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ノーリツ鋼機(7744)・方針再掲

安定的・継続的な配当

FY2016に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3引き上げFY2021-Q2 – FY2023-Q1引き上げFY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年7月10日開催の取締役会決議 普通株式 3,922 37.00 2026年6月30日 2026年9月1日」

    株式分割後の中間配当として1株当たり37円、総額39億22百万円を決議した。継続的・安定的な配当を実施する方針を継続している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年7月11日開催の取締役会決議 普通株式 3,887 110.00 2025年6月30日 2025年9月1日」

    中間配当を1株当たり110円と決議し、前年同期の1株当たり58円から増額している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「株主還元方針については、総還元性向50%以上を目標といたします。配当については、従来の配当性向に加えDOE目標も導入し、継続的かつ安定的な配当を目指します。」

    安定的・継続的な配当方針に加え、総還元性向50%以上とDOE目標を導入する方針を示した。2024年12月期の年間配当は1株当たり181円となった。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年7月12日開催の取締役会決議 普通株式 2,070 58.00 2024年6月30日 2024年9月2日」

    中間配当を1株当たり58円と決議し、前年同期の24円から増額している。
  5. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当として1株当たり24円、期末配当として1株当たり91円とし、年間配当金は1株当たり115円としております。」

    安定的・継続的な配当方針は維持しているが、年間配当金は前年度の1株当たり131円から115円へ減少している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年7月14日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、1株当たり24円、総額8億56百万円の中間配当を実施したことを確認している。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年7月14日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり24円、総額8億56百万円と決議し、前年同期の1株当たり21円から増額している。
  8. FY2023-Q4後退有価証券報告書

    「普通株式 4,671 131.00 2022年12月31日 2023年3月24日」

    2022年12月期の期末配当は1株当たり131円、総額46億71百万円となった。前年同期の1株当たり184円から減少しているが、配当方針自体の変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 748 21.00 2022年6月30日 2022年9月2日」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり21円と決議し、前年度中間配当の14円から増額している。
  10. FY2022-Q4引き上げ有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会決議 普通株式 6,556 184.00 2021年12月31日 2022年3月25日」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり184円、総額65億56百万円の配当を支払った。従来の1株当たり配当水準から大幅に増加している。
  11. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「第67期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年7月9日開催の取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり14円と決議し、前年度中間配当の1株当たり10円から4円増額した。
  12. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当第66期(2020年4月1日から2020年12月31日まで)中間配当について、2020年10月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり10円と決議し、前年度中間配当の1株当たり7円から増額している。配当総額は3億56百万円。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月15日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、中間配当1株当たり7円、総額2億49百万円を決議・実施している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月15日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、中間配当1株当たり7円、総額2億49百万円を決議した。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 普通株式 284 8.00 2019年3月31日 2019年6月21日」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、1株当たり8円の期末配当を実施した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月19日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり7円、総額2億49百万円を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第64期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年10月19日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円、総額2億49百万円を決議し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月21日 普通株式 284 8.00 2018年3月31日 2018年6月22日」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、2018年3月期の期末配当として1株当たり8円、総額2億84百万円を実施した。
  19. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当として1株当たり7円、期末配当として1株当たり8円とし、年間配当金は1株当たり15円としております。」

    年間配当金を前期の1株当たり10円から15円へ増額し、中間7円・期末8円とした。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年10月20日開催の取締役会において、2017年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、1株当たり7円の中間配当を実施したことを確認している。
  21. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2017年10月20日開催の取締役会において、2017年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり7円と決議し、前年度の中間配当1株当たり5円から増加している。配当総額は2億49百万円である。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年6月22日 普通株式 178 5.00 2017年3月31日 2017年6月23日」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、1株当たり5円、総額1億78百万円の期末配当を実施している。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当として1株当たり5円、期末配当として1株当たり5円とし、年間配当金は1株当たり10円としております。」

    安定的・継続的な配当方針の下、年間配当額が前期の1株当たり8円から10円へ増加している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第62期(2016年4月1日から2017年3月31日まで)中間配当について、2016年10月21日開催の取締役会において、2016年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、中間配当1株当たり5円、総額1億78百万円を実施した。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2016年10月21日開催の取締役会において、2016年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、中間配当として1株当たり5円、総額1億78百万円を決議した。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2016年6月28日 普通株式 142 4.00 2016年3月31日 2016年6月29日」

    安定的・継続的な配当方針に沿って、1株当たり4円、総額1億42百万円の配当を実施した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する配当政策を重要施策のひとつと考えております。具体的には、長期的な経営基盤の強化に努めるとともに、安定的・継続的に行う旨を基本としつつ、その実施にあたりましては、当期及び今後の経営成績も勘案して総合的に決定することとしております。」

    長期的な経営基盤の強化と、業績を勘案した安定的・継続的な配当を基本方針としている。当期の年間配当は1株当たり8円。
一緒に動いた変遷

「継続事業の売上・事業利益の拡大」は、この変遷が動いた29回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続事業の売上・事業利益の拡大7回
  3. 2借入金・財務制限条項への抵触リスク6回
  4. 3音楽・エンターテイメント向け音響機器事業のグループイン5回
  5. 4創業事業などの譲渡と非継続事業化5回
  6. 5新成長領域を含むポートフォリオの構築4回
  7. 6株主利益と連動した役員報酬・株式報酬4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノーリツ鋼機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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