Komori
HOYA(7741)・事実引き上げ直近の自己株式(2026-10-01)では「その他」

年間配当75円の維持

FY2016に初出。31回の記載のうち10回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-10-01。

31記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-01その他自己株式

    「当社は、会社法第 459 条第 1 項及び当社定款第 39 条の規定による定款の規定に基づく自己株式の取得につきまして、下記の通り取得状況をお知らせいたします。」

    自己株式取得の実施状況を開示したが、配当水準自体の変更は記載されていない。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「既に実施済みの中間配当金1株当たり125円と合わせまして、年間配当金は1株当たり295円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで39.7%となりました。」

    年間配当金はFY2025の160円から295円へ増加し、中間125円・期末170円となった。配当性向は39.7%となり、配当性向40%を目安とする累進配当方針に近い水準となった。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額42,549百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・125円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2025年11月28日」

    2025年10月31日決議のFY2026中間配当を1株当たり125円とした。FY2025の中間配当45円から増額され、FY2026の年間配当は期末115円と合わせて240円となる予定である。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「そのような考えのもと、既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり160円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで27.5%となりました。」

    年間配当金を前年度の110円から160円へ引き上げた。中間45円、期末115円で、配当性向は27.5%となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額15,797百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2023年11月30日」

    FY2024-Q3に中間配当1株当たり45円、総額15,797百万円を決議・支給し、年間配当110円の方針に沿う配当水準を再確認した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額15,797百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2023年11月30日」

    FY2024-Q2の中間配当として、1株当たり45円、総額157億97百万円を決議した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり110円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで23.4%となりました。」

    中間45円・期末65円、年間110円の配当水準を再確認した。
  8. FY2023-Q2FY2023-Q2中間配当45円を決議有価証券報告書

    「2022年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額……総額16,090百万円 (2)1株当たりの金額……45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日……2022年11月30日」

    FY2023-Q2の中間配当として、1株当たり45円、総額160億90百万円を決議した。
  9. FY2023-Q1FY2022期末配当65円を支払い有価証券報告書

    「2022年5月26日開催の取締役会において、前期の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額23,732百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・65円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2022年6月1日」

    FY2022期末配当として総額237億32百万円、1株当たり65円を2022年6月1日から支払った。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「そのような考えのもと、既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり110円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで24.6%となりました。」

    年間配当金を従来の90円から110円へ引き上げ、中間45円・期末65円とした。
  11. FY2022-Q2FY2022中間配当45円を決議有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額16,602百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2021年11月30日」

    FY2022中間配当として総額166億02百万円、1株当たり45円を決議し、2021年11月30日から支払いを開始する予定とした。
  12. FY2022-Q1FY2021期末配当45円を支払い有価証券報告書

    「2021年5月28日開催の取締役会において、前期の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額16,619百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2021年6月1日」

    FY2021期末配当として総額166億19百万円、1株当たり45円を決議し、2021年6月1日から支払いを開始した。
  13. FY2021-Q2中間配当45円を決議有価証券報告書

    「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額16,866百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2020年11月30日」

    2020年10月27日開催の取締役会で、FY2021中間配当を総額168億66百万円、1株当たり45円と決議した。
  14. FY2021-Q1FY2020期末配当の支払いを追加有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会において、前期の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額16,875百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2020年6月8日」

    FY2020期末配当として総額168億75百万円、1株当たり45円を決議し、2020年6月8日から支払いを開始した。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり90円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで29.7%となりました。」

    中間45円・期末45円、年間90円の配当水準を再確認し、連結配当性向29.7%を開示した。
  16. FY2020-Q1期末配当45円を支払い有価証券報告書

    「2019年5月23日開催の取締役会において、前期の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額17,099百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2019年6月3日」

    前期の期末配当として、総額170億99百万円、1株当たり45円を決議し、2019年6月3日に支払いを開始した。
  17. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり90円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで28.0%となりました。」

    年間配当金を従来の75円から90円へ引き上げ、連結配当性向28.0%を開示した。
  18. FY2019-Q3第3四半期累計の配当実績を開示有価証券報告書

    「配当 (1株当たり90.00円)」

    第3四半期累計の持分変動計算書で、1株当たり90円の配当を開示した。中間配当45円と合わせた累計配当額である。
  19. FY2019-Q2中間配当を30円から45円へ増額決議有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額17,086百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円」

    当期中間配当について、総額170億86百万円、1株当たり45円を決議した。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「そのような考えのもと、当連結会計年度の期末配当金につきましては、前連結会計年度と同じく1株当たり45円とさせていただきました。既に実施済みの中間配当金1株当たり30円と合わせて、年間配当金は1株当たり75円となりました。」

    中間30円・期末45円、年間75円の配当水準を通期実績として再確認した。連結配当性向は29.0%となった。
  21. FY2018-Q2中間配当30円を決議有価証券報告書

    「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額11,559百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・30円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・平成29年11月30日」

    平成29年10月27日の取締役会で、当期中間配当を総額115億59百万円、1株当たり30円と決議した。
  22. FY2017年間配当75円を確定有価証券報告書

    「そのような考えのもと、当連結会計年度の期末配当金につきましては、前事業年度と同じく1株当たり45円とさせていただきました。既に実施済みの中間配当金1株当たり30円と合わせて、年間配当金は1株当たり75円となりました。なお、当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで33.8%となりました。」

    中間30円と期末45円を合わせた通期配当75円を確定実績として開示し、連結配当性向33.8%を示した。
  23. FY2017-Q2中間配当の決議を追加有価証券報告書

    「1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・30円」

    平成28年10月28日開催の取締役会で、当期中間配当を1株当たり30円、総額116億34百万円と決議した。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額17,848百万円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円」

    前期の期末配当について、1株当たり45円の支払いを再掲している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「既に実施済みの中間配当金1株当たり30円と合わせて、年間配当金は1株当たり75円となりました。」

    当期の配当実績として、期末45円・中間30円、年間75円を開示している。
一緒に動いた変遷

「経営資源の最適配分と事業ポートフォリオの機動的運営」は、この変遷が動いた31回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営資源の最適配分と事業ポートフォリオの機動的運営8回
  3. 2自己株式取得による株主還元8回
  4. 3持続的成長と企業価値の最大化8回
  5. 4情報・通信事業の安定的な収益確保8回
  6. 5ライフケア事業の戦略的成長分野化と事業拡大7回
  7. 6キャッシュ・フロー重視の資本管理7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HOYAの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の自己株式で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
年間配当75円の維持|HOYA(7741)の変遷 | Komori