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プレシジョン・システム・サイエンス(7707)・事実前進

累積販売台数に伴うメンテナンス関連売上の伸長

FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-03。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-09-032017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-03前進株主総会

    「過年度からの累計出荷台数増加・蓄積に伴い同装置で使用する核酸抽出試薬及び関連消耗品の売上が大きく伸長しました。」

    装置の累計出荷台数を基盤とする試薬・消耗品売上の拡大が、メンテナンス関連売上だけでなくリカーリング収益全体の構造として説明された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「ELITechGroup向けの臨床診断装置販売の増加に伴い、メンテナンス関連製品の販売も増加したことにより、当連結会計年度は、売上高716百万円(前年同期比52.7%増)となりました。」

    臨床診断装置の販売増加を受け、メンテナンス関連売上高も716百万円、前年同期比52.7%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ELITechGroup向けの臨床診断装置販売の増加に伴い、メンテナンス関連製品の販売も増加したことにより、当中間連結会計期間は、売上高365百万円(前年同期比44.2%増)となりました。」

    臨床診断装置の販売増加に伴いメンテナンス関連製品も増加し、売上高は前年同期比44.2%増の365百万円となった。
  4. FY2024メンテナンス関連の増収有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高は468百万円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は売上高468百万円、前年同期比12.9%増となり、FY2023の減収から増収に転じた。
  5. FY2024-Q3メンテナンス関連の増収継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高335百万円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、売上高335百万円、前年同期比12.6%増となり、FY2024-Q2までの増収傾向が続いた。
  6. FY2024-Q2メンテナンス関連の増収継続有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第2四半期連結累計期間は、売上高253百万円(前年同期比39.9%増)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、主要OEM先が保守を自社対応しスペアパーツを当社から購入する契約形態のもと、売上高253百万円、前年同期比39.9%増となった。
  7. FY2024-Q1メンテナンス関連の増収有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第1四半期連結累計期間は、売上高116百万円(前年同期比19.3%増)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、従来の契約形態が続くなか、売上高116百万円、前年同期比19.3%増となった。
  8. FY2023メンテナンス関連の大幅減収有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高は415百万円(前期比46.6%減)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、累積販売台数に応じて売上が伸長する構造と契約形態が継続する一方、売上高は415百万円、前期比46.6%減となった。
  9. FY2023-Q3メンテナンス関連の減収継続有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第3四半期連結累計期間は、売上高297百万円(前年同期比38.2%減)となりました。」

    装置メンテナンス・スペアパーツ関連は、従来の契約形態が継続する一方、売上高297百万円、前年同期比38.2%減となった。
  10. FY2023-Q2メンテナンス関連の減収継続有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第2四半期連結累計期間は、売上高181百万円(前年同期比48.5%減)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連の契約形態は継続する一方、売上高は181百万円、前年同期比48.5%減となった。
  11. FY2023-Q1メンテナンス関連の減収継続有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第1四半期連結累計期間は、売上高97百万円(前年同期比38.1%減)となりました。」

    装置の累積販売台数に応じて売上が伸長する構造と、主要OEM先がメンテナンスを自社対応しスペアパーツを当社から購入する契約形態は継続する一方、売上高は前年同期比38.1%減となった。
  12. FY2022メンテナンス関連の増収継続有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高は777百万円(前期比26.1%増)となりました。」

    メンテナンス関連は、装置の累積販売台数に応じて売上が伸長する構造のもと、売上高は777百万円、前期比26.1%増となった。
  13. FY2022-Q3メンテナンス関連の増収有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第3四半期連結累計期間は、売上高481百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、主要OEM先がメンテナンスを自社対応しスペアパーツを当社から購入する契約形態が続くなか、売上高481百万円、前年同期比9.3%増となった。
  14. FY2022-Q2メンテナンス関連の増収有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第2四半期連結累計期間は、売上高352百万円(前年同期比35.6%増)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、主要OEM先がメンテナンスを自社対応しスペアパーツを当社から購入する契約形態が続くなか、売上高352百万円、前年同期比35.6%増となった。
  15. FY2022-Q1メンテナンス関連の増収有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高157百万円(前年同期比17.0%増)となりました。前年同期比で増収となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、主要OEM先がメンテナンスを自社対応しスペアパーツを当社から購入する契約形態が続くなか、売上高157百万円、前年同期比17.0%増となった。
  16. FY2021メンテナンス関連大幅増収有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高は616百万円(前期比103.0%増)となりました。当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあります。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、装置の累積販売台数に応じて売上が伸長する構造のもと、売上高が前期比103.0%増の616百万円となった。
  17. FY2021-Q3メンテナンス関連の増収有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第3四半期連結累計期間は、売上高440百万円(前年同期比118.8%増)となりました。前年同期比で増収となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、主要OEM先がメンテナンスを自社対応しスペアパーツを当社から購入する契約形態が継続するなか、売上高は440百万円、前年同期比118.8%増となった。
  18. FY2021-Q2メンテナンス関連の増収有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第2四半期連結累計期間は、売上高259百万円(前年同期比134.7%増)となりました。前年同期比で増収となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、主要OEM先がメンテナンスを自社対応しスペアパーツを当社から購入する契約形態が継続するなか、売上高は259百万円、前年同期比134.7%増となった。
  19. FY2021-Q1メンテナンス関連の増収有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高134百万円(前年同期比121.7%増)となりました。前年同期比で増収となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、売上高134百万円、前年同期比121.7%増となり、前年同期の減収から増収に転じた。
  20. FY2020メンテナンス関連の減収有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高は303百万円(前期比3.5%減)となりました。当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあります。」

