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タムロン(7740)・事実再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、36億93百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費36億93百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。研究開発の継続方針を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、34億81百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34億81百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして継続を再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は7,092百万円となりました。各セグメント別の研究開発活動の成果は以下のとおりであります。」

    研究開発費7,092百万円を計上し、写真、監視・FA、車載・医療の各分野で研究開発活動を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、32億4百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費32億4百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億41百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費14億41百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、44億2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費44億2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、29億円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費29億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億63百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費13億63百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は5,398百万円となりました。」

    年間研究開発費は5,398百万円となり、前期の5,028百万円から増加した。写真、監視・FA、車載・医療分野での開発成果も記載している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38億90百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費38億90百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして継続を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、25億54百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費25億54百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億60百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億60百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は5,028百万円となりました。各セグメント別の研究開発活動の成果は以下のとおりであります。」

    研究開発活動を継続し、年間研究開発費5,028百万円と、写真・監視&FA・モビリティ&ヘルスケア分野での開発成果を記載している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、36億57百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費36億57百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、24億35百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費24億35百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして継続を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億20百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億20百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして継続を再確認している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34億42百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34億42百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、22億34百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当累計期間の研究開発費22億34百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は5,263百万円となりました。」

    年間研究開発費5,263百万円を計上し、写真関連の新製品、ドローン用レンズ、カメラモジュール、車載センシング用レンズ等の開発を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37億41百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費37億41百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、継続を再確認している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、24億31百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費24億31百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、継続方針を再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億41百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費11億41百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28億87百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費28億87百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、18億54百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18億54百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億97百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は41億11百万円となりました。各セグメント別の研究開発活動の成果は以下のとおりであります。」

    研究開発活動を継続し、年間の研究開発費41億11百万円と、各事業での新製品・新分野開発の成果を記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30億86百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、20億31百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億91百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、29億55百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、19億71百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当累計期間の研究開発活動費は19億71百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「高性能を追求するSPシリーズのラインナップ拡充」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高性能を追求するSPシリーズのラインナップ拡充3回
  3. 2FA・マシンビジョン用レンズの増収3回
  4. 3円高による業績へのマイナス影響2回
  5. 4監視カメラ用レンズの競争激化と顧客の在庫調整2回
  6. 5写真関連事業への依存2回
  7. 6医療用レンズの増収と事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タムロンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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