新製品の国際的な受賞・外部評価
FY2016-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-05-01。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-05-01前進決算説明資料
「TIPAアワード13年連続受賞 「16-30mm F/2.8 VXD G2 (Model A064) 」および 「35-100mm F/2.8 VXD (Model A078) 」が2機種同時受賞」
A064とA078の2機種がTIPAアワードを同時受賞し、連続受賞年数が13年となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、A068、A065が世界的に権威のある写真映像関連製品の賞「TIPAアワード2024」を2機種同時に受賞し、11年連続受賞を達成するなど、高い評価を受けることができました。」
A068・A065がTIPAアワード2024を同時受賞し、TIPAアワードの連続受賞が11年に到達した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「なお、A062、A067が欧州で権威のある写真・映像関連製品の賞「EISAアワード2023」を2機種同時に受賞し、18年連続受賞達成となりました。」
A062とA067がEISAアワード2023を2機種同時に受賞し、EISAアワードの連続受賞年数が17年から18年へ伸長した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、A067、A062が世界的に権威のある写真映像関連製品の賞「TIPAアワード2023」を2機種同時に受賞し、10年連続受賞を達成するなど、高い評価を得ることができました。」
A067、A062がTIPAアワード2023を2機種同時に受賞し、TIPAアワードの10年連続受賞を達成したという新たな外部評価を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、B061、A063、A058が欧州で権威のある写真・映像関連製品の賞「EISAアワード2022」を3機種同時に受賞し、これにより当社は17年連続受賞達成となりました。」
B061、A063、A058の3機種がEISAアワード2022を同時受賞し、連続受賞年数が17年に達した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「なお、A057、A058が世界的に権威のある写真・映像関連製品の賞「TIPAアワード2022」を2機種同時に受賞するなど、高い評価を得ることができました。」
A057とA058がTIPAアワード2022を2機種同時に受賞し、新たな国際的外部評価の実績を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、当社レンズはEISAアワード13年連続受賞をはじめとして国内外で高い評価も得ております。」
EISAアワードの連続受賞年数が前回の12年から13年に伸長し、国内外での外部評価の継続的な実績を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「同時に、当社レンズのEISAアワード12年連続受賞をはじめとして国内外で高い評価も得ております。」
当社レンズのEISAアワード連続受賞が11年から12年に伸長し、国内外での外部評価の継続的な実績を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「A022は「TIPAアワード2017」を受賞、A025も「デジタルカメラグランプリ2017 SUMMER」において総合金賞を受賞する等、国内外で高い評価を得ております。」
SPシリーズの新製品A022がTIPAアワード2017を、A025がデジタルカメラグランプリ2017 SUMMER総合金賞を受賞したという新たな外部評価を記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「18-200mm VC(B018)が当社レンズとしてTIPAアワード3年連続受賞となる「TIPAアワード2016/BEST ENTRY LEVEL DSLR LENS」賞、SP85mm F/1.8 VC USD(F016)が当社レンズとしてEISAアワード11年連続受賞となる「ヨーロピアンDSLRレンズ2016-2017」賞を受賞する等、各新製品は世界においてその描写力・機能性等に高い評価を得ることができました。」
複数の新製品について、TIPA賞およびEISA賞の連続受賞と、描写力・機能性への国際的評価を記載している。