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タムロン(7740)・事実再掲

ドローン市場向けレンズの開発費売上

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

18記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2020-Q2 – FY20222017: 220172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 12023
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ドローン市場向けレンズの開発・売上計上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「一方でコンパクトデジタルカメラ用やビデオカメラ用レンズ、ドローン用レンズは市場の縮小や既存製品の伸び悩み等の影響を受けました。」

    ドローン用レンズは、市場縮小や既存製品の伸び悩みによる影響が続いている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方でコンパクトデジタルカメラ用やビデオカメラ用レンズ、ドローン用レンズは市場の縮小や既存製品の伸び悩み等の影響を受けました。」

    ドローン用レンズは、市場縮小や既存製品の伸び悩みによる影響が続いている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「一方でコンパクトデジタルカメラ用やビデオカメラ用レンズ、ドローン用レンズ は市場の縮小や既存製品の伸び悩み等の影響を受けました。」

    ドローン用レンズは、市場縮小や既存製品の伸び悩みによる影響が続いていることを再確認している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「ドローン用レンズは既存製品の伸び悩み等の影響により減収となりました。」

    ドローン用レンズは、市場縮小や既存製品の伸び悩みによる減収が続いている。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、ドローン用レンズは市場の縮小や既存製品の伸び悩み等の影響により減収となりましたが」

    ドローン用レンズについて、市場縮小や既存製品の伸び悩みによる減収が続いている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、ドローン用レンズは市場の縮小や既存製品の伸び悩み等の影響により減収となりましたが」

    ドローン用レンズについて、市場縮小や既存製品の伸び悩みによる減収が続いていることを再確認している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、コンパクトデジタルカメラ用やビデオカメラ用レンズ、ドローン用レンズは市場の縮小や既存製品の伸び悩み等の影響により減収となりました」

    ドローン用レンズについて、前期から続く市場縮小や既存製品の伸び悩みによる減収を再確認している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「コンパクトデジタルカメラやビデオカメラ用レンズはスマートフォンの台頭による市場縮小が継続していましたが、新型コロナウイルス感染症の世界的拡大の影響も加わったことで更に販売が低迷し、ドローン用レンズは受注機種の販売が伸び悩み、共に減収となりました。」

    ドローン用レンズは受注機種の販売伸び悩みにより減収となっており、前四半期から続く状況を再確認している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「コンパクトデジタルカメラやビデオカメラ用レンズはスマートフォンの台頭による市場縮小が継続しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大影響も加わり市場が大幅に落ち込んだことに伴い減収となり、ドローン用レンズも受注機種の販売が伸び悩みました。」

    ドローン用レンズは前四半期に続き、受注機種の販売伸び悩みにより減収要因となっている。
  10. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「コンパクトデジタルカメラ用レンズやビデオカメラ用レンズが大幅な市場縮小の影響より減収となり、ドローン用レンズもB to C向け市場の低迷により減収となりました。」

    前期まで受注機種の増加によるドローン用レンズの増収が記載されていたが、今回はB to C向け市場の低迷により減収となった。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「ドローン用レンズも受注機種の販売が伸び悩んだことにより減収となりました。」

    前四半期の受注減による悪化に続き、通期でも受注機種の販売伸び悩みによる減収を記載している。
  12. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「レンズ関連事業はコンパクトデジタルカメラ市場の縮小やドローン用レンズの受注減により減収となりましたが、利益面ではそれらの影響を最小限に抑えました。」

    前四半期までドローン用レンズは受注機種の増加による増収であったが、今回は受注減が減収要因として記載され、状況が悪化している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「コンパクトデジタルカメラ用レンズやビデオカメラ用レンズが減収となりましたが、ドローン用レンズは受注機種の増加により増収となりました。」

    ドローン用レンズは、前四半期と同様に受注機種の増加による増収を維持している。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ドローン用レンズが受注機種の増加により大幅増収となり、コンパクトデジタルカメラ用レンズやビデオカメラ用レンズは市場縮小の影響を受けましたが前年同期並みの売上高を維持しました。」

    ドローン用レンズは、従来の製品出荷開始から進展し、受注機種の増加により大幅増収となった。市場縮小の影響を受ける製品の減収を補う要因として記載されている。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ドローン用レンズが受注機種の増加により大幅増収となり、コンパクトデジタルカメラ用レンズやビデオカメラ用レンズの市場縮小に伴う大幅減収を補いました。」

    前回までの製品出荷開始から進展し、ドローン用レンズは受注機種の増加により大幅増収となった。市場縮小による他製品の減収を補う規模に達したことも記載している。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「また、新たな事業分野として注力してきましたドローン市場向けにおいても、下半期から製品出荷を開始する等、新規分野への参入も果たしました。」

    ドローン市場向けレンズについて、下半期からの製品出荷開始と新規分野への参入を通期実績として記載している。今後の機種数増を見据えた開発も継続している。
  17. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期には新たな事業分野として注力しておりますドローン市場向けレンズの製品出荷も開始いたしました。」

    前回の開発費売上計上から進展し、ドローン市場向けレンズの製品出荷開始という具体的な段階到達を記載している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ドローン市場向けにおいて開発費売上の計上等もあり、増収となりました。」

    レンズ関連事業で、ドローン市場向けの開発費売上を計上し、増収要因となった事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「減収減益と収益性の低下」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収減益と収益性の低下5回
  3. 2高性能を追求するSPシリーズのラインナップ拡充4回
  4. 3監視カメラ用レンズの競争激化と顧客の在庫調整3回
  5. 4コンパクトデジタルカメラ用レンズの製品ミックスによる販売単価低下3回
  6. 5世界経済の減速と先行き不透明感2回
  7. 6円高による業績へのマイナス影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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