Komori
アースインフィニティ(7692)・施策悪化

既存顧客向け電子ブレーカーのリプレイス販売

FY2020に初出。21回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-03-13。

21記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022悪化FY2023-Q1 – 2026-03-132020: 22021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 2
同じテーマの他社
既存設備の更新需要を狙うリニューアル営業5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

アースインフィニティがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-13悪化決算

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は43百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント利益は14百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売について、売上高及びセグメント利益の前年同期比減少を記載している。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は43百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント利益は14百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    既存顧客のリプレイス販売を継続しているが、売上高及びセグメント利益が前年同期比で減少している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は87百万円(前期比42.9%減)、セグメント利益は30百万円(前期比10.8%増)となりました。」

    既存顧客のリプレイス販売を継続しているが、売上高は前期比42.9%減となった。セグメント利益は10.8%増加したものの、売上規模の縮小が記載されている。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は43百万円(前年同期比45.0%減)、営業利益は14百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続しているが、売上高は前年同期比45.0%減となった。営業利益は2.6%増加したものの、売上規模の縮小が記載されている。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は153百万円(前期比12.9%減)、セグメント利益は27百万円(前期比26.1%減)となりました。」

    既存顧客のリプレイス販売を継続したが、売上高及びセグメント利益が前期比で減少している。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は118百万円(前期比13.6%減)、セグメント利益は20百万円(前期比37.0%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続しているが、売上高及びセグメント利益が前年同期比で減少している。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は79百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益は13百万円(前年同期比39.6%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続しているが、当第2四半期累計期間の売上高及び営業利益はいずれも前年同期比で減少している。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は40百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は7百万円(前年同期比30.9%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続しているが、売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比30.9%減となっている。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は175百万円(前期比5.1%減)、セグメント利益は37百万円(前期比54.1%減)となりました。」

    既存顧客のリプレイス販売は継続しているが、売上高が前期比5.1%減、セグメント利益が54.1%減となっている。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は137百万円(前期比5.7%減)、セグメント利益は32百万円(前期比49.2%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売は継続しているが、売上高及びセグメント利益が前年同期比で減少している。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は87百万円(前期比9.8%減)、セグメント利益は23百万円(前年同期比46.4%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続しているが、売上高及びセグメント利益が前年同期比で減少している。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動を行っておりましたが、販売単価の低下により、売上高は34百万円(前年同期比32.6%減)、営業利益は11百万円(前年同期比52.9%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売は継続しているが、販売単価の低下により売上高及び営業利益が前年同期比で減少している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は185百万円(前期比19.4%減)、セグメント利益は81百万円(前期比18.3%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続している。売上高及びセグメント利益は前期比で減少したが、施策自体の変更は記載されていない。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は145百万円(前期比13.2%減)、セグメント利益は64百万円(前期比6.9%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続している。売上高及びセグメント利益は前年同期比で減少しているが、施策自体の変更は記載されていない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は97百万円(前期比5.2%減)、セグメント利益は42百万円(前期比2.3%増)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続している。売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加しており、施策自体の変更は記載されていない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は51百万円(前期比6.0%減)、営業利益は23百万円(前期比4.0%増)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続している。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益は増加しており、施策自体の変更は記載されていない。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は229百万円(前期比9.8%減)、営業利益は99百万円(前期比12.4%減)となりました。」

    既存顧客のリプレイス販売を継続したが、通期の売上高・営業利益はいずれも前期比で減少した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は167百万円(前期比10.3%減)、営業利益は68百万円(前期比17.8%減)となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売は継続しているが、売上高・営業利益は前年同期比で減少している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は102百万円、営業利益は42百万円となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続し、第2四半期累計期間の売上高・営業利益を記載している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売上高は54百万円、営業利益は22百万円となりました。」

    既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を継続し、第1四半期の売上高及び営業利益を記載している。前年同期等との比較は示されていない。
  21. FY2020初出有価証券報告書

    「電子機器事業につきましては、既存顧客のリプレイス販売を中心とした電子ブレーカーの販売を行い、売上高の向上を目指してまいります。」

    リース契約期間終了後の既存顧客を主な対象とする販売施策。
一緒に動いた変遷

「利益の確保・自己資本の充実と売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

632222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益の確保・自己資本の充実と売上高・利益の増加6回
  3. 2半導体不足・サプライチェーン混乱・燃料価格高騰3回
  4. 3販売電力量及び電力・ガス調達価格の変動2回
  5. 4南海トラフ巨大地震等による販売活動停止2回
  6. 5電力・ガス小売の競争激化と顧客離反2回
  7. 6需給バランス調整とインバランス料金2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アースインフィニティの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存顧客向け電子ブレーカーのリプレイス販売|アースインフィニティ(7692)の変遷 | Komori