ROE5%の達成
FY2019に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
- FY2026前進有価証券報告書
「自己資本利益率(ROE)につきましては、5%超を確保することを目標としております。」
2027年3月期ROE5%超の目標を継続する中、当連結会計年度のROEは5.1%となり、目標水準を上回った。 - 2026-05-15再掲業績予想の修正
「そのような状況のもと当社グループは、2024年度から2026年度の3ヶ年中期経営計画を掲げ、(1)安定成長軌道への回帰、(2)新たな企業価値の創出、(3)2027年3月期ROE5%超、の3つを基本目標として、当社グループの事業環境を踏まえて対処すべき課題等に取り組んでおります。」
2027年3月期ROE5%超の目標を、3ヶ年中期経営計画の基本目標として再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2027年3月期ROE5%超」
FY2024に引き上げたROE5%超の目標を、新中期経営計画の基本目標として中間期にも継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、2024年度から2026年度の3ヶ年中期経営計画の最終年度(2027年3月期)における売上高、営業利益等の数値目標を次のように設定し、自己資本利益率(ROE)につきましては、5%超を確保することを目標としております。」
従来のROE5%目標から、2027年3月期にROE5%超を確保する目標へ引き上げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「そのような状況のもと当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」
中期経営計画の最終年度において、2024年3月期ROE5%を含む3つの基本目標を継続して掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」
中期経営計画の最終年度において、2024年3月期ROE5%目標を含む3つの基本目標を継続して掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「そのような状況のもと当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」
2024年3月期ROE5%目標を、中期経営計画の最終年度において引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、自己資本利益率(ROE)につきましては、5%以上を確保することを目標としております。」
ROE5%以上の目標を維持している。中期経営計画の最終年度は2024年3月期とされている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「そのような状況のもと当社グループは、2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」
2024年3月期ROE5%を含む中期経営計画の基本目標を、第3四半期でも継続して掲げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「そのような状況のもと当社グループは、2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」
2022年度を2年目とする中期経営計画において、2024年3月期ROE5%を含む基本目標を継続して掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である (1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」
2024年3月期ROE5%を含む中期経営計画の基本目標を、2022年度の2年目にも継続して掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、自己資本比率(ROE)につきましては、5%以上を確保することを目標としております。」
ROE5%以上の目標を維持している。2022年3月期の連結ROEは3.3%である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「そのような状況のもと当社グループは、2021年度を初年度とする「中期経営計画」を策定し、基本目標を(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%といたしました。」
2024年3月期ROE5%という達成期限付きの目標を、第3四半期でも継続して掲げている。 - FY2022-Q1達成期限を明示有価証券報告書
「(3)2024年3月期ROE5%」
従来のROE5%目標を維持しつつ、2024年3月期を達成時期として明示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、ROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置付け、ROE5%の達成を目標としております。」
ROE5%目標を維持し、連結ROEは前期2.9%から3.2%へ上昇している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
ROE5%目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
ROE5%目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、ROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置付け、ROE5%の達成を目標としております。」
ROE5%目標を維持している。2020年3月期の連結ROEは2.9%と記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
ROE5%目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
ROE5%目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置付け、ROE5%の達成を目標としております。」
ROEを重要な経営指標とし、5%の達成目標を明示している。