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タムロン(7740)・事実再掲

配当の実施

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q2その他FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年8月7日取締役会 普通株式 3,260 20.00 2026年6月30日 2026年9月1日 利益剰余金」

    2026年6月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり20円、総額32億60百万円を決議した。継続的な配当の実施を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額……………………1,611百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年9月1日」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり40円、総額16億11百万円を決議した。2025年7月1日の1株4分割前の金額である。
  3. FY2024年間配当額が170円から175円へ増加有価証券報告書

    「当期末の1株当たり配当金を、105円とさせていただきました。配当性向(連結)は39.8%となります。」

    中間配当70円と期末配当105円により、当期の1株当たり年間配当額は175円となった。前期の170円から増加しているが、当期の金額は株式分割前後の配当額を含む表示である。
  4. FY2024-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2024年8月8日開催の取締役会 普通株式 1,458 70 2024年6月30日 2024年9月2日 利益剰余金」

    2024年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり70円、総額14億58百万円とした。株式分割前の金額であり、前年同期の1株当たり35円から増加している。
  5. FY2024-Q1年間配当額の増加有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 2,854 135 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当として1株当たり135円を実施した。前期の期末配当90円から45円増加している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会 普通株式 739 35 2023年6月30日 2023年9月1日 利益剰余金」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額739百万円の実施を確認している。
  7. FY2023-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり35円、総額739百万円と決議した。前年同期の1株当たり30円から中間配当額が増加している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の1株当たり年間配当金は前期比38円増配となる120円となり、過去最高の年間配当額となります。配当性向(連結)は30.0%となります。」

    中間配当30円と期末配当90円により年間配当120円となり、前期の82円から38円増配し、過去最高の年間配当額となった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり30円、総額634百万円の中間配当を2022年9月1日に支払ったことを再確認している。
  10. FY2022-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額……………………634百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり30円、総額6億34百万円と決議した。前年同期の1株当たり25円から配当額が増加している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日定時株主総会 普通株式 1,204 57 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2021年12月期の期末配当として、1株当たり57円を実施した。前期に掲げた年間配当82円のうち期末配当の実施を確認している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「年間配当金は1株につき82円となり、過去最高の年間配当額となります。なお、配当性向(連結)は33.0%となります。」

    中間25円と期末57円により年間配当82円となり、前年の68円を上回る過去最高の年間配当額となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり25円、総額525百万円を決議し、継続的な配当を再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日定時株主総会 普通株式 525 25 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円を実施した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり25円、総額525百万円の中間配当を実施したことを再確認している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり25円、総額525百万円を決議しており、継続的な配当を再確認している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「これにより、既にお支払済みの中間配当金25円と合わせ、当期の1株当たり年間配当金は68円となり、過去最高の年間配当額となりました。配当性向(連結)は32.8%となります。」

    中間配当25円に期末配当43円を加え、年間配当金68円となった。前年の年間60円から増加し、過去最高の年間配当額と記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年6月30日を基準日とする1株当たり25円、総額648百万円の中間配当の決議・実施を再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円、総額648百万円を決議しており、継続的な配当の実施を再確認している。
  20. FY2019-Q1期末配当額の増加有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 907 35 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    2018年12月期の期末配当として1株当たり35円を実施した。前年同期に記載された期末配当25円から1株当たり配当額が増加している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2018年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円、総額648百万円を決議・実施したことを記載している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり25円、配当金総額648百万円を決議し、継続的な配当の実施を確認できる。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年3月28日 定時株主総会 普通株式 648 25 2017年12月31日 2018年3月29日 利益剰余金」

    定時株主総会の決議に基づき、1株当たり25円の期末配当を実施したことを記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「2017年12月期の期末配当金につきましては、1株当たり普通配当25円とさせていただきました。これにより、既にお支払済みの中間配当金25円と合わせ、当期の1株当たり年間配当金は50円となり、配当性向(連結)は45.7%となりました。」

    期末25円と中間25円、年間50円の配当実施を記載しており、配当の継続を確認できる。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月4日取締役会 普通株式 648 25 平成29年6月30日 平成29年9月1日 利益剰余金」

    1株当たり25円の中間配当を実施したことを記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    平成29年8月4日開催の取締役会で、1株当たり25円の中間配当を決議している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 777 30 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」

    定時株主総会の決議に基づき、1株当たり30円の配当を実施している。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額……………………648百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年9月8日」

    1株当たり25円の中間配当を実施したことを再掲している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年3月30日定時株主総会 普通株式 907 35 平成27年12月31日 平成28年3月31日 利益剰余金」

    当累計期間に1株当たり35円の配当を支払い、期末時点を基準日とする中間配当として1株当たり25円を決議している。
一緒に動いた変遷

「減収減益と収益性の低下」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収減益と収益性の低下3回
  3. 2高性能を追求するSPシリーズのラインナップ拡充3回
  4. 3現金及び預金・純資産の増加3回
  5. 4業績連動型株式報酬制度の導入2回
  6. 5世界3極の効率的生産体制と自動化・省力化2回
  7. 6中長期的な戦略見直し・強化と事業基盤の再構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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