年間配当75円の維持
FY2016に初出。31回の記載のうち10回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-10-01。
- 2026-10-01その他自己株式
「当社は、会社法第 459 条第 1 項及び当社定款第 39 条の規定による定款の規定に基づく自己株式の取得につきまして、下記の通り取得状況をお知らせいたします。」
自己株式取得の実施状況を開示したが、配当水準自体の変更は記載されていない。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「既に実施済みの中間配当金1株当たり125円と合わせまして、年間配当金は1株当たり295円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで39.7%となりました。」
年間配当金はFY2025の160円から295円へ増加し、中間125円・期末170円となった。配当性向は39.7%となり、配当性向40%を目安とする累進配当方針に近い水準となった。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額42,549百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・125円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2025年11月28日」
2025年10月31日決議のFY2026中間配当を1株当たり125円とした。FY2025の中間配当45円から増額され、FY2026の年間配当は期末115円と合わせて240円となる予定である。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「そのような考えのもと、既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり160円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで27.5%となりました。」
年間配当金を前年度の110円から160円へ引き上げた。中間45円、期末115円で、配当性向は27.5%となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額15,797百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2023年11月30日」
FY2024-Q3に中間配当1株当たり45円、総額15,797百万円を決議・支給し、年間配当110円の方針に沿う配当水準を再確認した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額15,797百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2023年11月30日」
FY2024-Q2の中間配当として、1株当たり45円、総額157億97百万円を決議した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり110円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで23.4%となりました。」
中間45円・期末65円、年間110円の配当水準を再確認した。 - FY2023-Q2FY2023-Q2中間配当45円を決議有価証券報告書
「2022年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額……総額16,090百万円 (2)1株当たりの金額……45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日……2022年11月30日」
FY2023-Q2の中間配当として、1株当たり45円、総額160億90百万円を決議した。 - FY2023-Q1FY2022期末配当65円を支払い有価証券報告書
「2022年5月26日開催の取締役会において、前期の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額23,732百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・65円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2022年6月1日」
FY2022期末配当として総額237億32百万円、1株当たり65円を2022年6月1日から支払った。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「そのような考えのもと、既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり110円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで24.6%となりました。」
年間配当金を従来の90円から110円へ引き上げ、中間45円・期末65円とした。 - FY2022-Q2FY2022中間配当45円を決議有価証券報告書
「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額16,602百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2021年11月30日」
FY2022中間配当として総額166億02百万円、1株当たり45円を決議し、2021年11月30日から支払いを開始する予定とした。 - FY2022-Q1FY2021期末配当45円を支払い有価証券報告書
「2021年5月28日開催の取締役会において、前期の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額16,619百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2021年6月1日」
FY2021期末配当として総額166億19百万円、1株当たり45円を決議し、2021年6月1日から支払いを開始した。 - FY2021-Q2中間配当45円を決議有価証券報告書
「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額16,866百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2020年11月30日」
2020年10月27日開催の取締役会で、FY2021中間配当を総額168億66百万円、1株当たり45円と決議した。 - FY2021-Q1FY2020期末配当の支払いを追加有価証券報告書
「2020年5月20日開催の取締役会において、前期の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額16,875百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2020年6月8日」
FY2020期末配当として総額168億75百万円、1株当たり45円を決議し、2020年6月8日から支払いを開始した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり90円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで29.7%となりました。」
中間45円・期末45円、年間90円の配当水準を再確認し、連結配当性向29.7%を開示した。 - FY2020-Q1期末配当45円を支払い有価証券報告書
「2019年5月23日開催の取締役会において、前期の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額17,099百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2019年6月3日」
前期の期末配当として、総額170億99百万円、1株当たり45円を決議し、2019年6月3日に支払いを開始した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「既に実施済みの中間配当金1株当たり45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり90円とさせていただきました。当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで28.0%となりました。」
年間配当金を従来の75円から90円へ引き上げ、連結配当性向28.0%を開示した。 - FY2019-Q3第3四半期累計の配当実績を開示有価証券報告書
「配当 (1株当たり90.00円)」
第3四半期累計の持分変動計算書で、1株当たり90円の配当を開示した。中間配当45円と合わせた累計配当額である。 - FY2019-Q2中間配当を30円から45円へ増額決議有価証券報告書
「2018年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額17,086百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円」
当期中間配当について、総額170億86百万円、1株当たり45円を決議した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのような考えのもと、当連結会計年度の期末配当金につきましては、前連結会計年度と同じく1株当たり45円とさせていただきました。既に実施済みの中間配当金1株当たり30円と合わせて、年間配当金は1株当たり75円となりました。」
中間30円・期末45円、年間75円の配当水準を通期実績として再確認した。連結配当性向は29.0%となった。 - FY2018-Q2中間配当30円を決議有価証券報告書
「(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・総額11,559百万円 (2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・30円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・平成29年11月30日」
平成29年10月27日の取締役会で、当期中間配当を総額115億59百万円、1株当たり30円と決議した。 - FY2017年間配当75円を確定有価証券報告書
「そのような考えのもと、当連結会計年度の期末配当金につきましては、前事業年度と同じく1株当たり45円とさせていただきました。既に実施済みの中間配当金1株当たり30円と合わせて、年間配当金は1株当たり75円となりました。なお、当連結会計年度の配当性向は、連結ベースで33.8%となりました。」
中間30円と期末45円を合わせた通期配当75円を確定実績として開示し、連結配当性向33.8%を示した。 - FY2017-Q2中間配当の決議を追加有価証券報告書
「1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・30円」
平成28年10月28日開催の取締役会で、当期中間配当を1株当たり30円、総額116億34百万円と決議した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「期末配当金の総額・・・・・・・・・・・・総額17,848百万円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・45円」
前期の期末配当について、1株当たり45円の支払いを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「既に実施済みの中間配当金1株当たり30円と合わせて、年間配当金は1株当たり75円となりました。」
当期の配当実績として、期末45円・中間30円、年間75円を開示している。