透明性と機動性の両立を実現すべく、2015年6月29日開催の第60期定時株主総会の決議に基づき監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監査等委員会設置会社、独立社外取締役を含む取締役会、監査等委員会による監督体制を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社の取締役会は独立社外取締役1名を含む取締役(監査等委員を除く)3名と、監査等委員である独立社外取締役3名で構成しております。社外取締役を4名体制にすることにより、取締役の業務執行に関する監督及び監視の強化を図る」
監査等委員会設置会社の体制に加え、社外取締役を4名体制とし、取締役の業務執行への監督・監視を強化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「加えて、2018年12月7日の取締役会の決議に基づき社外取締役3名から構成された指名・報酬委員会を設置いたしました。」
監査等委員会設置会社による監督機能強化に加え、社外取締役3名で構成される指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名・報酬に関する統治体制を具体化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社とグループ各社が一体となってコーポレート・ガバナンスの一層の強化の観点から取締役会の監督機能を強化し、経営の透明性と機動性の両立を実現すべく、2015年6月29日開催の第60期定時株主総会の決議に基づき監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行、社外取締役3名による監督機能強化、透明性と機動性の両立を継続して説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社とグループ各社が一体となってコーポレート・ガバナンスの一層の強化の観点から取締役会の監督機能を強化し、経営の透明性と機動性の両立を実現すべく、2015年6月29日開催の第60期定時株主総会の決議に基づき監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役3名による監督・監視の強化を説明している。