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決算7741HOYA電機・精密

2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)

2027年3月期中間期は、売上収益が前年同期比13.4%増の515,895百万円、営業利益が31.6%増の173,431百万円となり、増収増益でした。また、通期の売上収益予想として1,043,000百万円を新たに開示しました。

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31.6
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年4月1日〜2026年9月30日連結IFRS
売上高515,895百万円前年比 +13.4%
営業利益173,431百万円前年比 +31.6%
経常利益177,586百万円前年比 +27.5%
純利益(親会社株主帰属)136,500百万円前年比 +27.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益408.44円
期末の財政状態
総資産1,301,176百万円
うち純資産 1,027,492 百万円自己資本比率 77.8%前期末比 -0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+158,189
投資-22,484
財務-143,105
純増減-7,400

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高561,941百万円
セグメント別売上高ライフケア 308,154百万円(前年比 +8.5%)、情報・通信 207,741百万円(前年比 +23.1%)、その他 -
セグメント別利益ライフケア 62,569百万円(前年比 +24.8%)、情報・通信 114,451百万円(前年比 +27.9%)、その他 -
見通しと株主還元
通期業績予想
売上収益1,043,000百万円(前年比 +10.1%)
営業利益非開示
経常利益非開示
当期利益非開示
親会社所有者帰属当期利益非開示
業績予想の修正売上収益 非開示 → 1,043,000百万円 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期利益 非開示 / 親会社所有者帰属当期利益 非開示
年間配当予想295円 → 非開示
業績の増減要因

ライフケア事業、情報・通信事業がともに好調に推移したこと、ライフケア事業の収益性改善、収益性の高い情報・通信事業の増収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 有
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年10月30日開催の取締役会で中間配当を決議。配当総額53,207百万円、1株当たり160円、支払開始日2026年11月30日。
減損損失当中間期は「-」(計上なし)。対象資産の記載なし
減価償却費32,736百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数334,838,020株
期末自己株式数2,296,981株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年9月30日
売上高515,895百万円(前年比 +13.4%)
営業利益173,431百万円(前年比 +31.6%)
経常利益177,586百万円(前年比 +27.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益136,500百万円(前年比 +27.3%)
1株当たり当期純利益408.44円
自己資本比率当期末 77.8 / 前期末 78.4
総資産1,301,176百万円
純資産1,027,492百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー158,189百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-22,484百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-143,105百万円
現金及び現金同等物期末残高561,941百万円
通期業績予想売上収益 1,043,000百万円(前年比 +10.1%) / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期利益 非開示 / 親会社所有者帰属当期利益 非開示
業績予想の修正売上収益 非開示 → 1,043,000百万円 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期利益 非開示 / 親会社所有者帰属当期利益 非開示
年間配当予想295円 → 非開示
セグメント別売上高ライフケア 308,154百万円(前年比 +8.5%)、情報・通信 207,741百万円(前年比 +23.1%)、その他 -
セグメント別利益ライフケア 62,569百万円(前年比 +24.8%)、情報・通信 114,451百万円(前年比 +27.9%)、その他 -
減価償却費32,736百万円
減損損失当中間期は「-」(計上なし)。対象資産の記載なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 有
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年10月30日開催の取締役会で中間配当を決議。配当総額53,207百万円、1株当たり160円、支払開始日2026年11月30日。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数334,838,020株
期末自己株式数2,296,981株
業績の増減要因ライフケア事業、情報・通信事業がともに好調に推移したこと、ライフケア事業の収益性改善、収益性の高い情報・通信事業の増収。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ライフケア事業と情報・通信事業がともに好調に推移したこと、ライフケア事業の収益性改善が進んだこと、収益性の高い情報・通信事業が増収となったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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