    装置の累積販売台数に応じて売上高が伸長する構造は継続しているが、メンテナンス関連売上高は303百万円、前期比3.5%減となった。
  21. FY2020-Q3メンテナンス関連の微増収有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高201百万円(前年同期比1.2%増)となりました。前年同期比で増収となりました。」

    メンテナンス関連は、主要OEM先がメンテナンスを自社対応しスペアパーツを当社から購入する契約形態が継続するなか、売上高は前年同期比1.2%増となった。
  22. FY2020-Q2メンテナンス関連の減収有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第2四半期連結累計期間は、売上高110百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、主要OEM先がメンテナンスを自社対応し、スペアパーツを当社から購入する契約形態が継続する一方、売上高は前年同期比8.8%減となった。
  23. FY2020-Q1メンテナンス関連の減収有価証券報告書

    「当区分は、装置メンテナンスやスペアパーツ(交換部品)販売などの区分であります。主要なOEM先は、OEM先が自社でメンテナンス対応しておりますが、スペアパーツは当社から購入する契約となっております。当第1四半期連結累計期間は、売上高60百万円(前年同期比8.7%減)となりました。」

    メンテナンス・スペアパーツ関連は、主要OEM先との契約形態が継続する一方、売上高は前年同期比8.7%減となった。
  24. FY2019メンテナンス売上・利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高は314百万円(前期比10.9%減)となりました。営業費用は259百万円(前期比7.1%減)となり、営業利益は55百万円(前期比25.4%減)となりました。当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあります。」

    メンテナンス関連は累積販売台数に応じて売上高が伸長する構造が継続する一方、売上高・営業利益は前期を下回った。
  25. FY2019-Q3メンテナンス売上・利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高199百万円(前年同期比25.6%減)となりました。営業費用は155百万円(前年同期比27.2%減)となり、営業利益43百万円(前年同期比19.3%減)となりました。」

    メンテナンス関連は売上高が前年同期比25.6%減、営業利益が同19.3%減となり、減収減益となった。
  26. FY2019-Q2メンテナンス売上・利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高121百万円(前年同期比4.7%減)となりました。営業費用は93百万円(前年同期比5.2%減)となり、営業利益28百万円(前年同期比2.8%減)となりました。当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあり、当第2四半期連結累計期間においても順調な販売でありました。」

    メンテナンス関連は累積販売台数に応じて売上高が伸長する構造が継続して記載されたが、売上高・営業利益は前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q1メンテナンス売上減少・営業利益増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高66百万円(前年同期比3.6%減)となりました。営業費用は49百万円(前年同期比12.8%減)となり、営業利益17百万円(前年同期比38.3%増)となりました。当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあり、当第1四半期連結累計期間においても順調な販売でありました。」

    メンテナンス関連は売上高が前年同期比3.6%減となった一方、営業費用の減少により営業利益は同38.3%増となった。装置の累積販売台数に応じて売上高が伸長する構造も継続して記載されている。
  28. FY2018売上・利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高は353百万円(前年同期比19.7%増)となりました。営業費用は279百万円(前年同期比16.6%増)となり、営業利益は74百万円(前年同期比33.1%増)となりました。当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあります。」

    メンテナンス関連は装置の累積販売台数に応じて売上高が伸長する構造が継続し、売上高・営業利益とも増加した。
  29. FY2018-Q3売上・利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高267百万円(前年同期比30.3%増)となりました。営業費用は213百万円(前年同期比20.9%増)となり、営業利益53百万円(前年同期比88.1%増)となりました。当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあり、当第3四半期連結累計期間においても順調な販売でありました。」

    メンテナンス関連は装置の累積販売台数に応じて売上高が伸長する構造が継続し、売上高は前年同期比30.3%増、営業利益は同88.1%増となった。
  30. FY2018-Q2売上増加・利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高127百万円(前年同期比3.9%増)となりました。営業費用は98百万円(前年同期比6.8%増)となり、営業利益28百万円(前年同期比5.0%減)となりました。当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあり、当第2四半期連結累計期間においても順調な販売でありました。」

    メンテナンス関連は累積販売台数に応じて売上高が伸長する構造が再確認され、売上高は増加したが、費用増加により営業利益は減少した。
  31. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当該区分は、装置の累積販売台数に応じて売上高は伸長していく傾向にあり、当第1四半期連結累計期間においても順調な販売でありました。」

    メンテナンス関連事業について、装置の累積販売台数に応じて売上高が伸長する構造と、当四半期の順調な販売が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

「事業構造の抜本的改善と収益改善策」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業構造の抜本的改善と収益改善策3回
  3. 2増資資金による試薬・消耗品の生産能力拡充3回
  4. 3継続的な損失・営業キャッシュフロー赤字と早期黒字化3回
  5. 4装置中心から試薬・診断薬事業への拡大2回
  6. 5OEM事業と自社販売の共存2回
  7. 6全自動遺伝子診断装置geneLEADによる臨床診断分野の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プレシジョン・システム・サイエンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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