ノーリツ鋼機(7744)・施策前進
セグメント利益指標の事業EBITDAへの変更
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セグメント利益指標の事業EBITDAへの変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「(事業EBITDA=営業利益±営業取引から発生した為替差損益±その他の営業収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く))」
IFRS第18号の早期適用に伴い、事業EBITDAの算定式を営業取引から発生した為替差損益等を含む形で年度開示した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「事業EBITDA=営業利益±営業取引から発生した為替差損益±その他の営業収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)」
IFRS第18号の早期適用に伴い、事業EBITDAの算定式を営業取引から発生した為替差損益及びその他の営業収益・費用を含む形で整理している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは収益力・成長分野への投資実効性の指標として、事業EBITDAを重要な管理指標として結果を分析、評価しております。」
事業EBITDAを収益力と成長投資の実効性を評価する重要な管理指標として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは収益力・成長分野への投資実効性の指標として、事業EBITDAを重要な管理指標として結果を分析、評価しております。」
事業EBITDAを基盤事業の収益力と成長投資の実効性を評価する重要な管理指標として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益の事業EBITDAは営業利益±その他の収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)の計算式で算出しております。」
セグメント利益の評価指標として事業EBITDAを用い、従来の算定式を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益の事業EBITDAは営業利益±その他の収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)の計算式で算出しております。」
セグメント利益の指標として事業EBITDAを用い、従来の算定式を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益の事業EBITDAは営業利益±その他の収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)の計算式で算出しております。」
セグメント業績の評価指標として、事業EBITDAを用いる方法と算定式を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間よりセグメント利益を従来の事業利益から事業EBITDAに変更いたしました。事業EBITDAは営業利益±その他の収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)の計算式で算出しております。」
セグメント利益の指標を事業利益から事業EBITDAへ変更し、算定式と全社費用を調整額に表示する方法を導入した。 - FY2020前進有価証券報告書
「基盤事業の収益力・成長分野への投資実効性の指標として、事業EBITDAを重要な管理指標として結果を分析、評価しております。」
事業EBITDAをセグメント利益の新指標として導入しただけでなく、基盤事業の収益力と成長投資の実効性を分析・評価する重要な管理指標として位置づけている。