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ニコン(7731)・事実再定義

メディカル事業を独立した報告セグメントとして開示

FY2016に初出。26回の記載のうち13回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

26記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3再定義FY2025-H1 – 2026-08-062016: 120162017: 220172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 120242025: 020252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2026年度より、報告セグメント「コンポーネント事業」の名称を「インダストリー事業」に変更しました。」

    報告セグメントの名称をコンポーネント事業からインダストリー事業へ変更する方針を開示した。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、産業機器事業部とデジタルソリューションズ事業部を統合してインダストリアルソリューションズ事業部を新設しました。当該事業部の報告セグメントを「コンポーネント事業」とし、従来「デジタルマニュファクチャリング事業」に含まれていた産業機器事業部を「コンポーネント事業」に移管しております。」

    産業機器事業部とデジタルソリューションズ事業部を統合し、産業機器事業部をデジタルマニュファクチャリング事業からコンポーネント事業へ移管する報告区分に再整理した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」、「ヘルスケア事業」、「コンポーネント事業」及び「デジタルマニュファクチャリング事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    デジタルマニュファクチャリング事業を含む5報告セグメントによる開示を継続した。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」、「ヘルスケア事業」、「コンポーネント事業」及び「デジタルマニュファクチャリング事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    報告セグメントを従来の4区分から、デジタルマニュファクチャリング事業を加えた5区分へ変更した。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、新たな報告セグメントとして「デジタルマニュファクチャリング事業」を2024年3月期より設定しました。」

    映像・精機・ヘルスケア・コンポーネント等の従来の報告区分に加え、2024年3月期からデジタルマニュファクチャリング事業を独立セグメントとして設定する方針を示した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」、「ヘルスケア事業」及び「コンポーネント事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    映像・精機・ヘルスケア・コンポーネントの4報告セグメントを継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」、「ヘルスケア事業」及び「コンポーネント事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    第1四半期からの変更後である映像・精機・ヘルスケア・コンポーネントの4報告セグメントを継続した。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間より、従来「精機事業」に含まれていた次世代プロジェクト本部を各セグメントに配賦されない全社損益に移管しております。」

    映像・精機・ヘルスケア・コンポーネントの4報告セグメントは維持しつつ、従来精機事業に含めていた次世代プロジェクト本部を、各セグメントに配賦されない全社損益へ移管した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」、「ヘルスケア事業」及び「コンポーネント事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    第1四半期から変更した映像・精機・ヘルスケア・コンポーネントの4報告セグメントを継続している。
  10. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」、「ヘルスケア事業」及び「コンポーネント事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    従来の映像・精機・ヘルスケアの3報告セグメントから、コンポーネント事業を加えた4報告セグメントへの変更を実施した。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期より、長期成長領域と定める「デジタルマニュファクチャリング」「ビジョンシステム/ロボット」の事業化推進に向けて、「コンポーネント事業」を報告セグメントとして新たに設定し、従来、産業機器・その他に含まれていた一部の事業(デジタルソリューションズ事業、カスタムプロダクツ事業及びガラス事業)をコンポーネント事業に区分変更します。」

    従来の3報告セグメントを維持しつつ、2022年3月期から長期成長領域に対応するコンポーネント事業を新セグメントとして設定する方針を示した。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    映像・精機・ヘルスケアの3報告セグメントによる開示を継続した。
  13. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「2020年4月1日付で、半導体露光装置周辺ビジネスの拡大を目的とした事業移管を実施しております。この事業移管に伴い、当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントに含まれない事業セグメント「産業機器・その他」における半導体関連製品事業を「精機事業」に移管しております。」

    3報告セグメントの構成は維持しつつ、半導体関連製品事業を産業機器・その他から精機事業へ移管し、セグメントの対象範囲を変更した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    映像・精機・ヘルスケアの3報告セグメントによる開示を継続した。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    映像・精機・ヘルスケアの3報告セグメントによる事業開示を継続した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    映像・精機・ヘルスケアの3報告セグメントによる開示を継続した。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    映像・精機・ヘルスケアの3報告セグメントによる開示を継続した。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    インストルメンツ事業とメディカル事業を統合した、映像・精機・ヘルスケアの3報告セグメントを継続した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「映像事業」、「精機事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    第2四半期に変更した、映像・精機・ヘルスケアの3報告セグメントを継続している。
  20. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「従来、「精機事業」、「映像事業」、「インストルメンツ事業」及び「メディカル事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、当第2四半期連結累計期間より「インストルメンツ事業」及び「メディカル事業」を廃止し、「映像事業」、「精機事業」及び新設した「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    従来の4報告セグメントから、インストルメンツ事業とメディカル事業を統合した3報告セグメントへ変更した。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは経済的特徴の類似性等を考慮したうえで各事業部を集約し、「精機事業」、「映像事業」、「インストルメンツ事業」及び「メディカル事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    メディカル事業を独立した報告セグメントとして継続開示している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は当連結会計年度より、従来の「精機事業」「映像事業」及び「インストルメンツ事業」の報告セグメントに「メディカル事業」を加え、「精機事業」「映像事業」「インストルメンツ事業」及び「メディカル事業」の報告セグメントに変更しております。」

    Optos買収によるメディカル事業への本格参入を踏まえ、報告区分を変更した。
一緒に動いた変遷

「半導体装置事業の収益性低下と減損」は、この変遷が動いた26回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体装置事業の収益性低下と減損7回
  3. 2メディカル関連新事業への先行投資負担6回
  4. 36事業ポートフォリオで成長する企業体への変革5回
  5. 4材料加工事業の規模成長未達リスク5回
  6. 5海外売上高依存と為替変動リスク5回
  7. 6FPD露光装置の中国・中小型パネル向け販売拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニコンの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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