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ナカニシ(7716)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち17回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016-Q3 – FY2018-Q2引き上げFY2020-Q2 – FY2023-Q2引き上げFY2023 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算

    「なお、当該株式分割を考慮しない場合の2026年12月期(予想)の1株当たり年間配当金は60円00銭となります。」

    2026年12月期の1株当たり年間配当金予想が、前年度の54円から、株式分割を考慮しない場合の60円へ引き上げられた。表示上の期末配当予想は株式分割後の15円となっている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月7日開催の取締役会 普通株式 2,491,544 30 2026年6月30日 2026年9月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり30円と決議し、前年同期の26円から4円引き上げた。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期の業績等を踏まえて、1株につき28円を予定しております。これにより、中間配当26円と合わせた年間配当は1株当たり54円を予定しております。」

    年間配当予定額は前年度の52円から54円へ増加し、期末配当予定額は28円となった。
  4. 2026-03-06引き上げ株主総会

    「・1株当たり配当金額 28円」

    前年度の中間配当および期末配当の各26円から、2025年12月31日を基準日とする期末配当予定額が28円へ引き上げられている。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期の業績等を踏まえて、1株につき26円といたしました。これにより、中間配当26円と合わせた年間配当は1株当たり52円となりました。」

    中間配当26円と期末配当26円により年間配当は52円となり、前年度の年間配当50円から2円増加した。
  6. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会 普通株式 2,195,885 26 2024年6月30日 2024年9月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり26円と決議した。前年同期の中間配当24円から2円引き上げられている。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 2,217,664 26 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    FY2023に決定された利益剰余金を原資とする1株当たり26円の期末配当が、2024年3月29日に支払われた。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期の業績等を踏まえて、1株につき26円といたしました。これにより、中間配当24円と合わせた年間配当は1株当たり50円となりました。」

    期末配当は26円、年間配当は50円となり、前年の年間配当46円から増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額              2,039,450千円 ② 1株当たりの金額                 24円」

    利益剰余金を原資とする1株当たり24円の中間配当について、2023年9月14日の支払開始とともに引き続き開示している。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年8月7日 取締役会 普通株式 2,039,450 24 2023年6月30日 2023年9月14日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり24円と決議した。前年同期の22円から2円引き上げられている。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 2,043,704 24 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    FY2022に決定された利益剰余金を原資とする1株当たり24円の期末配当が、2023年3月31日に支払われた。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期の業績等を踏まえて、1株につき24円といたしました。これにより、中間配当22円と合わせた年間配当は1株当たり46円となりました。」

    期末配当は24円、年間配当は46円となり、前年の年間配当37円から増加した。
  13. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年8月9日 取締役会 普通株式 1,885,083 22 2022年6月30日 2022年9月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり22円の中間配当について、2022年9月30日の支払開始日が記載され、実施が完了した。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年8月9日開催の取締役会 普通株式 1,885,083 22 2022年6月30日 2022年9月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり22円と決議した。前年同期の17円から5円引き上げられている。
  15. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年3月30日 定時株主総会 普通株式 1,723,300 20 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は1株当たり20円となり、前年の15円から引き上げられた。
  16. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年8月6日 取締役会 普通株式 1,473,164 17 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    第2四半期に決議された利益剰余金を原資とする1株当たり17円の中間配当について、2021年9月29日の支払開始日が記載され、実施が完了した。
  17. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額              1,473,164千円 ② 1株当たりの金額                17円(普通配当15円00銭、特別配当2円00銭) ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日  2021年9月29日」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり17円と決議した。前年同期の15円から2円引き上げられ、普通配当15円に加えて特別配当2円が含まれている。
  18. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 1,299,851 15 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15円、総額1,299,851千円の期末配当が2021年3月31日に支払われ、実施が完了した。
  19. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期の業績等を踏まえて、1株につき15円といたしました。これにより、中間配当15円と合わせた年間配当は1株当たり30円となりました。」

    中間配当15円に加えて期末配当15円を決定し、当事業年度の年間配当を1株当たり30円とした。前事業年度の年間配当も30円である。
  20. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額              1,299,851千円 ② 1株当たりの金額                15円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日  2020年9月29日」

    利益剰余金を原資とする中間配当15円を決議し、前年同期の14円から1株当たり配当額を引き上げた。
  21. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,386,316 16 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当16円が実施された。前年の期末配当18円から1株当たり配当額が引き下げられている。
  22. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額              1,213,027千円 ② 1株当たりの金額                14円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日  2019年9月26日」

    利益剰余金を原資とする中間配当14円を決議した。前年同期の中間配当13円から1株当たり配当額が引き上げられている。
  23. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,559,606 18 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18円、総額1,559,606千円の期末配当が決議され、2019年3月29日に支払われた。
  24. FY2018達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期の業績等を踏まえて、1株につき18円といたしました。これにより、中間配当13円と合わせた年間配当は1株当たり31円となりました。」

    中間配当13円に加えて期末配当18円を決定し、当事業年度の年間配当を1株当たり31円とした。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 1,328,278千円 46円 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」「平成30年8月10日 取締役会 普通株式 1,126,382千円 13円 平成30年6月30日 平成30年9月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり46円の期末配当および13円の中間配当について、支払実績を引き続き開示している。
  26. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額              1,126,382千円 ② 1株当たりの金額                13円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成30年9月26日」

    株式分割後の1株当たり13円の中間配当を決議した。株式分割前の前年中間配当32円を3分の1に換算した水準を上回っており、分割調整後の1株当たり配当額は引き上げられている。
  27. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 1,328,278 46 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当1,328,278千円、1株当たり46円が平成30年3月30日に支払われた。前年の期末配当30円から1株当たり配当額が引き上げられている。
  28. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「普通株式 924,019千円 32円 平成29年6月30日 平成29年9月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり32円の中間配当について、平成29年9月26日の支払開始日が記載され、実施が完了した。
  29. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 924,019千円 ② 1株当たりの金額 32円」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり配当額が前年同期の30円から32円に引き上げられた。
  30. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 866,268千円 30円 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    平成29年3月30日定時株主総会で決議された、1株当たり30円の期末配当が平成29年3月31日に支払われ、利益剰余金を原資とする配当が実施された。
  31. FY2016達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期の業績等を踏まえて、1株につき30円といたしました。これにより、中間配当30円と合わせた年間配当は1株当たり60円となりました。」

    中間配当30円に加え、期末配当30円が決定され、年間配当60円となった。
  32. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成28年9月26日」

    平成28年8月9日に決議された中間配当866,269千円(1株当たり30円)が、平成28年9月26日に支払開始日を迎え、配当の実施が記載上完了した。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 866,269千円 ② 1株当たりの金額 30円」

    中間配当30円を取締役会で決議し、配当の原資は利益剰余金と開示している。
一緒に動いた変遷

「有形固定資産への投資および建設仮勘定の増加」は、この変遷が動いた33回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1917111197★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有形固定資産への投資および建設仮勘定の増加19回
  3. 2設備投資に伴う減価償却費の増加17回
  4. 3自己株式取得による株主還元と機動的な資本政策11回
  5. 4円高および為替差損による業績への影響11回
  6. 5取締役向け株式報酬型ストックオプションの継続付与9回
  7. 6運転資金確保のための借入実行7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナカニシの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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