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ヤシマキザイ(7677)・目標前進

ROE5%の達成

FY2019に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-05-152019: 220192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「自己資本利益率(ROE)につきましては、5%超を確保することを目標としております。」

    2027年3月期ROE5%超の目標を継続する中、当連結会計年度のROEは5.1%となり、目標水準を上回った。
  2. 2026-05-15再掲業績予想の修正

    「そのような状況のもと当社グループは、2024年度から2026年度の3ヶ年中期経営計画を掲げ、(1)安定成長軌道への回帰、(2)新たな企業価値の創出、(3)2027年3月期ROE5%超、の3つを基本目標として、当社グループの事業環境を踏まえて対処すべき課題等に取り組んでおります。」

    2027年3月期ROE5%超の目標を、3ヶ年中期経営計画の基本目標として再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2027年3月期ROE5%超」

    FY2024に引き上げたROE5%超の目標を、新中期経営計画の基本目標として中間期にも継続している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2024年度から2026年度の3ヶ年中期経営計画の最終年度(2027年3月期)における売上高、営業利益等の数値目標を次のように設定し、自己資本利益率(ROE)につきましては、5%超を確保することを目標としております。」

    従来のROE5%目標から、2027年3月期にROE5%超を確保する目標へ引き上げている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度において、2024年3月期ROE5%を含む3つの基本目標を継続して掲げている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度において、2024年3月期ROE5%目標を含む3つの基本目標を継続して掲げている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。」

    2024年3月期ROE5%目標を、中期経営計画の最終年度において引き続き掲げている。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)につきましては、5%以上を確保することを目標としております。」

    ROE5%以上の目標を維持している。中期経営計画の最終年度は2024年3月期とされている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」

    2024年3月期ROE5%を含む中期経営計画の基本目標を、第3四半期でも継続して掲げている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」

    2022年度を2年目とする中期経営計画において、2024年3月期ROE5%を含む基本目標を継続して掲げている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年度を2年目とする「中期経営計画」を掲げており、基本目標である (1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、これらの達成に向けて取り組んでおります。」

    2024年3月期ROE5%を含む中期経営計画の基本目標を、2022年度の2年目にも継続して掲げている。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、自己資本比率(ROE)につきましては、5%以上を確保することを目標としております。」

    ROE5%以上の目標を維持している。2022年3月期の連結ROEは3.3%である。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況のもと当社グループは、2021年度を初年度とする「中期経営計画」を策定し、基本目標を(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%といたしました。」

    2024年3月期ROE5%という達成期限付きの目標を、第3四半期でも継続して掲げている。
  14. FY2022-Q1達成期限を明示有価証券報告書

    「(3)2024年3月期ROE5%」

    従来のROE5%目標を維持しつつ、2024年3月期を達成時期として明示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、ROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置付け、ROE5%の達成を目標としております。」

    ROE5%目標を維持し、連結ROEは前期2.9%から3.2%へ上昇している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    ROE5%目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    ROE5%目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置付け、ROE5%の達成を目標としております。」

    ROE5%目標を維持している。2020年3月期の連結ROEは2.9%と記載されている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    ROE5%目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    ROE5%目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  21. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置付け、ROE5%の達成を目標としております。」

    ROEを重要な経営指標とし、5%の達成目標を明示している。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬による企業価値と株主との価値共有」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬による企業価値と株主との価値共有2回
  3. 2不適切な会計処理と財務報告に係る内部統制の重要な不備2回
  4. 3受注残を背景とする鉄道事業の堅調維持2回
  5. 4持続可能な社会の実現への取り組み2回
  6. 5女性比率の向上目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤシマキザイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ROE5%の達成|ヤシマキザイ(7677)の変遷 | Komori